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2009/10/27

I can handle it. Leave it to me. 「私はできます。任せてください。」

「入門ビジネス英語」 January 6, 2009 UNIT76

・I can handle it. Leave it to me. 「私はできます。任せてください。」

10月10日のエントリーでも書きました。
この講座は、こうして繰り返し、同じ表現が出てくるところもいいですね。

LONGMAN では、handle のところに、
to deal with a situation or problem by behaving in a particular way and making particular decisions とあり、
"Leave it to me. I can handle it." という例文が載っていました。

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2009/10/26

delegating 「権限委譲」

今日から1月号の勉強です(昨年度のです)。
「入門ビジネス英語」 January 5, 2009 UNIT75

2008.12.21のエントリーで、managerial functions 「管理職、マネジャーとしての役割」 について書いていました。
http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2008/12/managerial-func.html

改めて、書き出してみます。

・setting objectives 「目標の設定」
・monitoring progress 「進捗状況の監督」
・delegating 「権限の委譲、職務の委任」
・coaching 「改善や育成のための指導」
・performance appraisal 「業績の評価、査定」
・giving and receiving feedback 「日ごろの双方向のフィードバック」
・motivating 「動機づけ」
・rewarding and disciplining 「報奨および懲罰」

1月号も、英語だけでなく、ビジネス本として、参考になることがたくさんあります。

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本多義則さんがマイコミジャーナルに delegating についての記事を書かれています。

"自分がやったほうが早い"はダメ! マネージャがやってはいけない5つのミス
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/10/16/008/index.html?route=blog

U.S.News & WORLD REPORTの
「部下に仕事を任せる際の5つの間違い(原題: 5 Ways Managers Fail at Delegating)」
という記事が紹介されています。

こうやって興味のある記事を英語で読んでみるのもいいですね。

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2009/10/25

the name of the game

「入門ビジネス英語」 November 25, 2008 UNIT66

・telling information 「強力な情報」

telling 「効き目のある、はっきりした」 having a strong or important effect; effective

・That's the name of game. 「それが得策でしょう。」

the name of the game 「目的達成に不可欠な部分、肝心なこと、本質、当たり前のこと」 (informal) the most important aspect of an activity; the most important quality needed for an activity 例) Hard work is the name of the game if you want to succeed in business.

・big boys 「上役」

・gratis 「無料で」 done or given without having to be paid for [SYN] free of charge

・That settles it! 「それで話は決まった!」

・It's a pleasure doing business with you. 「このたびのお取引、ありがとうございます。」「これから、どうぞよろしくお願いいたします。」

下記のページによりますと、現在完了形を使った It's been a pleasure doing business with you. の方が多数派だそうです。

COBS ONLINE:基本パターンで使えるビジネス英語をマスター 英語の交渉術29 「28-1.話がまとまり、うれしく思います」
http://cobs.jp/learn/english/be208/28_1.html

日向清人先生の be208 が、 「必修208パターンを理屈で覚える!「ビジネス英語力」強化プログラム【初級編】(DVD-ROM付き)」 として、解説DVD付きで発売されました。


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2009/10/24

stumbling block 「妨げ、障害」

「入門ビジネス英語」 November 24, 2008 UNIT65

・stumbling block 「妨げ、障害」 something that causes problem and prevents you from achieving your aim

・in due course 「やがて、事が順調に進めば、適当なときに」 at the right time and not before : Your request will be dealt with in due course.

・Hold your horses! 「もっと落ち着け、待て、あわてるな」 (informal) used to tell sb that they should wait a moment and not be so excited that they take action without thinking about it first

・one size does not fit all 「そんなに単純じゃない、簡単じゃない、万能薬はない」

・渡辺さんのお話の中では、RFI (request for information), RFP (request for proposal), RFQ (request for quotation) なんて話も出てきました。 情報 → 提案 → 見積もり。

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2009/10/23

food for thought

「入門ビジネス英語」 November 18, 2008 UNIT64

That's substantial food for thought. 「それはかなり検討の余地があるね。」

・food for thought 「思考の糧、検討材料」 an idea that makes you think seriously and carefully

こんな英語があるんですね。
しかしおもしろいですね。
food for thought って、そのまんま「思考の糧」ですから。
英語も日本語も同じなんですね。

・substantial 「かなりの」 large in amount or value; important [SYN] considerable

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2009/10/22

insurmountable issue 「困難な問題」

「入門ビジネス英語」 November 18, 2008 UNIT64

・insurmountable issue 「困難な問題」

insurmountable 「困難な、乗り越えられない」という単語を初めて知りました。

OXFORDでは、(of difficulties, problems, etc.) that cannot be dealt with successfully [SYN] insuperable とあります。

in- は否定を表すから、surmountable で、「克服できる、乗り越えられる」。ちなみに、superable も同意です。

可能性を表す -able を取れば、surmount で、「(困難・障害)に打ち勝つ、~を克服する」。

to deal successfully with a difficulty [SYN] overcome

例) She was well aware of the difficulties that had to be surmounted.

sur + mount から想像つきそうな「~が載っている」「~で覆われている」という意味もあります。

[usually passive] to be placed on top of sth: a high column surmounted by a statue

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2009/10/21

コンティンジェンシー (contingency)

「入門ビジネス英語」 November 17, 2008 UNIT63

おー。コンティンジェンシーが出てきた。。

contingency

[OXFORD] an event that may or may not happen [SYN] possibility
・We must consider all possible contingencies.
・to make contingency plans (= plans for what to do if a particular event happens or does not happen)
・a contingency fund (= to pay for sth that might happen in the future)

[ジーニアス]
1.(予期せぬことが起る)偶然(性)
・prepare for the contingency
2.(未来に起きうる)偶然のこと、予期される緊急事態、不慮の事故(accident)、(事件に伴う)付随事故 = ~ fund

コンテンジェンシーって言葉、最近は仕事でよく使います。
何でも英語で言えばいいってもんじゃないと思うのですが。。。

コンティンジェンシープラン - @IT情報マネジメント用語事典
http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/contingencyplan.html

【六】コンティンジェンシープランを作成する。(1/2):企業のIT・経営・ビジネスをつなぐ情報サイト EnterpriseZine (EZ)
http://enterprisezine.jp/article/detail/188

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メールができない

昨夜、家内が 「突然メールができなくなっちゃった。」
ということで見てみると、
Outlookで送受信を行おうとすると、何やらエラーメッセージが出てきます。
うーむ。これは何だか見たことあるなあ。。
そうだっ!
以前にも同様のエラーでメールができなくなったことがあって、そのことをブログにメモしておいたのでした。

2008/07/20 のエントリー
エラーが発生し、メールの送受信ができない。
http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2008/07/post_21cb.html

前回と同じように対処したら、メールができるようになりました。
どうもウイルスバスターの設定が何かの拍子で変更されてしまったようです。
いやあ、ブログに残しておいてよかったなあ。

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2009/10/20

メジロデュレン

ニュースによりますと、競走馬のメジロデュレンが老衰のため死亡したそうです。
最近の若い人は知らないと思いますが、実は私、あの1987年の大波乱の有馬記念で、枠連で4-4の万馬券を取ったのです。
あの頃は今みたいに馬連も馬単もましてや三連単もありませんでした。
払い戻しに行く時は超ドキドキしましたよ。
だからこの馬にはすごく思い出があります。
数年前には、遊びに行った「つま恋」で乗馬になったメジロデュレンを見ることができ、うれしく思ったものです。
最近はまったく競馬を見なくなってしまいましたが、あの頃が懐かしいなあ。

第32回有馬記念 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/第32回有馬記念

日刊競馬で振り返る名馬 - サクラスターオー(1987年・第32回有馬記念)
http://www.nikkankeiba.co.jp/chuo/jra50/10/10.html

日刊競馬で振り返るGI - 1986年菊花賞(メジロデュレン)
http://www.nikkankeiba.co.jp/chuo/meiba/16/16.html

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In view of / Given 「~を考慮すると」

「入門ビジネス英語」 November 11, 2008 UNIT62

今日は、「~を考慮すると」という2つの表現が出てきました。

・In view of sth : (formal) considering sth [OXFORD], ~を考慮して、~から考えて、~のために [ジーニアス]
In view of the weather, the event will now be held indoors.

・Given : when you consider sth [OXFORD], ~が与えられると、~と仮定すると、~であることを考慮に入れると [ジーニアス]
Given his age, (= considering how old he is) he's remarkably active.
Given her interest in children, teaching seems the right job for her.

ゲストの日産自動車の渡辺幸一郎さんも、Given the fact that... とか Given the current situation とか便利な枕詞(まくらことば)として日ごろよく使っているそうです。

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2009/10/19

quid and quo / caveat emptor / bona fides

2008年の「入門ビジネス英語」(ジェイソンさん、アイコさん)
11月号のテーマは「取引先と交渉する」です。

negotiation(交渉)に関して、ラテン語の表現がいくつか出てきます。

・quid and quo 「譲歩には譲歩を」「取引の代償、代償物」 something for something の意味
(from Latin) a thing given in return for sth else [OXFORD]

・caveat emptor 「買い手危機負担」 購入前に品物の品質や扱い方をチェックするのは買い手の責任とする考え。let the buyer beware の意。
(from Latin) the principle that a person who buys sth is responsible for finding any faults in the thing they buy [OXFORD]

・bona fides 「誠意」 good faith
(from Latin) evidence that sb is who they say that they are; evidence that sb/sth is honest [OXFORD]

その他に、こんな表現も出てきます。

・horse trade 「馬の売買:抜け目のない取引」
horse-trading : the activity of discussing business with sb using clever or secret methods in order to reach an agreement that suits you [OXFORD]

・You scratch my back, I'll scratch yours. 「私の背中をかいてくれたら、私もあなたの背中をかいてあげましょう。」「あなたがこうしてくれたら、私はこうできます。」

・loss leader 「損して得取れ」 最初は損をすることを承知で注文を取り、あとで大口の注文を取って元を取り返す。
loss-leader : an item that a shop/store sells at a very low price to attract customers [OXFORD]
そもそもは、目玉商品、特売品という意味のようです。

・give and take : これは日本語になっていますね。

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2009/10/18

I hear you. 「わかりました。」

「入門ビジネス英語」 November 10, 2008 UNIT61

・ Is there a breakthrough? 「進展がありましたか?」
ブレークスルーって言葉、英語学習でよく聞きます。
プラトー (plateau) という横ばい状態が続いて、ある時突然ブレークスルー (breakthrough) が訪れる。みたいな。
私は、、、そこまで勉強できていませんからね。。。

・ We've talked it over at length. 「十分に検討しました。」
at length : for a long time and in detail : We have already discussed this matter at great length. [OXFORD]
昨日の all the way とか今日の at length とか、使ってみたいです。

・ I hear you. 「わかりました。」
アメリカで使われる相づちの一つだそうです。
= I hear what you're saying. 「おっしゃることはわかります。」


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2009/10/17

all the way 「はるばる」

「入門ビジネス英語」 November 4, 2008 UNIT60

今日も、仕事でそのまま使えそうな表現が出てきました。

「今日は遠いところをはるばる来てくださってありがとうございます。」
Many thanks for trekking all the way here today.
トレッキングの trek はこういうところでも使えるのですね。

「いつになるかはちょっとまだ言えません。」
I'm not prepared to say when.

「ご要望にお応えしたいのはやまやまですが、上司と相談する必要があります。」
I certainly want to accommodate you, but I need to consult with my supervisor.

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2009/10/16

Break a leg! 「がんばれ!」

「入門ビジネス英語」 November 3, 2008 UNIT59

leg「脚」を使った慣用表現をいくつか。

・ Break a leg! 「(試験や試合に臨む人に向かって)がんばれ!成功を祈る!」 [ジーニアス]
(spoken) used to wish sb good luck [OXFORD]

・ have a leg up on 「~に対して有利な立場にある」
I would say that our company has a leg up on other companies in our industry. 「弊社は同業他社よりも分があると私は思います。」

・ give a leg up 「手助けする」
(BrE, informal) to help sb to improve their situation [OXFORD]

・ not have a leg to stand on 「<人が>(議論・主張などの)根拠を持っていない」 [ジーニアス]
(informal) to be in a position where you are unable to prove sth or explain why sth is reasonable [OXFORD]
Without written evidence, we don’t have a leg to stand on.


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2009/10/15

upcoming negotiation 「今度の交渉」

今日から11月号の勉強です(去年のです)。

「入門ビジネス英語」 November 3, 2008 UNIT59

・upcoming negotiation 「今度の交渉」

upcoming は「来るべき、もうすぐやって来る、今度の」という意味で、今日の中村澄子さんのメルマガ「時間のないあなたに!即効TOEIC250点UP」でも取り上げられていました。
upcoming mayoral election「もうすぐ行なわれる市長選挙」、upcoming merger「近く実施される合併」や、upcoming negotiation も紹介されていました。

・impending negotiation 「間近に迫った(差し迫った)交渉」

ジェイソンさんのお話では、ニュアンスとしては、impending は、「避けて通れない」。
upcoming は、「これから起こることは大体予測している」。

・steady flow 「安定した供給」

flow に「供給」という意味があることを初めて知りました。
flow といえば、「流れ」が思い浮かびますが、辞書(ジーニアス)を見ると「流出量」から「供給量」とつながっているようです。なるほど。
OXFORD では、名詞の2番目に ~ (of sth) という使い方で、the continuous production or supply of sth と載っていました。

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2009/10/12

one cup at a time, one customer at a time.

「入門ビジネス英語」 October 20/21, 2008 UNIT57/58

・We've already uncovered the source of the glitches. 「私たちは不具合の原因を突き止めました。」
uncover the source という表現を覚えました。

・That's our take at this point. 「それが今の時点での私たちの意見です。」
take は、名詞として「意見、考え」という意味。

・Our initial assessment was on the money. 「こちらの最初の評価がずばり当たっていました。」
on the money 「ぴったりの」= correct, accurate

・By all means, let's keep in touch. 「もちろんだとも、これからもよろしく。」
keep in touch 「連絡を取り合う」は、こんなふうに使うと日本語の「これからもよろしく」という感じ。

・one cup at a time, one customer at a time. 「この一杯、この一人のお客様に心をこめて対応する。」
UNIT56で、関根さんがスターバックスでよく使う言葉として紹介していました。「一期一会」っていう感じでしょうか。

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2009/10/11

村上式シンプル仕事術

『村上式シンプル英語勉強法-使える英語を、本気で身につける』 が大ヒットした Google の村上憲郎さんの新著 『村上式シンプル仕事術-厳しい時代を生き抜く14の原理原則』 を読みました。

まず、マネジメントのバイブルとして、デール・カーネギーの 『人を動かす』 を紹介されていました。
やっぱりこの本はいいのだなあ。
改めて読みなおそうと思った次第。
目次のコピーを見返すというのは真似したいと思います。

そして特に興味深かったのが、グローバル時代(特にアメリカ)に不可欠な4つの知識として、キリスト教の基礎を理解すること、仏教の基礎を理解すること、西洋哲学の基礎を理解すること、アメリカ史の基礎を理解することを挙げられていることです。
以前から知りたいなあと思いつつ、どんな本を読んだらいいのか分からず、なにも出来ずにいましたが、キリスト教に関してはこの本だけを読めば大丈夫ということで、 『誰もが聖書を読むために (新潮選書)』 鹿嶋 春平太(著) という本が紹介されています。
ぜひ読んでみたいと思いますが、古いからでしょうか、Amazon では在庫がなさそうです。
こんど図書館を当たってみたいと思います。

英語勉強法の時もそうでしたが、具体的なお薦め本を紹介してくれているのがいいですね。
その他にも、マンキューの経済学などが必読書として紹介されていますが、私には難しそうです。。


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2009/10/10

Leave it to me. 「私に任せてください。」

「入門ビジネス英語」 October 14, 2008
UNIT56 : Visiting a Customer to Discuss a Problem (2)

問題解決に向けて、今日は元気よく!

「私たちに任せてください。」
Leave it to us.

「私に任せてください。」
Leave it to me.
You can count on me.

John's Advice 「ジョンからのアドバイス」は、いつも参考になります。

Remember: In American business environments, common sense holds that glitches are inevitable but are opportunities to learn and improve.
「アメリカのビジネス現場での常識 - 不具合は不可避。逆にそこから学び、改善するチャンスだ。」


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2009/10/09

カナディアン・ロッキー (Canadian Rockies)

さっきからネットサーフィンで、カナディアン・ロッキー (Canadian Rockies) をずっと見ています。
この時期はもう雪が降るんです。本当にきれいです。もう一度行ってみたい。

バンフ・スプリング・ホテル
http://www.fairmont.com/banffsprings/

レイク・ルイーズ・ホテル
http://www.fairmont.com/LakeLouise/


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get to the bottom of ... 「... を徹底的に究明する」

「入門ビジネス英語」 October 13, 2008
UNIT55 : Visiting a Customer to Discuss a Problem (1)

今日は「お客様を訪問して問題点を話し合う」です。
トラブル抱えて客先訪問。
これまた仕事で使いそうな表現がいっぱいです。
つらいなあ。。

「お手数をおかけします。」
Thank you for your patience.

「ご不便をおかけして申し訳なく思います。」
We want to apologize to you for any inconvenience.

「もっと早くお返事できなくてすみませんでした。」
I apologize for not having gotten back to you sooner.

「この問題究明のためには、必要なことは何でもします。」
We'll do whatever it takes to get to the bottom of this.

「私のチーム全員にシステムを調べさせ、この問題を究明します。」
I'll get my whole team to look into the system to get to the bottom of this problem.

「ありとあらゆるバリエーションをすべて調べつくしましたが、問題の根本原因がまだ見つかりません。」
We've exhausted all possible variations but haven't found the root cause of the problem yet.

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2009/10/08

get back to ... on ~ 「~ に関して ... にまた連絡する」

「入門ビジネス英語」 October 7, 2008
UNIT54 : Visiting High-Level Executives of a Potential Customer for the First Time (2)

・get back to ... on ~ 「~ に関して ... にまた連絡する」

テキストに、「ひじょうによく使う、便利な表現です。即答できないときや、その場にいない人の判断を仰がなければならないときなどに使えます。」と書いてありますが、その通り。これは仕事で使いますね。

・We'll get back to you next week on this. 「この件については来週また連絡を差し上げましょう。」

・Let me get back to you on this when I return to our office. 「社に戻ってから、これについてまたご連絡させてください。」

・Would it be OK if I get back to you on that tomorrow? 「それについては明日またご連絡することでよろしいでしょうか。」

・Get back to me on this by Friday morning. 「この件については金曜日の朝までにもう一度報告してください。」[ジーニアス]

ゲストの関根久仁子さんも、"Quite often, Indeed" 使うと言っていました。こんなヴォイスメールメッセージです。

・Thank you for calling. I will get back to you as soon as I return to the office.

アイコさんも、「よく聞きますね~」。

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2009/10/07

nuts and bolts 「(物事の)基本、実務」

「入門ビジネス英語」 September 30, 2008
UNIT52 : Preparing for a First Visit to High-Level Executives of a Potential Customer 「見込み客訪問の準備」


・nuts and bolts 「(物事の)基本、実務」

ナットとボルトが、機械や製品の組み立てや正常な作動には欠かせない土台、根本部分であることから。ナルホド。
nuts-and bolts と形容詞的に使うと「実務的な」

OK, let's discuss the nuts and bolts of our merger plan. 「さて、合併計画の実務面について話し合いましょう。」


・sink or swim 「イチかバチか、のるかそるか、失敗するか成功するか」

沈むか泳ぐかなんて。これはおもしろいですねぇ。

A lot of new managers sink or swim in their first year since their bosses rarely coach them. 「上司がコーチングをほとんどしないので、新米マネジャーの多くが最初の1年を生き残れるかは彼ら次第です。」


・hit-and-miss / hit-or-miss 「いい加減な、運任せの」

and でも or でも同じ意味なんて、なんていい加減な。。

I'm afraid the proposal seems to be based on some hit-and-miss predictions. 「残念ながらその企画は、いい加減な予測に基づいているようです。」



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2009/10/06

I'll get right to the point. 「ずばり要点を言うよ。」

「入門ビジネス英語」 September 29, 2008
UNIT51 : Background for a First Visit to a Potential Customer 「見込み客訪問の背景」

今度は10月号のやり直しです。

・get to the point 「要点を言う」

Stop beating around the bush. Get right to the point. 「回りくどい言い方はしないで。ずばり言ってよ。」

・get the point 「理解する」

Sorry, I still didn't get the point. 「すみません。まだおっしゃることがわかりません。」

to が入ると、少し意味が変わるのですね。

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2009/10/02

How so? / How come? / How's that?

「入門ビジネス英語」 December 23, 2008
UNIT74 : Communication Skills (2)

Useful Information 「知っておくと便利!」より

・How so? 「説明して。どうしてか説明できる?」

How can you show that this is so? 「そうであることをどう証明できますか」などを省略した形。

・How come? 「どうして?なぜ?」

How did it come out that ...? 「どうして結果として...になったのか」などを省略した形。

・How's that? 「もう1度言ってくれますか。」

How's that? I couldn't catch what you just said. 「今なんて言った?聞き取れなかったよ。」

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2009/10/01

tend NOT to 「~しない傾向がある」

「入門ビジネス英語」 December 22, 2008
UNIT73 : Communication Skills (1)

・crucial 「物事の成否を決定するほど重要な」
[OXFORD] extremely important, because it will affect other things [SYN] critical, essential
a crucial factor / issue / decision ← この3つとも仕事で使いそうです。

・Right on the spot. 「すぐその場で」

・tend NOT to 「~しない傾向がある」

・the inevitable 「避けられないこと」
[OXFORD] that you cannot avoid or prevent [SYN] unavoidable

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ハートで話そう!マジカル英語塾

大西泰斗先生、ポール・クリス・マクベイ先生の
「ハートで話そう!マジカル英語塾」
今日(というか昨日)からだったんですね。
しまった。忘れていました~。
どんな放送だったのでしょう??
再放送は、来週の水曜日か。
忘れないうちに録画予約しておこう。

番組ホームページ
http://www.nhk.or.jp/gogaku/english/3month/


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