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2017/08/10

高校生からはじめる「現代英語」 Obama's Hiroshima Speech - DAY 2

高校生からはじめる「現代英語」 夏の特別企画(Summer Special)
Obama's Hiroshima Speech - DAY 2 の復習です。

We are most starkly reminded of humanity's core contradiction. 「私たちは最も厳しく、人間性の中核にある矛盾について想起させられるのです。」

・chronicle 「記録する」

・camp 「(難民・捕虜)収容所」

・echo of 「~のこだまが響く」 ここでは、動詞のecho。echo of としてかたまりで覚えよう。

・depravity 「道徳的に腐敗、邪悪な行為」

・mushroom cloud 「きのこ雲」

・starkly 「厳しく、苛酷に、極端にはっきりと」

・these skiesと、skyが複数形になっているのは、「大空」「上空」など「広い範囲の空」を表す用法。強意の複数形と言うらしい。

・humanity's core contradiction 「人間性の中核にある矛盾、人類の根本的矛盾」

・very 「~こそが」「まさに」「まさしく」と意味を強める形容詞として使う。

・a species 「ひとつの種」 この単語は単数でも複数でもspecies。

・bend 「曲げる」

・unmatched destruction 「比類なき破壊」

・abilityは「習得した能力」、capacityは「潜在能力」というニュアンス。

・sacrifice 「犠牲」

・allow for remarkable feats 「素晴らしい偉大な行為を可能にする」

・oppress 「弾圧する、苦しめる」

・dehumanize 「人間性を奪う」

今日は、難しい表現が多かったです。
気になるところは辞書やネットで調べていますが、テキストをタイプするだけのブログになってはダメですね。。

アメリカの高校では大統領の演説に触れることが多いということで、ハンナさんもリンカーン大統領のゲティスバーグ演説を暗記したり、ケネディ大統領の就任演説も学んだそうです。

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