2006/04/03

英語口 1周目完了

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈1〉』

Lesson61~63

ついに『1周目』を終わりました。
飽きっぽい私が、とりあえず1冊、最後まで続けることができました。
でもこれで終わりではありません。『初級編2』へも、まだ行けません。

以前、『英語上達完全マップを実践する日記』 http://facade.blog36.fc2.com/ のSageさんに、「英語口は、サイクル回しを繰り返せるかが続けるポイント」というアドバイスをいただきました。
まさにその通りだと思います。

4月からは、NHKラジオ『徹底トレーニング英会話』を英語学習のメインにするつもりですが、『英語口』も続けていきたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/04/02

英語口 Lesson58~60

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈1〉』

Lesson58~60

・get to know : 知り合う
・take a detour : 遠回りする
・cash in : 解約する
・street → busy
・traffic → heavy / light

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/03/31

英語口 Lesson55~57

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈1〉』

Lesson55~57

『英語口』をやってきて、本当によくできた例文だなあと感じます。
私のやっている『初級編1』は、構文自体は中学1年レベルです。
でも、本当に中学1年生が学ぶ例文(中1レベルの単語を使った)では、こちらは3日で飽きてしまうでしょう。
単語やフレーズのレベルは低くないです。
大人のための、言えそうで言えない、それでいてシンプルな表現がたくさんです。

あと、日本語をそのまま和英辞典で訳したら、こんな単語を使ってしまいがちだけど、そうではないよ。というのもたくさん紹介されています。

"How long ago did ... ?" : どのくらい前に~しましたか?
この表現は初めて知りました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/03/29

英語口 Lesson49~54

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈1〉』

Lesson49~54

一日でこんなに進めたわけではありません。
ブログに毎日記録できなかったものですから。。

Our head office's in Chicago.
「あります」というと"There's ..." を使いがちだが、特定な内容の時にはbe動詞を使う。

中尊寺ゆつこさんの本で紹介されていた『必ずものになる 話すための英文法』の旧版のものでは、この文法テーマが一番最初に出ていたと思います。

それを読んでから、市橋先生の本に興味がわいたことを思い出します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/03/28

英語口 Lesson42~48

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈1〉』

Lesson43~48

How many ?
How much ?
How old ?
How big/tall/high/fast/hot/far ?
How long ?
How often ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/03/21

英語口 Lesson40~42

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈1〉』

Lesson40~42

It goes really well with your suit. (あなたのスーツにとてもよく合っています):

先日も紹介した「英会話レッツスピーク/1日1フレーズ」 http://blog.mag2.com/m/log/0000154987 というメルマガの3月10日号で、"go with"は、身につけるものや食べ物などに関して「~に合う」の意味でよく使われると紹介されていました。

レッツスピークいいですねえ。勉強になります!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/03/19

「ハートで感じる英文法 使役構文」&「英語口 Lesson37~39」

「ハートで感じる英文法」今回のテーマは「使役構文」で"make"と"have"のイメージを勉強しました。

"have"のところで、「そうかー。そうだよなー」と感じた部分がありました。

"have"は、「持っている」と訳されるので、動作を"have"の意味だと勘違いしやすい。
大西先生がペンをつかみながら、「私はペンを(この手で)持っています」という意味で"I have a pen."と言っても、それは間違いで、"I'm holding a pen."なのですね。
当たり前と言えば当たり前ですが、例えば子供に"have"の説明をしようとして、案外、前者のような例で説明してしまいそうです。

"have"には、動作、動きを表す要素は一切ない。
"have"の基本イメージは、「(~のところに)ある」。単なる位置関係を表す動詞。

ネイティブ・インタビューは、
・I'll make my driver pick you up.
・I'll have my driver pick you up.
でした。
運転手の当然の仕事ですから、"have"を使う。
"make"は、強制的で、横柄な感じだと答えていましたが、ここでお二人とも"arrogant"を使っていました。
この単語、『英語口』のLesson27に出ていました。
その時は、初めて見る単語で、「こんな単語あるんだ。ふーん。」って感じでしたが、こうやって実際に使われているのを聞くと、記憶に残りますし、『英語口』って本当に使える表現がいっぱいだなあと改めて感じました。

----------

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈1〉』

Lesson37~39

"head"を「行く」という動詞として使っています。
さらっと言えるようになりたいです。

新しいLessonに入ったら、最初にディクテーションするようにしてみました。
間違えたものほど記憶に残りやすいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/03/18

英語口 Lesson35~36

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈1〉』

Lesson35~36

・lowyer (弁護士) : この本にはlowyerがよく出てきます。attorneyとどう違うのかな?
ということで辞書(LONGMAN)を引いてみました。

lawyer : someone whose job is to advise people about laws, write formal agreements, or represent people in court

attorney : [American English] a lawyer

[WORD CHOICE] というコーナーがあって、 参考になります。

lawyer, attorney, solicitor, barrister, counsel

Lawyer is a general word for someone who has professional training in legal work or who is an expert in the law.
In American English, the word attorney is often used instead, especially in legal or official language and especially to refer to a lawyer who represents people in court.
In British English, there is a difference between a solicitor, who gives legal advice and prepares legal documents, and a barrister, who represents people in court.
In both American and British English, someone's counsel is the lawyer or group of lawyers who represent them in court.

なるほど。
ショーシャンクの空に』 でも 『キューティ・ブロンド』 でも、"attorney"が使われていましたよね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/03/17

英語口 Lesson31~34

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈1〉』

ブログに書くのは時々ですが、『英語口』こつこつ続いています!

Lesson31~34

・securities company (証券会社) :
・security company (警備会社) :

これはおもしろいですねえ。LONGMANを見てみると。。

security

1. protection from danger : [uncountable] things that are done to keep a person, building, or country safe from danger or crime

5. securities : [plural(複数形)] stocks or shares in a company

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/03/14

「英語口 Lesson28~30」&「 On Ait Studying '06 ◆NHKテキストのしおり◆」

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈1〉』

Lesson28~30

"take a taxi","take the subway"など"take"を使えるようになりたいです。

そういえば、日曜日に本屋さんで『On Ait Studying '06 ◆NHKテキストのしおり◆』という小冊子をもらってきました。
新年度のNHK講座の紹介が一冊にまとめられています。英語だけでなくNHKの講座っていろいろあるんですねえ。
おもしろそうな講座がいっぱいです。

さて、英語関係ですが、「レベルアップ英文法」と「徹底トレーニング英会話」は、実際のテキストが紹介されています。
この二つは今一番気になる講座なのです。NHKさん上手ですね。

そして、「新感覚☆キーワードで英会話」のページで、ちょうど"take"をイラスト付きで紹介していました。
「take」は、"自分のところに何かを取り込む"
takeは「写真を撮る」「電車に乗る」「体温を計る」といった場面などで使いますが、これらに共通した意味は「自分のところに何かを取り込む」。
こうしたイメージで基本単語を直感的に理解していきます。
この講座も楽しみです。

いよいよ今日14日は、ラジオ講座のテキスト発売日ですね。
楽しみですね。
今日は何としても本屋さんの開いている時間に会社を出たいです。。

| | コメント (2) | トラックバック (0)