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2017/08/05

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson16

高校生からはじめる「現代英語」 Lesson16 の復習です。

Method Developed to Detect Stress Levels in Dogs 「犬のストレスの度合いを検出する方法、開発される」

・canine 「犬の」
・feline 「猫の」
・bovine 「牛の」
・avian 「鳥の」

 canine 以外にもちょっと調べました。いろいろあるんですね。

・electrocardiogram 「心電図」 → electr(o)- 「電気の」 cardi(o)- 「心臓の」 -gram 「図」

 長い単語は分解して理解しよう。

・cardiac activity 「心臓の活動」

・tense 「緊張した(状態で)」

・barometer 「気圧計、(天候の変化などを知る)指標、バロメーター」

 日本語でもバロメーターって言いますけど、気圧計のことだったんですね。

・stress levels in dogs 「犬のストレスの度合い」
・disease in dogs 「犬の病気」

 ストレスも病気も、犬の体の内側にあるということで、in dogs と言う風に、前置詞に in を使うのだそうです。

・tell whether 「~かどうかを判別する」

・bridge the gap between A and B 「AとBとの間のギャップに橋をかける、橋渡しをする、乗り越える」

・commercialize 「商品化する、実用化する」

・subtle changes 「わずかな変化」

・detect early signs of disease in dogs 「犬の病気の早期の兆候を検出する」

 detect はdiscover と違い「(見つけるのが困難な)悪いことを発見する」という場合に使うことが多い。

・detective 「刑事、探偵」
・lie detector 「うそ発見器」
・fire detector 「火災報知機」

今週も1週間遅れ。
やっと7月号が終わりです。

8月号は、夏の特別企画で、バラク・オバマ第44代アメリカ合衆国大統領の広島演説 Obama's Hiroshima speech ですね。


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