2008/03/20

シカゴ Chicago

「実践ビジネス英語」の新シリーズの舞台は、消費財のグローバル企業、グレートレイクスのシカゴ本社。
主人公の志賀洋(31)は、本社勤務を希望し、社内の選抜試験に合格して、シカゴ本社のマーケティング部に異動します。

シカゴといえば、以前、会社の英会話クラスで、ネイティブの先生が、「日本人のシカゴの発音の「ゴ」が気になる。」と言っていたのを思い出します。
私も「シカゴ」と声に出してみましたが、自然に「んゴ」みたいな音になってしまいます。
go を「ゴー」と読むのと同じ音で。と言われて、へぇーと思いました。

志賀洋さんというのは、今回も杉田先生のお友達の名前なのでしょうか?

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それから、杉田先生のWebサイトの掲示板で、4月からのWeb配信(ストリーミングによる音声配信)がどうなるのか?という質問があり、先生が回答されています。
先生がNHKに問い合わせたところ、この音声配信を4月からも行うかどうかは、3月末ぎりぎりまで決定しないとのことです。
配信が決定していないことから、4月号のテキストには紹介することができなかったそうです。

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2007/12/19

ビジネス英会話のタイトルが変わる?

本多さん、Sanaeさん、とくパパさんのメルマガで
2008年の「ビジネス英会話 リスナーの集い」が紹介されていたので、
杉田先生のホームページの掲示板 (SUGITA FORUM) をのぞいてみたところ。。

来年4月から番組タイトルが「実践・・・」に変わると、先生からの書き込みがありました。

http://www.ethospathoslogos.com/

びっくりしました!!

「やさビジ」、「ビジ英」、今度はどうなるんでしょう??

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2007/10/21

milk 「搾り取る」

ビジ英 Lesson2 Pitfalls of Multitasking(1) 二兎を追うものは・・・

This guy circulated a snarling e-mail message urging his employees to milk their clients and made threats of layoffs and hiring freezes if corporate performance didn't improve.
「この男は、従業員に威嚇的な電子メールを送信して、顧客からお金を搾り取るように急き立てたり、会社の業績が改善しないようなら顧客や雇用の凍結を行うと脅したりしました。」

milk の使い方がおもしろかったので辞書を引いてみました。

OALDより
■ verb [vn]
1. to take milk from a cow, goat, etc. : これはそのまんま動詞に使うパターンですね。

2. ~ A (of B) | ~ B (from A) (disapproving) to obtain as much money, advantage, etc. for yourself as you can from a particular situation, especially in a dishonest way : なるほどこれですね。

・ She's milked a small fortune from the company over the years. : 彼女、ばれないように少しずつ続けてきたんですね。。
・ She's milked the company of a small fortune. : この二つの例文は同じことを言っているのでしょうか?

・ I know he's had a hard time lately, but he’s certainly milking it for all it’s worth (= using it as an excuse to do things that people would normally object to).
: ジーニアスを見たら、milk ( ) for all it's worth 「...をとことん利用する」というのが載っていたのですが、よく分からないなあ。。と思ってもう少し見たら、
for all it is worth = for what it is worth 「[文頭・分尾で]役に立つか[本当か、価値があるか]どうかはわからないけれども((情報を提供したり意見を述べたりする時の切り出し文句;唐突さを避け、控え目に述べて反論を回避し要路する表現)」とありました。これのことかな。でも milk はどう考えればいいのでしょう?英英辞典は発見もあるのですが、私のレベルではこういう時に少し困ってしまいます。。

[IDM] see DRY n. : さらに DRY を見ろと。。

milk / suck sb/sth dry
to get from sb/sth all the money, help, information, etc. they have, usually giving nothing in return : ふーんなるほど。ジーニアスでも「<人>から金などをしぼり取る」と載っていました。干上がっちゃうまで搾り取るということでしょうか。怖いなあ。。

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2007/10/17

Meddling and Patronizing

Managing Up 「上司を管理する」の6回目

Sanaeさんのメルマガ 「ビジ英 & ものしり英語塾を120%利用」
http://blog.mag2.com/m/log/0000038545/109054761.html
で、杉田先生とクリス松下さんの会話をチェック。

こんなに難しいものをディクテーションされる皆さんは本当にすごいです。

1回目は雰囲気だけしか分からなかった放送を、メルマガを見ながら(辞書も引きながら)何回か聞いてみました。

Japanese Boss ... Meddling and Patronizing がキーワードだそうです。

meddle 「干渉する、おせっかいを焼く」

patronize 「恩着せがましい態度を取る」

stick one's nose into 「口出しする、干渉する」
stick のところには、poke, put, push, shove, thrust も入るようです。(ジーニアスより)

後半もなかなか興味深いお話でした。

上司。。部下。。うまくやっていきたいですね。

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2007/10/05

not only ~ but also ~ as well

10月1日のビニェットの中で、似たような文が二つありました。

My boss wasn't pleased, and actually became quite vengeful, if we forgot to send her not only cards but flowers and gifts as well.

Middle managers at Brightwell Farms are challenged to work well not only with their support groups but also with their upper managers as well.

二つの違いは、下の文には also がついていることです。
文末には as well があるのですが、also と as well が両方あっても感覚的におかしくないのでしょうか?

あと、もう一つですが、

Ida, can I chat with you on how to deal with Shuzo?

この on は、やっぱりないとだめでしょうか?
私はパッと出てこないのです。

今日から大西先生の「出張!ハートで感じる英語塾」が始まりましたね。
大西先生もクリス先生もエネルギッシュですね。
講演会もあんなに楽しい&熱い雰囲気なのかな?

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2007/10/04

ビジ英より

会社帰りの車の中で「ビジネス英会話」を聞いていたら、Daily Qiuzで「コンジーニアル」なる単語が出てきました。
おー。これブログに書いた記憶がある!!
というわけで、超久しぶりに自宅のパソコンの前に座りました。
調べてみたら、2年前にこんな記事を書いていました。

congenial 「感じのいい」→ カンジイーにゃる
http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/10/congenial___5caa.html

2年前のことを憶えているなんてすごいっ。
と思いつつも、単語の意味は憶えていませんでした(笑)。。
(でもこれで記憶に定着したかな?)

それにしても、久々の「ビジ英」は、やっぱり難しいです。
まあ、聞けるときに聞くくらいの気持ちで、楽しみたいと思います。

しかし、我が家の環境は、夜のラジオ第2放送はノイズがひどいです。
せっかくトークマスターで録っておいても、他局の音声が混じって聞きづらいです。
ビジ英も昼間も放送してくれたらいいのになあ。
やっぱり日曜日の再放送に期待するしかありません。
ビジ英はインターネットでも聞けるようになりましたが、我が家のネット環境では(涙)。。

そういえば話は変わりますが、『「ビジネス英会話」を骨までしゃぶるメルマガ』
http://www.mag2.com/m/0000147095.html
の本多義則さんが、
セイコーインスツルの電子辞書 SR-G8000 の使用レポートをマイコミジャーナルに書かれています。

エンジニアのための電子辞書「SR-G8000」を現役エンジニアが使ってみました
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/10/03/sr-g8000/index.html

読みやすく、楽しく、こんな風に文章を書けるようになりたいです。

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2007/09/19

Managing Up 「上司を管理する」

ビジネス英会話 10月号 Lesson1 は、Managing Up 「上司を管理する」
テキスト34ページの「今回のビニェットから」が興味深いです。
杉田先生は、毎年4月に新入社員を対象に「上司を管理する法」という社内セミナーを行っているそうです。
その際に上司の分析をさせる項目がテキストに書かれているのですが、なるほど、鋭いですね。

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2007/09/18

「ビジネス英会話」10月号

「ビジネス英会話」の10月号のテキストを買ってきました。

テキストの「はじめに」で、杉田敏先生が、
シンシナチ・ポスト紙(The Cincinnati Post)廃刊のニュースを、非常にショックだと書かれています。
先生がオハイオ州立大学卒業後、勤務されていた新聞社なのだそうです。

AP通信によれば、廃刊の理由は、
Changing reader habits, pushed by the rise of television and other media sources, have taken a toll on afternoon newspapers in the United States.
インターネットの普及が紙の新聞(夕刊紙)を追いやっているのですね。

take a heavy toll (on sb/sth) | take its toll (on sb/sth)
to have a bad effect on sb/sth; to cause a lot of damage, deaths, suffering, etc
[OALD]

こういうメディアの栄枯盛衰のニュースを聞くと、頭に浮かぶのは、
バグルズの「ラジオスターの悲劇」です。
Video Killed The Radio Star : The Buggles

「高橋修三シリーズ」も今月号から新しい話が展開します。
ということで、ビニェットは Lesson1 からです。

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2007/06/29

NHKビジネス英会話

本多義則さんの『「ビジネス英会話」を骨までしゃぶるメルマガ』 http://www.mag2.com/m/0000147095.html
によると、「ビジネス英会話」で、SOX法(Sarbanes-Oxley Act)が取り上げられているんですね。

中村澄子さんのメルマガ『時間のないあなたに!即効TOEIC250点UP』 http://www.mag2.com/m/0000112188.html
の編集後記では、最近TOEICの教室の生徒に、監査法人で仕事をされている方が増えているとか。

今、監査関係の仕事をされている方は、大忙しで大変ですよね。

うーん、やっぱり「ビジネス英会話」はトピックスが楽しそうだなあ。。

SUGITA FORUM
http://www.ethospathoslogos.com/cgi-bin/bbs/wforum.cgi?page=0
では、杉田敏先生が、またまた10月号のテーマを紹介していました。

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2007/06/23

「ビジネス英会話」後期のプログラム

杉田敏先生のホームページ ( http://www.ethospathoslogos.com/ ) を久しぶりに見たら、
掲示板に、ビジネス英会話の10月からのプログラムについて、先生の書き込みがありました。

後期のレッスン1は「上司を管理する」というテーマだそうです。
ユーモアの要素を意図的に入れ込んでいるということです。

「ビジネス英会話」のビニェットは、日本語として読んでも、いつも興味あるテーマでおもしろいです。
英語では私にはちょっと難しすぎるのですが。。

いつかは「ビジ英」!

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2007/04/09

「NHKラジオ ビジネス英会話」のネット配信

ぐらんぴいさんのブログ http://plaza.rakuten.co.jp/grumpy/
「NHKラジオ ビジネス英会話」のネット配信が開始されたことが紹介されていました。

CDの内容のネット配信でなくて、ラジオの放送そのままでの配信です。
ぐらんぴいさんも書かれていますが、音がきれいでびっくり。
杉田敏先生とクリス松下さんの声もクリアです。

私は、CDもラジオの放送そのままでいいのに。とずっと思っていたのですが、
ビニエットだけでなく、クリス松下さんの英語の解説も入った、ラジオの放送そのままというのが、いいですね。
ほんと、他の講座もやってほしいな。

NHKラジオ ビジネス英会話
http://www.nhk.or.jp/gogaku/english/business/index.html
以下の注意書きが書かれています。

このページでは「ビジネス英会話」の再放送を聴くことができます。
毎月2週間分(6回分)の講座を音声配信します。
ただし、2週間以上たったものは聴くことはできません。ご注意ください。

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2006/01/22

"I'm all ears." "田村あゆち"

今週の『ビジネス英会話』 Lunch With Punch で、"I'm all ears."という表現が出てきました。
おもしろい言い方ですよね。

この表現、「大滝怜治編」の一番最初のヘッドハンターとの会話でも出てきたことを憶えています。
さらに、"I'm all thumbs."や"I'm all eyes."といった表現も紹介されました。

そこでGoogleで、"I'm all ears" "I'm all thumbs" で日本語のページで検索してみました。
一番はSanaeさんのメルマガです。速いですねー。

順に見ていったら、田村あゆちさんという方のホームページがありました。
http://www7.ocn.ne.jp/~ayuchi/

以前、NHKの番組に出ていた方ですよね。
TBSラジオの「生島ヒロシのおはよう一直線」という番組で「英語一語一会」というコーナーを担当していて、簡単でよく使う、ちょっと気の利いたフレーズを毎週一つ紹介しているということです。
http://www7.ocn.ne.jp/~ayuchi/english.htm

これは使えそうな表現が並んでいます。今度ラジオも聴いてみようと思います。

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2005/12/20

内容のある、格調高い、わかりやすい英語

杉田敏先生のホームページの掲示板でとても興味深いやり取りがありました。
http://www.ethospathoslogos.com/cgi-bin/wforum/wforum.cgi

引用させていただきます。

ある方が、
キング牧師の演説「I have a dream.」のようにシンプルで簡単な文法・語彙をつかい内容のある格調たかい、わかりやすい英語を話すが目標です。
シンプルで簡単=幼稚な英会話 にはならないのでしょうか?
と質問されました。

それに対する杉田先生の回答は、
キング牧師の “I have a dream” speechをお読みになるとわかるように、そこに使われている単語は決して中学校3年間で学ぶようなやさしいものだけではありません。
「内容のある、格調高い、わかりやすい英語」を心がけるのであれば、語彙を制限してはダメです。
語彙が増えないと、いつも同じパターンの文章しか作れません。
I'm from Japan.
I'm a teacher.
のように同じ文型だけで会話をしていたのでは、単調=幼稚と見なされてしまいます。
The New York TimesやUSA Todayなどを読むことを是非お勧めします。使われている単語はやさしくはないかもしれませんが、適切です。しかもわかりやすく、頭に入ってきやすい。格調高い。ぶつ切りのセンテンスを並べただけではなく、いろいろな文型が使われている。
これは非常に重要な問題提起だと思います。いつかテキストの冒頭の「はじめに」で取り上げたいと思います。

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2005/11/19

サンドラ・グリーンの日記

ビジ英リスナーのみなさん、
『英語耳&英語舌』 という雑誌に
サンドラ・グリーンの日記が掲載されているのをご存知ですか(笑)?

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2005/11/11

ビジ英の英作文

「ビジネス英会話」Team Spirit (5) 英作文の練習問題をやってみました。
自分でやってみると勉強になりますね。

[パッと出なかったこと・覚えたこと]

as a one-page summary : 1ページの概略にして
upstairs : 上層部
I believe that : ~と思う
each ~ : どの~も
unwritten rules : 不文律
hearsay : うわさ

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2005/11/06

Lone Ranger (ローン・レンジャー)

昨日のビジ英で"Lone Ranger"が出てきました。

Lone Ranger: 米国のラジオ・テレビ・映画でヒットした西部劇『ローン・レンジャー』の主人公の名前

そういえば、アルクの『AFN スポット・アナウンスメント』の2番目に"Lone Ranger"をもじった"Lone Rider"が出てきて、自転車旅行の準備をしている親子に、おせっかいなほど細かい安全チェックをしてくれるというお話がありました。

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2005/10/25

「幸運(成功)を祈っています」

取引先のお世話になった方が11月からアメリカ・シリコンバレーに出向することになりました。
「ビジネス英会話」Lesson1 の「あんな時、こんな時」で勉強した
"I wish you the best of luck in America."
というメールを送ればいいでしょうか?

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2005/10/24

tout

ビジネス英会話 Lesson2 : Focus on Wellness 健康重視戦略 (3) に"tout"という単語が出てきました。

"?" + "out"という単語を調べてみました。全部発音は"?(子音)" + "アウト"です。

tout : しつこく売り込む、うるさく勧誘する
bout : (活動などの)一期間、一仕事 ; (病気の)一期間、発作
gout : 痛風
lout : 無骨者、無作法なやつ
pout : <子供が>(ふくれて、すねて)口をとがらせる ; <唇が>(ふくれて)突き出る、(セクシーに)唇を突き出す
rout : 壊滅的敗走、大敗北 ; ~を徹底的に打ち破る

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2005/10/21

congenial 「感じのいい」→ カンジイーにゃる

ビジネス英会話 Lesson2 : Focus on Wellness 健康重視戦略 (1)(2)より

いまいち記憶に残らないVocabularyを何とかしておぼえたい。。

・congenial 「感じのいい」→ カンジイーにゃる

・shrewd 「抜け目のない」→ スルーッと(ド)いなくなって抜け目ないやつだなぁ

・pervade 「浸透する、全面的に広がる」
→ "per"は"perfect"の"per"で 「完全に」
→ "vade"は、"invader"(インベイダー)の"vade"と同じ。インベイダーは侵入者。
ジーニアスによれば 「中へ(in)行く(vade)」。
ちなみに"evade"は、「逃げる、回避する」。
Lesson1で、evasive 「あいまいな、回避的な」っていうのが出てましたね。

・spouse 「配偶者」→ 甘スッパい想い出も、今はウス(うそ)のようだ。。

・benevolent 「慈悲深い」→ "benefit"と関連付けておぼえるのかなぁ。
ジーニアスによれば「善(bene)を行う(fit)」

・bloated 「ふくれた」→ "float"は 「浮かぶ」だから、似ている"bloat"は風船みたいに 「ふくらんで」浮かぶ。

・dedicate 「目的とする」→ ジーニアスによれば「完全に(de)捧げる(dicate)」

・budding 「芽生え始めた、新進の」→ これは"bud"=「芽」をとにかく暗記ですね。

・scrutinize 「厳密に吟味(検査)する」→ スクリューがしっかり閉まっているかしっかり検査する。

ああ、こんなんで記憶に残るのだろうか(笑)。。

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2005/10/19

flagship restaurant(旗艦レストラン)

ビジネス英会話「Focus on Wellness 健康重視戦略 (1)」より
高橋修三はロサンゼルスのブライトウェル・ファームズの本社に招かれた際、アナハイム近くの旗艦レストランで昼食をとりました。
flagship restaurant : 旗艦レストランと訳されていますが、どんなものなのだろう??
戦艦の形をしたレストランだろうか?それとも古くなった戦艦を利用したレストランとか?でもアナハイムに海ってあったかなあ。。などと考えていました。
そうしたら、Say What You Meanのコーナーで、紹介されていました。
flagship : In a general usage, it has come to mean the most important or leading member pf a group, as in a flagship restaurant, which is the finest, largest or most important one of a chain of restaurant.
旗艦レストランなんて日本語訳が書いてあるから変に誤解してしまいました(笑)。。
そういえば、よくパソコンやAV機器で、そのメーカーの最高級機種のことをフラッグシップモデルとかいいますね。

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2005/10/12

NHKラジオビジネス英会話―海外勤務・大滝怜治編

ビジネス英会話の大滝怜治シリーズが書籍化されました。
私が初めてビジ英を聞いたのは2002年の10月号、この大滝怜治シリーズの秋からの再放送版でした。
前年の9.11の話題もビニェットに書かれており、とても印象に残っています。
まだ月水金でなく毎日の放送でした。テキストも厚く、他の講座より少し値段も高かったです。
すごく思い入れのあるシリーズなのでこの本も欲しいところですが、今はこの秋からの新講座を頑張ろうとスタートしたばかりなので、我慢・ガマンです。買っても本棚のインテリアになるだけなので。。

NHKラジオビジネス英会話―海外勤務・大滝怜治編

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2005/10/05

Vocabulary Buildingの発音記号

ビジネス英会話10月号のVocabulary Buildingですが、発音記号が所々に載せられています。以前から知らない単語を辞書で引くたびに発音記号を書き込んでいたので、発音記号も載せてほしいなあと思っていました。よく見たら9月号から載っているようですね。
今日は帰宅が1:00過ぎ。最近こんな日が多くて参ってしまいます。。

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2005/09/30

satellite dish

先週の「ビジネス英会話」の Vocabulary Building に、こんな例文が出ていました。
How can we modify this roof design to include a hidden satellite dish?
(屋根のデザインをどのように変更すれば、衛星放送受信アンテナを隠せるだろうか。)
NHKの放送で言っちゃっていいんでしょうか(笑)? 杉田先生やりますねー。
satellite dishって言うんですね。それからsatelliteって"L"が2つなんですね。

今回のビニェットから
cross the Rubicon
The die is cast.
もうすぐ10月ですね。

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2005/09/16

ビジ英のVocabularyが英字新聞に

今日の朝刊に「ウエスト・サイド物語」「サウンド・オブ・ミュージック」で知られる巨匠ロバート・ワイズ監督の訃報が載っていました。14日、心不全のため、米ロサンゼルスの病院で死去。91歳だったそうです。

インターネットでJapan Todayのサイトに行き、英字新聞を読んでみました。
http://www.japantoday.com/e/?content=news&cat=8&id=349452

すると、記事の第3パラグラフ目に、Wise's death cast a pall over the San Sebastian film festival, という文章がありました。

"cast a pall over" どこかで聞いたような。。そうだ。私が始めて「ビジ英」を聴き始めた2002年の大滝怜治シリーズのLesson1: Headhunter's Call(2)に出てきた表現です。主人公の大滝怜治はニューヨークにある大手PR会社ピアソン・ワールドワイドにヘッドハンティングされるのですが、勤務地のニューヨークには、2001年のあの同時多発テロが暗い影を落としていて、引き受けようか迷っているといったお話でした。毎年そうですが、Lesson1だけ(笑)はやる気まんまんで耳がつぶれるほど聴いていますので、とても印象に残っています。

今日のニュースは悲しいニュースですが、こんな表現本当に使うのかな?と半信半疑だった「ビジ英」に出てきた「難しい」Vocabularyが、実際に英字新聞を読んでいて何気なく出てきたことに感動しています。

Ohtaki: New York is an exciting city and everyone is so bright and briskly efficient in getting things done. On the other hand, that ghastly tragedy last year has cast a pall over New York as a safe place to live and work. For my family's sake as well as my own, I would have serious second and even third thoughts about taking on a new job there.

大滝: ニューヨークは活気に満ちた都市で、みながとても朗らかで仕事をするにも実にきびきびとして効率的ですね。他方では昨年起こった大変な惨事が、生活や仕事の場としてのニューヨークの安全性に暗い影を投げかけました。私はもとより家族のためにも、かの地で新しい仕事を引き受けることについては何度も真剣に考え直すことになるでしょう。

"To cast a pall over something" is to cast a shadow or to change the atmosphere to something that's sad or gloomy.

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2005/09/06

久しぶりのビジ英

今日は久しぶりにビジ英を聴きました。
これまでは事前に、テキストにスラッシュを入れて、分からない単語にマーカーでラインして、それだけで相当な時間を費やしていました。そしてだんだん大変になって聴かなくなってしまうというパターン。。
今日は、そういえば9月の第1回目だ!と思い出して、軽い気持ちで聴いて、めずらしく音読もしました。

Vocabulary Buildingの"An early bird may get a worm, but a night owl gets a mouse."というのは、ことわざに対する皮肉でしょうか?? でも、杉田先生も相当の朝型人間なのですよね。

今日の"Quote...Unquote"
Discipline is the soul of an army. it makes small numbers formidable, procures success to the weak, and esteem to all.

・formidable: if people, things or situations are formidable, you feel fear and/or respect for them, because they are impressive or powerful, or because they seem very difficult.
・esteem: to respect and admire sb/sth very much. (not used in the progressive tenses)と書いてあります。self-esteemは自尊心、うぬぼれ。

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2005/08/17

高橋修三が転職?

ビジネス英会話9月号のテキストを買ってきました。Lesson14は、"Be Your Own Boss"「独立する」。

タイトルを初めて見たときは、高橋修三が独立を決心か?なんて思いましたが、違いました。ディーン・リードが、心臓発作を起こしたお父さん(Lesson2参照)のそばにいてやりたいと、故郷のユタ州に帰って独立するというお話でした。偉いなあ。ディーン、頑張ってください。

さて10月からはどうなるのだろう?と、後ろの方の次号予告を見たら、なんと!!

高橋が会社を辞める可能性についてグレイに相談します。(えぇー!)
ロサンゼルスを拠点とする大手食品会社から北米全体の企業広報担当として誘いを受けたというのです。(マーシェグはわざわざ中堅と書いてありますが、お大手ですか!しかも北米全体の担当です!)
大きな責任とやりがいを伴うポジションに就くチャンスで、この誘いは非常に魅力的です。(そりゃそうです)。
グレイは高橋を慰留しますが......(慰留は成功するのだろうか??)。

どうする高橋修三。。

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2005/08/09

Graffiti Corner

ビジネス英会話8月号より

Lesson10のGraffiti Cornerは、

"Pride is what we have. Vanity is what others have."
「『誇り』は私たちの持っているもの。『虚栄心』は他の人が持っているもの」

人はそれぞれ「プライド」を持って生きているけれど、他人から見ればそれは単なる「虚飾」かもしれない。見方によって価値観が違ってくることを言ったものです。

うーん。深いです。考えさせられます。さすが杉田先生。いいこと書くなぁ。

そして続くLesson11は、、、

"On a plumber's truck: We repair what your husband fixed."
配管業者のトラックに書いてあった文句。「あなたの夫が直したものを私たちが修理します」

わっはっは。杉田先生いいですねぇ。ころっと落としてくれます。

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2005/07/12

New Assistant(新しいアシスタント)

日曜日に時間が取れたので、録音しておいたビジ英のLesson7 New Assistant(新しいアシスタント)をまとめ聴きしました。
このレッスンは、秘書として採用された女性が、初めて出社してあいさつを交わし、ちょっとした説明を受けるという、基本的な流れのシチュエーションなので、テキストを見たときから、「これは私向き。このレッスンだけはちゃんとものにしよう。」なんて思っていたのです。
いつものビジ英に比べれば難しい語彙の数は少ないですが、それでも私にとっては知らない単語や言い回しがたくさんです。本当に勉強になります。
テキストに説明が載っていない基本的なもので、おぼえておきたい物をメモしました。

By the way, : この「ところで」の後には、まああまり重要なことではないけれど。。という内容が続く。
all the way : = completely
Not seriously. : いえ、大して
It's good to have you with us. : 人を招いた時にも使える。
I'm just delighted to be working here. : こちらで働くことになってとてもうれしいです。
as well : = in addition to sb/sth, also, too OALDの[WHICH WORD]がおもしろいので引用します。
----------
[ALSO / AS WELL / TOO]
Also is more formal than as well and too, and it usually comes before the main verb or after be. ・I went to New York last year, and I also spent some time in Washington. In BrE it is not usually used at the end of a sentence. Too is much more common in spoken and informal English. It is usually used at the end of a sentence. ・'I'm going home now.' 'I'll come too.' In BrE as well is used like too, but in AmE it sounds formal or old-fashioned.
When you want to add a second negative point in a negative sentence, use not...either. ・She hasn't phoned and she hasn't written either. If you are adding a negative point to a positive one, you can use not...as well/too. ・you can have a burger, but you can't have fries as well.
----------
Perhaps you could start with may principal duties here. : [丁寧な依頼、提案で] できましたら、私のここでの主たる職務の説明から始めていただけますか。
Fair enough : = OK
Later on, : しばらくして、at a time in the future. after the time you are talking about.
You've proven to ... : あなたが...なのは分かっています。
run errands : 使い走りをする、ちょっと雑用を片付ける。そういえば、AFNスポットアナウンスメント(アルク刊)の一番最初のアナウンスメントに、"I need to do some errands downtown." (町にちょっと用事があるんだ)というのがありました。
for one, : 少なくとも、一例として、

疲れたので今日はここまでにします(笑)。。

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2005/06/28

ディナ・ドミンゴさん

ただいま帰宅しました。ディナ・ドミンゴさんはどんな方だったのでしょう。。
今週もビジ英を聴けそうもありません。日曜日の再放送を楽しみにします。
来月のTOEIC(IPテスト)の受験票が来てしまいました。
今のこの勉強をまったく出来ない状況はつらいです。。
通勤の車の中だけでもTOEIC対策本のCDを聴くつもりです。
それではお休みなさい。

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2005/06/24

「英語を勉強したいという意欲はあるのですが、時間がない。どうしたらいいでしょう」

「最近仕事が忙しくて英語を勉強する時間がありません。。。」

そんな 「 弱音をはいている自分 (Mark) 」 に杉田敏先生のお言葉を送ります!

「英語を勉強したいという意欲はあるのですが、時間がない。どうしたらいいでしょう」という相談を受けることがあります。そんな時には、「一つだけ方法があります。お祈りをなさい」と言うことにしています。
祈りはただの「願望」であって「行動」ではありません。それに「時間がない」というのは正確ではありません。一日24時間、時間はすべての人に平等に与えられているのですから。英語の上達が、あなたにとって本当に重要であれば、時間は作れるはずです。
上達のためにはcomfort zone (快適帯、安全地帯) を離れなければなりません。日々行っている行動のパターンから逸脱することです。
家族との団欒 (だんらん) の時間も、会社の同僚と赤ちょうちんで過ごす時間も、テレビの前でリラックスするのもいずれも「快適」です。しかし人間だれしも、快適な空間にいるかぎり自己改善 (self-improvement) はありません。
皆さんの人生においても、一段階上に行けたと感じたのはcomfort zoneを出た時だったでしょう。そこにはriskもrewardもあります。
例えば、初めて自転車に乗れた時。倒れて腕をすりむいたかもしれない。でもそのことによって、自分の行動範囲は広がったのです。初めて泳げたとき、ピアノが弾けた時、受験をした時、就職した時、転職をした時、いずれもcomfort zoneを出た経験があるはずです。comfortableなことだけをしていたのでは、「向上」はありません。
Sir Winston Churchillはこう言っています。
To improve is to change; to be perfect is to change often.
「向上とは変化である。完全になるとはしばしば変化することである。」
さあ、新しい年の初めにあたり、明日からと言わず、きょうからでもcomfort zoneを出て、アクションを取ってみませんか。

ビジネス英会話 2003年1月号 「はじめに」 より引用いたしました。

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2005/06/21

あんな時、こんな時

今年の「ビジネス英会話」の「あんな時、こんな時」のコーナーが好きです。
7月号を見ると、7/15・16では、「確かに」と言う時がテーマになっています。
"Right"
"Exactly"
"Positively"
"Definitely"
"Absolutely"
"Precisely"
"Dead on"
"Most certainly".....
私はラジオ講座を聞く前まで、"Exactly"とか"Definitely"とか"Absolutely"とか、知りませんでした。笑わないでくださいね。聞いたことがありませんでした。こういうのはいわゆる英語の教材には出て来ないと思います。普段の会話でこそ、普通に出てくる言葉ですよね。私はそういう普段の会話を聞いたり話したりがほとんどなかったので、こういう言葉と出会わなかったのです。
ところが、数年前から「ビジネス英会話」を聞くようになって、杉田先生とスーザン・ネルソンさん、クリス松下さんとの会話や、馬越先生とポール・ジャクソンさんとの会話を聞くようになり、頻繁に使われることに気が付きました。当たり前のことなんですけど。 。私にとってはすごく新鮮だったんです。
そんなフレーズを改めて取り上げてくれるこのコーナーがとっても気に入っています。

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2005/05/15

ディナ・ドミンゴさん

ビジネス英会話6月号を買ってきました。Lesson7は、「New Assistant 新しいアシスタント」です。
数多くの応募者の中から、Ben Walkerの新しい秘書がついに決定しました。Dina Domingoさん(25歳)。ヒスパニック系の女性です。優れた文章力と申し分のないビジネス感覚を持ち合わせていて、筆記試験でもかなりの高得点でした。スタッフ全員で参加したであろう最終面接でも強く印象に残っていると高橋修三は言っています。プロフィールには語学に堪能でパソコン関連にも精通しているとあり、才色兼備の素敵な女性のようです。今後の活躍に期待しましょう。
ラジオのリスナーとしてはどんな声の方なのかも気になるところです。イラストの知的な雰囲気からは、Susan Carusoほど早口ではないのでは?と勝手に(笑)想像していますが、1ヵ月後を楽しみに待ちたいと思います。

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2005/05/05

ボキャビル : ビジ英(5/2,3)

ビジネス英会話には、私のレベルでは、本当にたくさんの未知の単語が出てきます。この番組を聴く目的はボキャビルなので、やけを起こさず(笑)「はじめまして、こんにちは。」といった大きな気持ちで、コツコツと憶えていきたいです。。が、しかし、憶えづらい単語を何とか暗記する方法はないものか。。あの手この手で記憶への定着を図りたいと思います。
Lesson3 Writing Clearly「明確な文章を」(1)より4つほど。
まずは、"be appalled by"「~にがく然とする」。どうも暗記するには特徴のない単語です。ジーニアスを見ると"dismay"と同意で"appall"の方が強意的とありますが、実は"dismay"も知りませんでした。放送では、同じような意味の言葉を二つ重ねて強調することがあるということで"shocked and appalled"と言っていました。"shock"とセットで憶えましょう。
次は"brevity"「簡潔さ」。"brief"は下着のブリーフから「短い」と分かりますから、その名詞形だとすぐに思いつけばいいのですが。
次は"coherently"「筋の通った」。これは苦しい。どうしたら憶えられるのでしょう。"co-"と"here"で「いっしょにここに」→「密着、結合」→「首尾一貫」→「筋の通った」みたいな感じでしょうか?パッとは思い浮かばないなぁ。
最後は"spur"「刺激する」。最初、ボクシングのスパー(スパーリング)かな?と思いましたが、そちらは"spar"でした。"spur"は名詞では「けづめ」で、そこから「馬に拍車をかける」「せきたてる」「刺激する」となったようです。
まあ、こんな風にあれやこれやと考えたり書いたりしたことが、記憶への関連付けの一つになってくれればと思います。

話は変わりますが、ドラマで楽しむ英会話~Miami7を久しぶりに見ました。先月の最初に見たときは、3人の演技が入ったトークが不必要に多く、どうもいやで見るのをやめてしまったんですが、今日はそんなに気になりませんでした。今日の番組の中で、今年度のビジ英第1回目のビニェットでも出てきた、強調の"way"が出てきました。
It's way too difficult. 難しすぎる。
It's way beyond me. さっぱり理解できない。

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2005/04/28

WHICH WORD? [ASHAMED / EMBARRASSED]

泊まりで出張していたため、ブログを更新できませんでした。今日も最終の新幹線。眠い目をこすりながら、ビジ英5月号「Lesson4: The Art of Tipping(1)」のスラッシュ入れと、難しいVocabularyへのマーカー入れをし、精読しました。
「be mortified : 恥じる、悔しがる、屈辱を感じる」という表現がビニェットに出てきたので、OALDを引いてみました。
(OALD) mortify : [usually passive] to make sb feel very ashamed or embarrassed
「embarrass : 恥ずかしい思いをさせる、まごつかせる」もビニェットに出ています。OALDの"ashamed"のところに"WHICH WORD?"として"ashamed"と"embarrassed"の使い分けが載っていました。おもしろかったので、引用します。
[ASHAMED / EMBARRASSED]
You feel ashamed when you feel guilty because of something wrong that you have deliberately done.
You should be ashamed of treating your daughter like that.
Do not use ashamed when you are talking about something that is not very serious or important.
I am sorry that I forgot to buy the milk.
× I am asshamed that I forgot to buy the milk.
You feel embarrassed when you have made a mistake or done something stupid or feel awkward in front of other people.
I was embarrassed about forgetting his name.

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2005/04/22

新幹線にて

今日(4/21)も最終の新幹線でした。しかしあんな時間なのに混んでますねぇ。新横浜からで、私はぎりぎり座れましたが、立っている人もいました。ビールを一本飲んだ後、ビジ英のテキストを広げ口パク音読をしていたら、隣の初老の男性が小田原で降りがけに「難しいのやってますね。頑張ってください。」といって降りていきました。おーっ。声かけてもらってうれしかったです。杉田先生のビジ英を知っている人ですね。モチベーションアップです。ところで、横浜、川崎近辺で大きい本屋さんというとどこがありますでしょうか?東京なら八重洲ブックセンターとか紀伊国屋書店とか思い浮かぶんですが、誰か教えてください。

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2005/04/21

ビジネス英会話 : lesson1のVocabulary

夕べ(4/20)はビジ英の留守録に失敗。どうも子供たちがエレクトーンの練習か何かでラジカセを使ったようです。今日はちゃんとセットしておこう。ここ数日、家族が寝てからの帰宅で寂しいなあ。。
今年のビジ英は漠然と聞くのでなく、目的をボキャビルと位置付けて取り組んでいます。
Lesson1で、いまいち頭に入っていない単語をいくつかあげます。
・thrive on: ...を生きがいとする、...で栄える
・leery of: ...を警戒して、...に用心して
・all told: 全部で、総計で
・ultimate: 最終の、最後の
・ample: 十分な
・we've come that far: そこまで話が進んだ
・get someone grounded in: (人に)...を身に付けさせる
・something like: およそ...、約...
今日(4/21)はまた出張です。行きの新幹線は睡眠にあてたいと思います。でもテキストは持っていきます。そういえば、以前、新幹線の中でレッツスピークのテキストを見ている方と会って、お話したことがあります。