2008/10/19

遠距離恋愛と単身赴任

「入門ビジネス英語」の巻末にあるケイ・ヘザリさんのエッセイ「Business As Usual?」
久しぶりに読んでみました。
10月号は「When Love and Business Are Miles Apart」
遠距離恋愛がテーマ。
そういえば今月のゲストのスターバックスコーヒー・ジャパンの関根久仁子さんも、広島-東京間の遠距離恋愛とか、デトロイトに単身赴任!とか書いてありました。
私は遠距離恋愛も単身赴任も経験がありませんが、大変だと思います。

最近(年のせいもあるでしょうが)、思うのですが、仕事の辛さに耐えられるのは家族がいるから、帰るところがあるからだと感じます。感謝しています。

「Hamburgers - and Other Essays on America and Japan : Kay Hetherly」

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2008/09/17

Good. 「悪くないですね。」

Good. っていうのは、あまり褒めていないんですかね??

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「入門ビジネス英語」 September 16

UNIT48 : Coating on a Major Presentation to a Client (2)

・Good. 「悪くないですね。」

・slippage 「低下」

・incorporate 「取り入れる」

・reassure 人 on ~ 「~に関して人を安心させる」 アイコさんが assure にも同じような意味があると言っていました。

[OXFORD]

・reassure : ~ sb (about sth) to say or do sth that makes sb less frightened or worried : [SYN] set sb's mind at rest

・assure : ~ sb (of sth) to tell sb that sth is definitely true or is definitely going to happen, especially when they have doubts about it

[LONGMAN]

・reassure : to make someone feel calmer and less worried or frightened about a problem or situation

・assure : to tell someone that something will definitely happen or is definitely true so that they are less worried [= reassure]

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2008/09/16

dry run 「予行演習、リハーサル」

今日は久しぶりに放送を聞きました。

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「入門ビジネス英語」 September 15

UNIT47 : Coating on a Major Presentation to a Client (1)

・dry run 「予行演習、リハーサル」 語源はいろいろあるそうですが、「消防士が消火練習をする際に水を使わないで dry run をすることから」というのをジェイソンさんが紹介してくれました。

・flesh ... out 「(アイデアなどに)肉付けする、具体化する、仕上げる」 英語も日本語も「肉」というのがおもしろいですね。

・mesh with ... 「...とぴったり合う」 メッシュ=網というのは日本語でも使いますが、こんな意味にも使うのですね。

・bottom line 「最終損益、最終結果」

・concrete examples 「具体例」

ジェイソンさんと三菱商事の萩原繁さんとの話の中で elevator pitch という言葉が紹介されました。

エレベーターピッチとは、例えば、顧客や上司と同時にエレベーターに乗れた時に、自分の会社(の商品)や自分自身を、約30秒という短い時間でシンプルにまとめて話すことで、相手にも伝わりやすくてアピールができる。ということだそうです。

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Googleアメリカの副社長兼日本社長の村上憲郎さんの『村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける』で紹介された影響で、あの『英単語ピーナツシリーズ』がAmazonの英語学習ストアの上位に並んでいます。

英単語ピーナツほどおいしいものはない 銅メダルコース
英単語ピーナツほどおいしいものはない 銀メダルコース
英単語ピーナツほどおいしいものはない 金メダルコース

びっくりしました。すごいですねえ。

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2008/09/13

seek strategic input 「即戦力になる助言を求める」

「入門ビジネス英語」 September 8, 9

UNIT 45, 46 : Consulting with Your Colleagues and Senior Executives より

「助言を求める」というのが、UNIT45と46の最初に違う表現で出ていましたね。

・seek strategic input / from 人

strategic の発音にビックリ! ストラティージックと te を伸ばしてアクセントです。

・consult with 人

コンサルトは日本語感覚だと助言する方に感じますが、consult with は助言をもらう方ですね。

「今日の重要表現」も助言を求める際の言い方です。

・pick your brain :

I would like to / pick your brain / on how best to / make this presentation. 「今回のプレゼンを行う最善の方法について、知恵を借りたいんだけど。」

・give me some pointers :

I'm hoping / you can give me some pointers / on presenting this new product proposal. 「今度の新製品企画のプレゼンに関して、助言をいただけないかと思いまして。」

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2008/09/11

ラジオ スタジオからこんにちは! 入門ビジネス英語

久しぶりに「ゴガクル」をのぞいたら、
ラジオ スタジオからこんにちは!というコーナーに、
入門ビジネス英語の収録風景の紹介ビデオがありました。

http://gogakuru.com/movie/index.php?page=1&id=176

ジェイソンさん(Jason Hatchellさん)とアイコさん(AIKOさん)からのメッセージです。
8月のある日、収録スタジオにお邪魔しました。とのこと。

テキストの写真でしか見たことなかったのですが、生の映像で見るとお二人ともちょっと違った印象ですね。

ジェイソンさん、カッコイイですね。

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2008/08/24

Let's go for it! 「がんばりましょう!」

なかなかブログ更新ができませんでした。
勉強もできていないなあ。。

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「入門ビジネス英語」 August 18

UNIT39 : Summarizing and Concluding a Meeting (1) 「ミーティングを要約して締めくくる」

・We've dealt with ~ 「~をやり終えた」

・Let's wrap up. 「まとめましょう。」

・rollout 「初公開」

・The Chinese / may well / have their own interpretation of the specs. 「中国側が仕様書を彼らなりに解釈することは十分にあり得る。」 may well ... 「~するのはもっともである、~することもありそうだ」。well を動詞の直前に置いて「容易に、おそらく、十分」というニュアンス。単純に may だけを使うより、may well の方がずっと可能性が高い感じ。

・That's why / I'll be meeting / next Wednesday / with Mr. Chou. : will + 進行形で「すでに決まっている」というニュアンス。

・sound out 「~を打診する」

・OK, let's go for it! 「よし、全力で取りかかりましょう!」 日本語の「がんばりましょう!」に近い表現。

・jump ship 「途中で投げ出す」

・This is our rock-bottom price. Take it or leave it.「これが底値ですよ。嫌ならやめてください。(承諾するかやめるかはあなた次第だ)」

・The new television program took many viewers by storm. 「その新テレビ番組は多くの視聴者の人気を博した。魅了した。」

・He never takes no for an answer. 「彼は引き下がらない人だ。」

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2008/08/11

No question about it. 「そのとおりです。」

北京オリンピック。書きたいことがいっぱいです。北島選手はやっぱり凄いですね。

Google のサイトがおもしろいです。毎日違う種目のイラストロゴが表示されます。

http://www.google.co.jp/

今日はテキストが黄色いマーカーでいっぱいになってしまいました。

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「入門ビジネス英語」 August 5

UNIT38 : Mediating a Point of Conflict

・How shall we maintain it? 「その保守はどうしましょうか。」

・My idea exactly. 「まったく同感ですね。」

・I'd be willing to serve in that capacity. 「私がその役目を果してもいいですよ。」 I'd (= I would) と、仮定法で「もしその方針でいくのなら」という含み。be willing to do は、「~する意思がある、するのをいとわない。」

・I've been involved in this project / from the beginning. 「このプロジェクトは最初からかかわってきました。」

・Hang on a second. 「ちょっと待ってください。」 Hang on a minute.

・Hang on. We're almost done. 「がんばれ。もう少しで終了だ。」

・So, you wanna hang a right here? 「で、ここで右折するんだね?」

・Please do not hang up. 「切らずにお待ちください。」

・I'm getting the hang of parallel parking. 「縦列駐車のコツがつかめてきました。」

・If we consider this / from the customer's standpoint, wouldn't it be better / to have a geek / like me / as the point person. 「お客様の立場で考えたら、僕みたいな専門家を連絡窓口にしたほうがいいんじゃないでしょうか。」

・It's true that ~ 「なるほど、~ですね。~と言えますね。」

・put a damper on ... 「~に水を差す、~を台なしにする」

・No question about it. 「そのとおりです。」「疑問の余地はない、間違いはない」

・Then we'll take another look. 「そのときにもう一度みんなで考えましょう。」

・malfunction 「誤動作」

・jeopardize 「危うくする」

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2008/08/09

Let's clarify that point first. 「まずその点を明確にしましょう。」

私がこの「入門ビジネス英語」が好きなのは、スキットに感情移入できるからだと思います。
これまでいくつもの英会話の講座を聞いてきましたが、幅広い層のリスナーを対象にしているので、どうしても自分の興味ある内容ばかりではありませんでした。
今回の「入門ビジネス英語」は、私の日常の会社生活とリンクして、興味深い話題が続いています。
保存版にして、繰り返し勉強したいと思います。
でも逆を言えば、まったく興味がわかないという方もいるのではないかと思います。

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「入門ビジネス英語」 August 4

UNIT37 : Clarifying and Confirming a Point

・facilitating a meeting 「ミーティングを円滑に進める」

・go along with 「~に賛成する」

・I don't think it will matter. 「問題ないと私は思います。」 動詞 matter は「重要である」という意味で、否定文でよく使われ、「問題ない」「構わない」となる。主語には it がよく使われる。 It does'n matter.

・the last minute 「最後の瞬間、土壇場」

・as often happens, 「実際によく起こることだけど」

・dig (further) into 「(よりいっそう) 徹底的に調べる、丹念に調べる、研究する」

・Just so I'm clear, 「ということはつまり、明確にしたいので聞きますが」

・So, in other words, 「言い換えると」

・So if I understand correctly, 「そうすると私が間違っていなければ」

・Let me see if I understand. 「ちょっと確認させてください。」

・Let's clarify that point first. 「まずその点を明確にしましょう。」

・Well, looks like we've got to go back to the drawing board. 「やれやれ、最初からやり直しかな。」

・He just went overboard. 「彼は少々やりすぎた。」

・move up one's delivery dates 「納期を繰り上げる」

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2008/07/30

guess + estimate = guesstimate

guesstimate なんて単語があるんですねえ。 おもしろい。

guess「十分な根拠なく推測する」+ estimate 「ざっと計算して見積もる」= guesstimate 「当て推量する」

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「入門ビジネス英語」 July 29

UNIT36 : Starting a Meeting (2)

・I appreciate your time today. 「今日はお時間をいただき恐縮です。」

・Thanks for incorporating our input. 「私たちのアイデアを取り入れてくれてありがとう。」

・I couldn't function / without it. 覚えたい表現です。

・discuss / what's left to do 「あと何をするのか話し合う」

・Sounds like a winner. Looks like a winner. 「いいじゃないですか。」

・OK, let's see / what we now stand. 「では、現在の状況を確認しましょう。」

・OK, let's review / our meeting ground rules. 「では、当会議のグラウンドルールを再確認しましょう。」

・OK, let's discuss / that concern in another meeting. 「では、その懸念は別の会議で話し合いましょう。」

・OK, let's confirm / what we have agreed. 「では、ここまでの合意事項を確認しましょう。」

・We've been at this / for a month. 「1か月間これに取り組んできた。」

・up to speed on ... 「~に全速で取り組んで」

・guesstimate 「当て推量する」

・Hang in there / with that schedule. 「そのスケジュールを死守してね。」

・What's the ballpark figure? 「概算でどれくらいかな?」

・parking lot 「あとで話し合うため、ホワイトボードなどに書き留めておく「保留欄」」 これもおもしろいなあ。


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2008/07/29

「北の国から'87初恋」 レイちゃん

今月の「入門ビジネス英語」のゲスト、二之部守さんは、なんと横山めぐみさんの旦那さんだったのですね。
横山めぐみさんと言えば、私の中では「北の国から'87初恋」のレイちゃん(大里レイ)。
「北の国から'87初恋」は北の国からシリーズで一番好きです。
れいちゃんは本当に可愛かった。
純との何とも言えない初々しい雰囲気がたまりませんでした。
そしてあのラストシーン。
泥のついたピン札。
学生だった私は、一人下宿のテレビの前でボロボロ泣きました。
古尾谷雅人さんも好きな俳優でした。
久し振りに「北の国から」見たくなりました。


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2008/07/28

the lion's share 「いちばん大きな分け前、部分」

今月のテーマは「ミーティング」です。

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「入門ビジネス英語」 July 28

UNIT35 : Starting a Meeting (1)

・the lion's share 「いちばん大きな分け前、部分」 (BrE) the largest or best part of sth when it is divided [OALD]

・scribe 「書記」

・be affected 「影響を受ける」

・tackle 「(難しい問題などに)取り組む」

・point person 「窓口」

・account 「得意先、顧客」

・How does that sound to you? 「いかがでしょうか。」


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2008/07/27

NHKラジオ 入門ビジネス英語

7月号も終わり、明日の放送からは8月号です。ひゃー!!
あわててテキスト買ってきました。

8月のゲストは、リシュモン・ジャパンの二之部守さん。
カルティエの国内直営店を統括している方です。すごい。。

個人的には、シリコンバレーで活躍しているエンジニア/マネージャをゲストに呼んでほしいな。

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「入門ビジネス英語」 July 22

UNIT34 : Giving Constructive Feedback to a Team Member (2)

・Let's take a ( closer ) look at / that part of your work. 「あなたの仕事のその部分をもう少しよく見てみましょう。」 take a ( hard / good / detailed ) look at

・The various components of our project ( simply ) have to be reassessed / at least daily. 「このプロジェクトの各構成部分は、必ず少なくとも1日に1回は再評価しなくてはならないわね。」 この simply 「率直に言って、絶対に」 の使い方は知りませんでした。 used to emphasize a statement = absolutely [OALD]

・I had no idea. 「知りませんでした。」

・We ( only ) have three weeks / to go. 「あと3週間しかない。」

・We ( still ) have 24 hours / to go. 「まだ24時間残っている。」

・You can / count on me. 「任せてください。」

・I didn't mean to / foul things up. 「台なしにするつもりはなかった。」


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jeopardize 「~を危険にさらす」

一週間ぶりの更新です。
すっかり日曜日のみの英語学習になってしまっています。。
しかし今日は本当ーに暑かったですね。

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「入門ビジネス英語」 July 21

UNIT33 : Giving Constructive Feedback to a Team Member (1)

・No rest for the weary! 「これじゃ、まるで貧乏暇なしよ!」 : weary 「疲れきった」、the weary 「疲れはてた人たち」

・We still must / dot all our i's and cross all our t's. 「まだ細かいところの総仕上げをしなくちゃならない。」 : 「全部の i の点を打ち、全部の t の横線を引く」=「細部にまで周到である」

・What are you getting at? 「何が言いたいの?」 : get at は進行形を使い「~を意味する、ほのめかす」= insinuate 「遠回しに言う」

・Without that input, we could jeopardize our relationships / with some customers. 「その情報がなければ、顧客との関係を危うくしかねないよ。」 : jeopardize 「~を危険にさらす」 (written) to risk harming or destroying sth/sb [OALD] 変わった単語ですねえ。電子辞書で jeo と入力した時点で絞られてしまいます。

・from now on 「今後、これからずっと、続けて」

・critical aspect 「最重要点」

・lack sufficient input 「十分な情報を欠く」

・Please let me know / and I'll see / what I can do. 「知らせてください。私もできるだけのことはするから。」


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2008/07/21

I'm confident you can do better. 「君なら改善できると信じている。」 And I promise to do better going forward. 「はい、今後改善することをお約束します。」

Useful Information 「知っておくと便利!」に書かれている、
日本的な相づちは、アメリカ人には「話をさえぎっている」「話を早く切り上げなさいと言っている」と受け取られる可能性があります。
というのにはびっくりしました。

(1) 相手の目をしっかり見る
(2) 相手の主張がはっきりしたところでうなずく、または相づちを打つ
(3) はっきりしない点は質問して明確にする

John's Advice 「ジョンのアドバイス」で紹介されている、
PCP (Positive-Constructive-Positive)アプローチによるフィードバックというのも、参考になりますね。
3段階のプロセスを使って、ストレスのないフィードバックや上司と部下の良好な関係を促進します。

詳しくは、「入門ビジネス英語」7月号のテキストをご覧ください。

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「入門ビジネス英語」 July 15

UNIT32 : Receiving Constructive Feedback from Your Supervisor (2)

・I'm all ears. 「ぜひ聞かせてください。」

杉田敏先生の「ビジネス英会話」で覚えた表現です。
2006年1月22日のエントリーはこちらです。 http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2006/01/im_all_ears__56ef.html

・timeliness 「適時」 こんな単語があるんだなあ。

・throw off 「(計算や日程を)混乱させる」

・I didn't realize that / the subtle difference / would make such a big difference. 「あの微妙な違いがそんなに重要だとは認識していませんでした。」

・I'm confident you can do better. 「君なら改善できると信じている。」

・And I promise to do better going forward. 「はい、今後改善することをお約束します。」


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2008/07/20

get を使った慣用表現

今週のテーマは「上司から改善点の指摘を受ける」。

やはりこのテキストはビジネス本だ。考え方が参考になります。

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「入門ビジネス英語」 July 14

UNIT31 : Receiving Constructive Feedback from Your Supervisor (1)

・I've (deinitely) been preoccupied with / the problems / we will face here. 「確かに私は、こちらで直面する問題で頭がいっぱいでした。」 occupied は知っていますが、preoccupied という単語は初めて知りました。

・There is another angle / that we need to discuss. 「別の視点から検討する必要がある。」

・repercussions 「(間接的)影響、反動」

・I see / what you mean. So, in fact, I should take into account / not only the EU / but even Latin America? 「おっしゃることはわかりました。ということは、EUだけでなくラテンアメリカまでも考えるべきだということですね?」

・You're getting the picture. 「状況がわかってきたね。」「状況を理解する」

・We need to get the big picture / first. 「最初に全体像を理解する必要がある。」

● get を使った慣用表現

・I'll get on it / right away. 「すぐに取りかかります。」 「will」「get on」「right away」と積極的な表現が並んでいる。

・Let's get down to / business. 「仕事に取りかかりましょう。」「~に真剣に取りかかる」

・I got around to / contacting everyone / this week. 「今週やっと全員に連絡が取れました。」「やっと~する、~に手が回る」

・I got my feet wet / in debate / at college. 「大学時代にディベートを始めました。」「初めて参加する」

・I'm getting the knack of / leading teleconferences. 「電話会議の司会の要領がわかってきました。」「~のコツをつかむ」

・You may want to get / an MBA / under your belt / in order to move up. 「昇進のためにはMBAを取得したほうがいいかもね。」「~を習得する、~を体験する」

中学時代、洋楽に夢中になった時、初めて買った輸入盤のLPレコードが、ザ・ナックの GET THE KNACK でした!!

今は、エドはるみのグーグーダンスで有名??


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I couldn't have done this without your support. 「あなたのサポートなしではできなかったでしょう。」

エンディングのジェイソンさん、アイコさん、増井さんの楽しそうな会話の内容を確認するときは。。

Sanaeさんのディクテーション・メルマガにいつもお世話になっています。

NHKビジネス英語を120%利用 http://archive.mag2.com/0000038545/index.html

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「入門ビジネス英語」 July 8

UNIT30 : Receiving Feedback from Your Supervisor (2)

・How do you think / it's going? 「これまでの状況をどう思う?」

・It's going along nicely. 「順調です。」

・It's going well overall. 「全般的に順調です。」

・To what extent / would you say that / you have succeeded / so far? 「ここまで、どの程度うまくいったと自分では思う?」

・We still have our wotk / cut out for us. 「まだ苦労しています。」「時間のかかる、難しい仕事がある。」

・I'm on board with your assessment. 「君の自己評価に私も賛成だ。」@ be on the same page / share your thoughts

・I couldn't have done this / without your support. 「あなたのサポートなしではできなかったでしょう。」

・think on one's feet 「立ったままで考える → すばやく考える」

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We are going to give it our best shot. 「みんなで最善を尽くすつもりです。」

「入門ビジネス英語」は、トークマスターで録音して、通勤時に(運転し)ながら聴き(だけは)しています。
今日は、テキストを見ながら、自分なりにポイントをまとめます。

Halo effect「ハロー効果」って初めて知りました。気をつけようと思います。

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「入門ビジネス英語」 July 7

UNIT29 : Receiving Feedback from Your Supervisor (1)

・I must tell you that, at the beginning, I was skeptical that / you would be able to succeed. 「実を言うと、初めは君にやれるか疑っていた。」

・You were right off the boat / and seemed a bit bewildered / by how business gets done here. 「君はこちらに着いたばかりだったし、こちらでの仕事のやり方に少し困惑しているようだった。」

・I tip my hat to you. 「君には敬意を表すよ。」

・Of cource, I owe a lot to every team member's cooperation. 「当然のことながら、チームメンバー一人一人の協力のおかげです。」

・They had helped me / at every turn. 「あらゆる折に彼らには助けてもらいました。」

・We are going to / give it our best shot. 「みんなで最善を尽くすつもりです。」

・That's the way. Keep up the good work. 「その調子。がんばって。」

・Hang in there. 「がんばれ。耐え抜け。ふんばれ。」

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2008/07/05

accurate and indispensable 「正確で、なくてはならないもの」

John's Advice は、アメリカ人と仕事をするという視点で描かれていますが、日本人・アメリカ人うんぬんでなく、自分が仕事を進める上で、気をつけたいポイントを指摘してくれますね。

やはり、だまっていても分かるだろう。でなく、具体的なフィードバックが大切ですよね。

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「入門ビジネス英語」 July 1

UNIT28 : Giving Positive Feedback for Specific Actions

・accurate 「正確な」

・indispensable 「不可欠な」= essential <-> dispensable 「なくても済む」

・You've pointed out my hidden talents. 「私の隠れた才能を指摘してくれた。」

・It's very kind of you. 「どうもご親切に」

・Not at all. 「どういたしまして。」

・Don't mention it. 「礼にはおよびません。」

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2008/06/29

Let's toast to the success of the project! 「プロジェクトの成功に乾杯!」

明日からのレッスンを予習しておきます。

7月号も覚えたい表現がいっぱいです。

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「入門ビジネス英語」 June 31

UNIT27 : Praising a Team Member's Strong Points 「チームメンバーの長所を褒める」

・We have / indeed / come a long way / in the last three months, but / there's still a lot to do. 「確かにこの3か月長い道のりをやってきたけれど、なすべきことはまだたくさんあるよ。」 そうなんだよなあ。。

・I know that / our plates are still full. 「私たちにはまだ、やることが山ほどあるのはわかっているよ。」 そうなんです。。

・Haven't we met our timeframes / so far / for each step / in the process? 「今のところ、工程の各段階は予定通りじゃない?」 うーん。。

・Your know-how and your persistence / have paid off. 「君のノウハウと粘り強さが功を奏したよ。」「引き合う、成果を上げる」

・counterpart 「相手側の担当者」

・your valuable advice 「君の有益な助言」

・your persistence in moving the project along 「プロジェクトを前進させる君の粘り強さ」

・critical project 「重要なプロジェクト」 日本語では、important よりも serious, dangerous という意味で使うことが多い気がします。根本的なところでは通じていますね。

・Let's toast to / the success of the project! (They clink glasses.) 「プロジェクトの成功に乾杯!」(グラスを合わせて乾杯) 我々も必ずこのセリフをみんなで言うぞ!! というわけで、明日からの仕事も頑張ろう。


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入門ビジネス英語

6月もあっという間に終わってしまいました。2008年の半分が過ぎたんですね。。

4月はソニーの和田真司さん、5月はインテルの阿部剛士さん、6月は新生銀行の吉田美紀さん。
本当にみなさんかっこよかったです。自分も自分の道のプロフェッショナルとしてあんな風になりたいという気持ちになり、モチベーションがアップします。
7月は日本コカ・コーラの増井邦匡さん。またまた興味深いお話が聞けそうです。

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「入門ビジネス英語」 June 24

UNIT26 : Hammering Out Solutions 「解決策をひねり出す」

・What would make / our meetings / more effective? 「どうすればミーティングをもっとよくできるだろうか。」 What would make って声に出してみるんですが、どうもぎこちないです。でもこの表現は覚えたいです。やっぱり何度も音読ですかね?

・Starting our meetings on time / is one way. 「会議を時間どおりに始めることが策の一つです。」

・I couldn't catch / the last word / you said. 「あなたが言った最後の言葉がよく聞き取れませんでした。」

・the (various) ins and outs of ... 「~の詳細」

・have a good grasp of ... 「~を十分理解している」


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more than two 「3人以上」 two or more 「2人以上」

プロジェクトがひっ迫しているときの休暇の問題は悩ましいですね。
ヒロの気持ちが分かります。

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「入門ビジネス英語」 June 23

UNIT25 : Clarifying Cultural Assumptions 「文化的前提を明らかにする」

・Could you help me understand why / you're taking / an extra day off? 「あなたが追加の休暇を取るわけを教えてくれませんか。」

・What's to understand? 「何を教えてくれって言うんだい?」「理解するって何を?」

・I could do that, but why (do I have to)? 「私にできないわけじゃないですが、どうして(する必要があるん)ですか。」

・Work is / a means to an end, not the end itself. 「仕事は目的を達成する手段であって、それ自体が目的ではない。」

・more than two 「3人以上」 two or more 「2人以上」 そうなんですね。ここでちゃんと覚えておこう。


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2008/06/22

That would make for more convincing data. 「そうすればデータをもっと説得力のあるものにできるのですが。」

「入門ビジネス英語」 June 17

UNIT24 : Another Cultural Conflict

・clarity 「明確」

・expatriate 「駐在員」 この単語は何度出てきても覚えられません。。

・huddle with ... 「~と集まって相談する」 アメフトのハドルから来たイディオム。

・be on the same page 「理解を統一する」 こうやって繰り返しスキットに出てきますね。

・make for ... 「~に役立つ、貢献する」

・I wouldn't say so. 「私なら、そうは言いません。」

・That would make for more convincing data. 「そうすればデータをもっと説得力のあるものにできるのですが。」

スポーツ・イディオム <<アメフト編>>

・a Monday morning quarterback 「もう終わってしまったことをあとで批評する人」

・carry the ball 「重い責任を負う」

・drop the ball 「失敗を犯す」

・first down and ten to go 「最初の目標をクリアしたから、次の段階へ進もう」

・hold the line 「動かない」

・kick off 「開始する」

・punt 「あきらめる」

・touchdown 「成功する」


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I'm afraid not. 「残念だけど、無理だね。」

1週間ぶりの英語の勉強&ブログ更新となってしまいました。。

入門ビジネス英語のスキットは、本当に会社でありそうなお話ですよね。

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「入門ビジネス英語」 June 16

UNIT23 : How Conflict Occurs

・Thank you for your time today. 「今日は時間を割いてくれてありがとう。」

・Our game plan is coming along nicely. 「我々の作戦は順調に進んでいるよ。」 nicely や well を伴って進行形で使う。

・May I ask / if you'll have your timeline set / by next week? 「来週までに予定表を用意してもらえるようお願いしてもいいかな。」 あなたが予定表を用意できるかではなく、予定表が用意された状況を作り出すことが可能かを聞いている。

・Next week won't work. I'll be away on vacation. 「来週はうまくないな。私は休暇で不在だから。」

・I can have everything done / by the week after next. 「再来週までには全部できるよ。」

・Are you sure / you can't get it done / before you go? 「不在にする前にやってしまうわけにはどうしてもいかないだろうか。」

・I'm afraid not. 「残念だけど、無理だね。」

・I'm afraid so. 「残念ながらそうなります。」

・count on 「頼りにする」

・itinerary 「旅行日程」

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2008/06/14

"work out of ..." 「(場所)を拠点として仕事をする」

今日は7月号のテキストの発売日でした。

おたよりコーナーで、4月14日放送の中で、"Now that you are working out of the New York office." がなぜ「今は君もニューヨーク本社で働くことになったので」と訳されるのかわかりません。「ニューヨーク本社から離れて働くことになったので」のように思えます。

という質問があり、嶋川先生から、"work out of ..." で「(場所)を拠点として仕事をする」といった意味で、よく使われる表現という説明がありました。

私もこの時、なんでかなあ?と思ったのを覚えています。

#ジョン先生の写真が変わっていました(笑)。。

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「入門ビジネス英語」 June 10

UNIT22 : How to Resolve Misunderstanding (2)

・You should have taken a leave of absence. 「(有給)休暇を取ればよかったのに」 You should have 過去分詞 「あなたは~すべきだった。~すればよかった(のに)」 過去のことに対する批判を表す。 should にストレス。

・I should have listened tou your advice. 「あなたの助言を聞くべきでした。」 I should have 過去分詞 「私は~するべきだった」 後悔を表す。

・You could have discussed it with me. 「その件は、私と話し合ってくれてもよかったのに。」 少し批判の調子を抑えてソフトに。選択肢の一つとしてそういうこともできたんだよ。

・have difficulty with + 名詞 「~で苦労している、~に手こずる」

・have difficulty (in) ~ing 「~するのに苦労している」

・What should I use in this case? 「この場合は何を使ったらいいのかな。」

・I was trying not to bother you. 「私はあなたの迷惑にならないようにしようとしたんです。」

・blunt 「ぶっきらぼうな、あからさまな」


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2008/06/10

Japanese Smile 「ごまかし笑い・照れ笑い・愛想笑い」

新生銀行の吉田美紀さんの流暢な英語に合わせて、ジェイソンさんもネイティブスピードで自分の経験を紹介。

アイコさんと3人で、ワッハッハ。。

ついていけない自分はポカーンと、Japanese Smile 「ごまかし笑い・照れ笑い・愛想笑い」

シャレになっていません。。。

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「入門ビジネス英語」 June 9

UNIT21 : How to Resolve Misunderstanding (1)

・I would like to ask you / to help me understand / how to improve my expression in the e-mail message. 「(あの)メールの英語をもっとうまく書く方法を教えてほしいのだけど。」

explain → (場合によっては)、相手に説明する責任がある

help me understand → 理解する責任は自分にある「協力を求める姿勢」

・You might want to / consider taking a vacation. 「休暇を取ってみてはどうでしょう。」

・It would be good if you could / speak to him after the meeting. 「ミーティングのあとで彼と話せればいいですね。」

・in a different context 「違う状況だったら」 context というと「文脈」しか知りませんでしたが、「状況」という使い方もあるんですね。

・in the context of your project

・make a polite suggestion 「丁寧な提案をする」

・appreciate 「評価する」


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2008/06/07

expect は「当然・・・だと期待している」という感じで、「もし・・・なかったら、憤慨するだろう」というニュアンスがある

ヒロ : Yes, soon, now. 「そうです、「もうすぐ」、「ただちに」です。」

ジョイスにやりこめられ、 Uh.... 「うーむ・・・・・。」

まるで自分を見ているようです (^^) 。。

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「入門ビジネス英語」 June 3

UNIT20 : How Misunderstanding Occurs (2)

・What I meant to say that / I really appreciate your effort. 「私が本当に言いたかったのは、あなたの努力には本当に感謝しているということだったんです。」

・put aside my other urgent work 「ほかの緊急の仕事を中止する、後回しにする」

・Do you really expect us to accomplish the project with this small budget? 「この少ない予算で私たちがプロジェクトを達成できると本気で思っているんですか。」

expect に really がつくと、「本気で思っているんですか」と強調になる。

expect は「当然・・・だと期待している」という感じで、「もし・・・なかったら、憤慨するだろう」というニュアンスがある。

・No one is going to be happy about this. 「喜ぶ人は一人もいませんよ。」

・wrap up 「要約する、仕上げる」

・Thank you for pointing it out. 「指摘してくれてありがとう。」


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2008/06/03

I'm sure はポジティブな意味で使われていると思いがちだが、ちょっと自信がなさそうに聞こえる

新生銀行の吉田美紀さんの英語、速いですね~。
あんなに早く話せるようになりたいです。

I am sure / I can do this.
I'm sure = I'm confident と習ったが。。。
ポジティブな意味で使われていると日本人は思いがちだが、ちょっと自信がなさそうに聞こえる。
そうなんですか! 勉強になりました。
はっきりやりますと伝えたい場合は、I will do it. そしていつまでにやるかを (by ...) 明確に伝える必要がある。

「入門ビジネス英語」 June 2

UNIT19 : How Misunderstanding Occurs (1)

・had better 「何かをしなさい、さもないと...」

・Why were you threatening me? 「なんで私を脅すわけ?」

・I had no intention to / make a threat. 「脅すつもりなんてまるでなかったよ。」

・ignore your contribution 「あなたの貢献を無視する」

・underestimate / belittle your ability 「あなたの能力を過小評価する」

・attack you personally 「あなたを個人攻撃する」

・I thought / I was using a polite expression. 「私は丁寧な表現を使っていると思っていたんです。」

・Please forgive my bad English. 「私のつたない英語を許してください。」

・Sounds a bit rude impolite to me. 「私にはちょっと失礼に聞こえます。」


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I see that you're in IT. 「あなたもIT系の方のようですね」

「入門ビジネス英語」 May 27

UNIT18 : Networking at a Reception

・I see that / you're in IT. 「あなたもIT系の方のようですね。」

・My area is security, firewalls, that kind of thing. 「専門がセキュリティ、ファイアウォールやその類のことです。」

・What's the latest trend in computer security? 「コンピュータ・セキュリティの最新動向はどうですか。」

・If you scratch my back, I'll scratch yours. 「君が私の背中をかいてくれたら、私も君の背中をかいてあげよう。魚心あれば水心。」

・I've got my whole team working on it. 「私のチーム全員に取り組ませています。」

・Let's get the ball rolling. 「(プロジェクトや会議を) 始めよう。」

・Would it be OK if e-mail you? 「メールを差し上げてよろしいでしょうか。」 Would it be OK if ...? は丁寧に許可を求める表現。

・I'd be happy to here from you. 「喜んでメールをお待ちしていますよ。」


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2008/06/02

1、2、3秒、バッターアウト!アメリカ人が耐えられる「間 (沈黙)」は、長くて3秒

「入門ビジネス英語」 May 26

UNIT17 : Networking with a Colleague

・have a lot in common with ... 「...で共通点が多い」

・The two decide to meet / over a cup of coffee. 「二人はコーヒーを飲みながら話すことにしました。」
[ジーニアス] over (9) [従事] ...しながら、...に従事して <<上にかがむ姿勢を示すことからこの意を表す;通例話す・眠るの意の動詞と共に用いられる>> We discussed the matter over (our) dinner [over (a cup of) tea]. 「私たちは食事をしながら[お茶を飲みながら]その問題を論じた。」 <<... over eating dinner. のような動名詞は不可>>

・I started out as a computer guy. 「~として活動し始める」

・Why is that? 「それはどうして?」
・How is that? 「それはどんなふうに?」
・What is that? 「それはどういうものですか?」
・Who is that? 「その方はどなたですか?」

1、2、3秒、バッターアウト!
アメリカ人が耐えられる「間 (沈黙)」は、長くて3秒。
日本語ではぶっきらぼうに「なぜ?」「どうして?」と聞くのは失礼だと思うかもしれないが、英語では「内容確認のための質問」となり、むしろプラスに受け取られる。

・almost entirely 「ほとんどすべて」

・It occurs to me that / there are synergies between supply-chain management and operations. 「今ふと気づいたけど」

・Let me suggest that / you check out an excellent supplychain management website. 「~をお勧めします、提案させてください」


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2008/06/01

considerable 「かなりの」

「入門ビジネス英語」 May 20

UNIT16 : Getting Useful Business Information by Telephone

・considerable research 「かなりの調査」 いつも思うのですが、consider が considerable になると、どうして「かなりの」になるのでしょうか?
[OXFORD] considerable : (formal) great in amount, size, importance, etc. [SYN] significant

・outline : 日本語では名詞で使うことが多いと思いますが、ここでは動詞で使っていますね。イメージは分かります。
[OXFPRD] outline : ~ sth (to sb) : to give a description of the main facts or points involved in sth [SYN] sketch

・Sorry to bother you. 「忙しいところすみません。」

・No bother at all. 「全然迷惑じゃないよ、大丈夫。」

・Sorry, can I call you back? 「すみません、こちらからかけ直せますか。」

・I wanted to ask / if you have any other useful information. 「何かほかに有益な情報があったら聞きたいと思いました。」

・You're right and here's why. 「そのとおりだ。そしてその理由はこうだ」

・They feel that the plant belongs to them. 「彼らは工場は自分たちのものだと思っている。」

・Some of them / will be against closing it down. 「彼らの中には (何人か) 閉鎖に反対の者もいるだろう。」 They 「全員か、ほとんど全員」 Many of them 「多数」

・Many Japanese think ... 「日本人の多く」 Some Japanese think ... 「日本人の中には」

・This means that / our statistics on cost and quality / will not be enough. 「それはつまり費用と品質に関する数字では十分ではないと。」

・Right. Right again.

・show sympathy for ... 「~に同情を示す」

・reassure ... that ~ 「~と言って...を安心させる」


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