2017/08/15

高校生からはじめる「現代英語」 Obama's Hiroshima Speech - DAY 4

今日8月15日は72回目の終戦記念日です。

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高校生からはじめる「現代英語」 夏の特別企画(Summer Special)
Obama's Hiroshima Speech - DAY 4 の復習です。

That is a future we can choose. 「それは、私たちが選択できる1つの未来なのです。」

・cruelty 「残虐行為」

・spouse 「配偶者」

・embrace 「抱擁」

・precious 「貴重な」

・ordinary 「普通の」

・would rather 「むしろ~したほうがいいと思う」

・it is worth ~ing 「~する価値がある」

・dawn 「夜明け、始まり」

・atmic warfare 「核戦争」

・awakening 「目覚め、覚醒、気づくこと」


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2017/08/14

高校生からはじめる「現代英語」 Obama's Hiroshima Speech - DAY 3

高校生からはじめる「現代英語」 夏の特別企画(Summer Special)
Obama's Hiroshima Speech - DAY 3 の復習です。

The memory of the morning of August 6th, 1945, must never fade. 「1945年8月6日朝の記憶は、決して薄れてはなりません。」

・equivalent 「同等の、同じ価値の」

・institution 「(人間社会がつくり上げた)組織(国家を含む)・社会の制度・慣習など」

・doom 「破滅させる」

・dread 「恐れ」

・innocent 「罪のない人」

・arc 「弧、(弧を描くような一連の)流れ」

・mere 「ほんの、単なる」

・suffering 「苦しみ」

・shared responsibility 「共同責任」

・curb 「抑制する、減らす、防ぐ」

・bear witness 「証言する」

・fade 「徐々に弱まり消えていく、風化する、フェード(アウト)する」

・complacency 「現状に甘んじる気持ち、自己満足」

・fuel 「燃料(fuel)を与える、刺激する」


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2017/08/10

高校生からはじめる「現代英語」 Obama's Hiroshima Speech - DAY 2

高校生からはじめる「現代英語」 夏の特別企画(Summer Special)
Obama's Hiroshima Speech - DAY 2 の復習です。

We are most starkly reminded of humanity's core contradiction. 「私たちは最も厳しく、人間性の中核にある矛盾について想起させられるのです。」

・chronicle 「記録する」

・camp 「(難民・捕虜)収容所」

・echo of 「~のこだまが響く」 ここでは、動詞のecho。echo of としてかたまりで覚えよう。

・depravity 「道徳的に腐敗、邪悪な行為」

・mushroom cloud 「きのこ雲」

・starkly 「厳しく、苛酷に、極端にはっきりと」

・these skiesと、skyが複数形になっているのは、「大空」「上空」など「広い範囲の空」を表す用法。強意の複数形と言うらしい。

・humanity's core contradiction 「人間性の中核にある矛盾、人類の根本的矛盾」

・very 「~こそが」「まさに」「まさしく」と意味を強める形容詞として使う。

・a species 「ひとつの種」 この単語は単数でも複数でもspecies。

・bend 「曲げる」

・unmatched destruction 「比類なき破壊」

・abilityは「習得した能力」、capacityは「潜在能力」というニュアンス。

・sacrifice 「犠牲」

・allow for remarkable feats 「素晴らしい偉大な行為を可能にする」

・oppress 「弾圧する、苦しめる」

・dehumanize 「人間性を奪う」

今日は、難しい表現が多かったです。
気になるところは辞書やネットで調べていますが、テキストをタイプするだけのブログになってはダメですね。。

アメリカの高校では大統領の演説に触れることが多いということで、ハンナさんもリンカーン大統領のゲティスバーグ演説を暗記したり、ケネディ大統領の就任演説も学んだそうです。

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2017/08/06

高校生からはじめる「現代英語」 Obama's Hiroshima Speech - DAY 1

広島平和記念公園におけるバラク・オバマ大統領の演説 - 在日米国大使館・領事館
https://jp.usembassy.gov/ja/obama-remarks-hiroshima-memorial-ja/

Remarks by President Obama and Prime Minister Abe of Japan at Hiroshima Peace Memorial - The White House
https://obamawhitehouse.archives.gov/the-press-office/2016/05/27/remarks-president-obama-and-prime-minister-abe-japan-hiroshima-peace

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今日は、8月6日です。

高校生からはじめる「現代英語」 夏の特別企画(Summer Special)
Obama's Hiroshima Speech - DAY 1 の復習です。

Why do we come to this place, to Hiroshima? 「なぜ私たちはこの場所へ来るのでしょうか、広島へ?」

・mankind possessed the means to destroy itself 「人類が自らを滅ぼす手段を保有した」

 サッカーでポゼッションって言いますね。

・ponder 「じっくりと考える、熟考する」

・unleash 「解き放つ」

・in a not-so-distant past 「それほど遠くない過去に」

・mourn 「追悼する」

・inward 「内側、内部」 <-> outward

・take stock of 「(現状を)注意深く判断する」

・brutal 「残酷な、残忍な」

・in the span of a few years 「数年と言う期間に」

・some 60 miillion people 「およそ6,000万の人々」

 someの副詞用法。「およそ、約」の意で、数詞の前に用いる。aboutとほぼ同じ。
 数量が多いことを示唆している。「○○人もの人が」という意味合いを含む。


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2017/08/05

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson16

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson16 の復習です。

Method Developed to Detect Stress Levels in Dogs 「犬のストレスの度合いを検出する方法、開発される」

・canine 「犬の」
・feline 「猫の」
・bovine 「牛の」
・avian 「鳥の」

 canine 以外にもちょっと調べました。いろいろあるんですね。

・electrocardiogram 「心電図」 → electr(o)- 「電気の」 cardi(o)- 「心臓の」 -gram 「図」

 長い単語は分解して理解しよう。

・cardiac activity 「心臓の活動」

・tense 「緊張した(状態で)」

・barometer 「気圧計、(天候の変化などを知る)指標、バロメーター」

 日本語でもバロメーターって言いますけど、気圧計のことだったんですね。

・stress levels in dogs 「犬のストレスの度合い」
・disease in dogs 「犬の病気」

 ストレスも病気も、犬の体の内側にあるということで、in dogs と言う風に、前置詞に in を使うのだそうです。

・tell whether 「~かどうかを判別する」

・bridge the gap between A and B 「AとBとの間のギャップに橋をかける、橋渡しをする、乗り越える」

・commercialize 「商品化する、実用化する」

・subtle changes 「わずかな変化」

・detect early signs of disease in dogs 「犬の病気の早期の兆候を検出する」

 detect はdiscover と違い「(見つけるのが困難な)悪いことを発見する」という場合に使うことが多い。

・detective 「刑事、探偵」
・lie detector 「うそ発見器」
・fire detector 「火災報知機」

今週も1週間遅れ。
やっと7月号が終わりです。

8月号は、夏の特別企画で、バラク・オバマ第44代アメリカ合衆国大統領の広島演説 Obama's Hiroshima speech ですね。


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2017/07/29

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson15

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson15 の復習です。

New Guidelines Call for Earlier English Learning 「新指導要領が、より早い英語学習を求める」

・beginning in ~ 「~から(開始する)」

Beginning in mid-July, Tokyo gets really hot. 「7月の半ばから、東京は本当に暑くなる。」

これ覚えたい表現です。

・as a rule 「通常は、概して(=usually)」
・conduct 「行う」

As a rule, English lessons at junior high schools are to be conducted in English. 「通常は、中学校での英語授業は英語で行われることになります。」

典型的な理系学生だった私は、英語が大の苦手で、大嫌いでした。。
それが大人になって、英語の勉強が大好きになってしまったのですから、おかしなものです。
学生時代に英語がもっと好きだったらなあ。。なあんて。。

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2017/07/23

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson14

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson14 の復習です。(一週間遅れです。。)

Study to Regenerate Spinal Cords with iPS Cells 「(臨床)研究でiPS細胞を用いて脊髄を再生へ」

医学系の記事のため、難しい言葉がいっぱいでした。。

・induced pluripotent stem cell 「人口多能性幹細胞、iPS細胞」
・spinal cord 「脊髄」
・stem cell 「幹細胞」
・nerve 「神経」
・transplant 「移植する」

・paralysis 「まひ、動けない状態」
・paralyze 「まひさせる、動けないようにさせる」

・a severe spinal injury 「深刻な脊髄損傷」
・be paralyzed from the chest down 「胸から下がまひしている」

・tissue 「(体内の)組織、ティッシュペーパー」

 tissueとはもともと「薄い織物」「薄い布」という意味で、転じて動植物の細胞の「組織」を指す。
 これははじめて知りました。

・ethics 「倫理(学)、道徳哲学」

・limb 「手や足(の1本)、肢」

・have high hopes 「大いに期待する」

・like I used to 「以前のように」

・on the verge of 「今にも~しようとして、~を目前にして」

 be on the verge of success 「成功はすぐそこだ」
 be on the verge of war 「戦争の危機にひんしている」
 be on the verge of tears 「泣きそうである」

・verge 「境界線、境目、端(はし)、瀬戸際」

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2017/07/09

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson13

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson13 の復習です。

Tokyo to Halp Make Olympic Medals from Used Phones 「東京(都)、使われなくなった(携帯)電話からオリンピック・メダルを作るのに協力へ」

「~など」

・cell phone and other electronic devices 「携帯電話などの電子機器」

・electronic devices such as cell phones 「例えば携帯電話のような電子機器」

・The Beatles' hits include "I Want to Hold Your Hand" and "Yesterday." 「「君の手を握りたい」「イエスタデイ」などがあります」

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・extract 「引き出す、取り出す、抽出する」

・across the country 「国中に」

・For that, 「そのために、」

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・pich in 「投げ入れる」「(お金や物資や労力などを)勢いよく(提供して)協力する」

[LONGMANより]

pitch in : phrasal verb (informal)

1. to join others and help with an activity

・If we all pitch in, we'll have it finished in no time.

・Everyone pitched in with efforts to entertain the children.

2. to join others and pay part of the money towards something

・They all pitched in and the money was collected within a few days.

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2017/07/01

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson12

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson12 の復習Tweetです。

Crime in Japan Down Again 「日本の犯罪が再び減少」

criminal offense「刑法犯罪」white-collar crime「知能犯罪」surveillance「監視」false charge「えん罪」fall into the trap of「という落とし穴にはまる」culprit「犯人」」#高校生からはじめる現代英語 Lesson12

underscore「明確に示す」reputation「評判」hit a record low「記録的な低さに達する」carry a risk「危険性を伴う」Since then,「その後は」Still,「それでもなお」Even so,「そうであっても」#高校生からはじめる現代英語 Lesson12

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2017/06/25

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson11

高校生からはじめる「現代英語」6月第3週 Lesson11 の復習Tweetです。

・Earth's Oxygen May Be Traveling to the Moon 「地球の酸素が月まで旅しているかも」

orbiter「軌道周回衛星」have an influence on「に影響を及ぼす」or rather「あるいはむしろ、言い直しますと」there mey be「があるかもしれない」There's a possibility that「という可能性がある」#高校生からはじめる現代英語 Lesson11

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