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2009/05/31

「英語5分間トレーニング」 の公式ホームページ 「岩村圭南の英語WEB道場 喝!」

今日の放送で5月も終わり、明日から6月ですね。
「英語5分間トレーニング」 の公式ホームページ 「岩村圭南の英語WEB道場 喝!」 が更新されていました。
http://www.nhk-book.co.jp/gogaku/lets/index.html

「Q&Aコーナー 教えて!岩村先生」で、 「“The sun is right in my eyes.”の“right”ってどんな意味?」 という質問に圭南先生が答えて下さっています。
http://www.nhk-book.co.jp/gogaku/lets/qa/index.html

これって私も放送を聞いた時にちょっと戸惑って、インターネットで検索したりしていました。
そして、先生に質問したいなあと思っていました。
その時のエントリーです。
http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2009/05/the-sun-is-righ.html

今日までの5月号の復習コーナーはこちら。
http://www.nhk-book.co.jp/gogaku/lets/5minutes/review/index.html

岩村圭南先生、直々の熱いメッセージ 「Advice for Readers」 はこちらです。
http://www.nhk-book.co.jp/gogaku/lets/advice/index.html

「岩村圭南 英語スキルアップ道場」 6月号からその一部を音声付きで見ることもできます。
http://www.nhk-book.co.jp/gogaku/lets/skillup/nowbook/index.html

6月も頑張りましょう!!

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2009/05/25

I have to get rid of this spare tire. 「このお腹の周りのぜい肉を取らないと。」

昨日の「英語5分間トレーニング」のトピックは「ダイエット」

メタボなおじさんには、「使える」表現がいっぱいでした(^^)。

(1) I've gained some weight. 「少し太ったな。」

さらっと言えるようになりたい表現ですね。
あっいや、言わないで済むようにしないと。。

(2) I'm not exercising enough lately. 「最近運動不足だから。」

そうなんですよ。車通勤で、デスクワークで。
何か運動しなくちゃなあ。

(3) I have to get rid of this spare tire. 「このお腹の周りのぜい肉を取らないと。」

おもしろい~。スペアタイヤなんて言うんですね。
ジーニアスでは、太鼓腹、中年太りなんて書いてありました。
OXFORDでは、今回と同じような例文が載っていました。
(humorous) a large roll of fat around sb's waist :
Vigorous exercise will help to get rid of your spare tyre.
vigorous という単語も初めて見ましたが、「力強い、激しい」

(4) I'm on a diet now. 「今ダイエットしてるの。」

この例文だけノーヒントで言えました。
それだけこのセリフが口癖になっているのか。。

(5) You shouldn't go on crash diets. 「急激なダイエットをすべきじゃない。」

crash は形容詞で「一気に行う、集中的な」という意味があるのですね。
OXFORDでは、adj. [only before noun] involving hard work or a lot of effort over a short period of time in order to achieve quick results :
a crash course in computer programming. ジーニアスにも似た例文がありました。「速習講座」
a crash diet. おー、ちゃんと出ていました。

(6) They say "Everything in moderation." 「何事もほどほどに」って言うでしょう。

in moderation で「程よく」という意味。
ジーニアスでは、Moderation in all things. 「<<ことわざ>>何事もほどほどに」が載っていました。

(7) Eat less and exercise more. 「食べる量を減らして、もっと運動すればいいんだ。」

よーし。明日から実践してみよう。

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2009/05/24

いまだ木鶏たりえず

「いまだ木鶏たりえず」

今朝の新聞に載っていた横綱・白鵬のコメントです。
そうです。名横綱の双葉山が連勝記録を69でストップした時の言葉です。
モンゴル出身の若き横綱がこの言葉を知っていたことに驚き、かつ感動しました。

今夏場所は、本日千秋楽の優勝決定戦で、日馬富士の初優勝で幕を閉じました。
昨日今日と、久しぶりに相撲中継を見ましたが、力と力のぶつかり合った大相撲を見せてもらいました。
みんな外国出身力士というところが惜しい。。

想えば私が小学生の頃はまだ、夕ご飯の前に、相撲中継を熱くなって見ていたものです。
相撲の盛んな北国でなくても、男子は昼休みに砂場で相撲を取ったりしていました。
最近の小学生は相撲中継など見ないのでしょうかねぇ。。

「いまだ木鶏たりえず」って、英語では何て言うのかなあ?

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2009/05/23

Worrying gets you nowhere. What's done is done. Don't give it another thought.

今月の「英語5分間トレーニング」を復習しています。

5/11(月)の Let's Read Out Loud! より、これはもうそのまま覚えないと分からないな。というモノローグです。

・Worrying gets you nowhere. 「くよくよしても始まらない。」
・What's done is done. 「済んだことはどうしようもない。」
・Don't give it another thought. 「気にするのはよせよ。」

"get you nowhere" で電子辞書で例文検索してみると、
Deceit will get you nowhere. 「だましても何にもならないよ。」という例文がジーニアスにありました。

インターネットでもサーチしてみたら、
Flattery will get you nowhere. 「またまた、なんも出ないよ~。」なんて例文が。

あれっ?これ最近見たことがある。

ラジ子さんのブログ「NHKラジオ/英語復習帳」で取り上げられていました。
http://nhkradio-everyday.seesaa.net/article/117518338.html

やっぱりラジ子さんのブログは、ためになるし、おもしろいし、最高ですね。

What's done is done. はジーニアスでは、What's done cannot be undone. 「<<ことわざ>>すんだことは元に戻らない。」といっしょに載っていました。

Don't give it another thought. は、そのまま OXFORD の例文にありました。
= to tell sb not to worry after they have said they are sorry. と書かれていました。

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2009/05/21

サンフランシスコ - カリフォルニア縦断!シンプル会話術

今夜の 「3か月トピック英会話 カリフォルニア縦断!シンプル会話術」 は、サンフランシスコでした。
5年ほど前に仕事でサンノゼへ出張したのですが、1日休みを作って、サンフランシスコ観光を楽しみました。
ゴールデンゲートブリッジ (Golden Gate Bridge) やフィッシャーマンズワーフ (Fisherman's Wharf) にも行きました。
えみさんが食べていたパンのカップのクラムチャウダーも食べました。
おいしかったなあ。 懐かしい~。
アルカトラズ島 (Alcatraz Island) にも行きました。
もう5年も経つのか。。
また行きたいなあ。

そのことを書いたエントリーはこちらです。 英語はダメダメでした。。。
「サンノゼ出張」 http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/05/post_782c.html

池端えみさんのブログでも紹介されています。 「NYで女を磨く女優のブログ-池端えみのNY奮闘記」
「ただいま!」 http://emiko.weblogs.jp/blog/2009/01/post-cd7f.html
「サンフランシスコその2」 http://emiko.weblogs.jp/blog/2009/02/post-5107.html

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2009/05/18

a transparent lie「見え透いたうそ」、a downright lie「真っ赤なうそ」、crocodile tears「うそ泣き」

「英語5分間トレーニング」 5/17 (日) の Let's Fill in the Blanks! のトピックは 「うそ」

なかなか面白い表現がいっぱいでした。

You must be kidding! 「うそだろう!」
これはよく聞きますね。

・Don't tell a transparent lie. 「見え透いたうそをつかないで。」
transparent 「透明な」
透明なうそ → 見え透いたうそ。なるほど~。

I've run out of patience with your lies. 「君のうそには愛想が尽きたよ。」
patience 「しんぼう、忍耐力」

・She was crying crocodile tears. 「彼女はうそ泣きをしていたのよ。」
crocodile tears 「うそ泣き、そら涙」
なぜ?なぜ?クロコダイルなの?

・What he said was a downright lie. 「彼の言ったことは真っ赤なうそだった。」
downright 「まったくの」
ダウンライトっていうと、天井に埋め込んで取り付ける照明器具のことを思い浮かべますが、それなら right でなく light ですよね。
でも downlight って私の辞書には載っていませんでした。
インターネットの辞書で調べてみると、downlighter (also downlight) としてちょっと出ていました。
最近の英語なのかな?

・Lying won't you do you any good. 「うそをついても何もいいことはないわよ。」

・I think everybody is a liar to a certain extent. 「誰もがある程度はうそつきだと思う。」
to a certain extent 「ある程度は」

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2009/05/16

燃える英語トレーナー

「英語5分間トレーニング」と「入門ビジネス英語」の6月号のテキストを買ってきました。

さっそくパラパラと目を通してみましたが。。
「入門ビジネス英語」のスキットを読んでいたら、ちょっとブルーになってしまいました。
この講座はとても勉強になるのですが。。

「英語5分間トレーニング」の方は、前のエントリーでも書きましたが、いい感じで続けることができています。
この調子で続けていきたいです。

5月号の時にもビックリしたのですが、テキストの構成の紹介ページが、その月の新しいテキストで作られているんですよね。
これまでふつうは4月号のままなんですけど。
そういえば、6月からは月曜日はモノローグが2つになって、トレーニングを始める前に復習があるようです。

6月6日のイラストは最高ですね(笑)。
燃える英語トレーナー。ケイナン・イワムラ!!

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2009/05/13

出勤前に英語5分間トレーニング

今朝は家を出る前に少し時間があったので、昨日の「英語5分間トレーニング」を聞きました。
昨日のモノローグは、覚えやすい表現が多かったので、行きの車の中で、信号待ちの時にテキストをちらっと見ながら、音読を繰り返していきました。
朝、勉強すると「いい」と、よく耳にしますが、なかなかいいものですね。
放送が5分間と短いので、ちょっとした時間で聞くことができますし、この講座は、復習が大事だと思うので、車の中や、昼休みなどのちょっとした時間に、復習するというのがいいと思いました。

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2009/05/12

Sarah is an outspoken person. 「サラは思ったことをずばずば言う人だ。」

5/10(日)の 「英語5分間トレーニング」 Let's Fill in the Blanks! より

outspoken という単語を初めて知りました。

・outspoken : 率直な、(・・・の点で) (控えめに言うべき時に) 遠慮なく (ずけずけと) 言う [ジーニアス]
- saying exactly what you think, even if this shocks or offends people [OXFORD]

out があるなら in はどうかな? と思いましたが、これはなさそうでした。

そうだ。他にも、○○spoken という単語はあったりするのかな?

私の電子辞書はシャープの PW-M670 という古いものですが、ブランクワードという機能があって、~spoken と入力すると、後ろに spoken が付く単語をずらっと表示してくれます。

やってみると。。 ずらずら出てきました。 何となく意味が分かるものが多いかな。

・bespoken : bespeak の過去分詞形 [ジーニアス]

・fair-spoken : 丁寧な、愛想のよい、口先のうまい [ジーニアス]

・foulmouthed-spoken : 口汚い、みだらな言葉を使う [ジーニアス]

・free-spoken : 率直に [遠慮なく] 話す、あけすけに言う [ジーニアス]

・plainspoken : [ほめて] 率直に述べる (frank)、腹蔵のない [ジーニアス]

・rough-spoken : 言葉遣いの乱暴な [ジーニアス]

・short-spoken : ぶっきらぼうな、そっけない [ジーニアス]

・smooth-spoken : 口先のうまい (silver-tongued) [ジーニアス]

・soft-spoken : <人が> 穏やかに話す、<言葉が> 当りの柔らかい [ジーニアス]
- having a gentle and quiet voice [OXFORD]

・unspoken : 暗黙の (うちに理解された)、言葉にして発せられない [ジーニアス]
- (formal) not stated; not said in words but understood or agreed between people [SYN] unstated [OXFORD]

・well-spoken : 話がうまい、言葉づかいが上品な、<言葉などが> 適切な、<<英>> 標準英語を使う [ジーニアス]
- having a way speaking that is considered correct or elegant [OXFORD]

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2009/05/11

「活眼 活学」 安岡 正篤 (著)

「[新装版] 活眼 活学」 安岡 正篤 (著)

プロ野球 「東北楽天ゴールデンイーグルス」 http://www.rakuteneagles.jp/
の野村克也監督が著書の中で紹介していたのを以前読み、いつか私も読んでみたいと思っていました。
Amazonのカスタマーレビューでまさにその通り紹介されているのを見つけ、購入してみました。
簡単な内容の本ではありません。
監督も、一度読んだくらいでは分からなかった。と書いていたような記憶があります。
じっくり読んでみたいと思います。


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2009/05/09

instead

5/8 (金) 「英語5分間トレーニング」 Let's Listen and Answer! のモノローグより

ホテルの朝食が無料だというので喜んでいたら、あまりにしょぼいので。。
・I went to a nearby cafe instead. 「代わりに近くのカフェに行ったよ。」

4/21 (火) 「入門ビジネス英語」の Review Quiz より

A: Do you want to eat at the cafeteria? 「食堂で食べますか。」
B: Let's go out instead. 「それよりも外に出ましょう。」

instead 自体は意味も分かっていますが、
日本語の感覚でいくと、最後にちょこんとつけるのが、どうも慣れません。

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2009/05/08

You read my mind.

4/30 (木) Let's Role-Play! より、好きな(覚えたい)ダイアローグ。

A: Here, have a cup of coffe. 「はい、コーヒーをどうぞ。」
B: Thanks, you read my mind. 「ありがとう、ちょうどほしいと思ってたんだ。」
A: Do you take milk or sugar? 「ミルクか砂糖は入れる?」
B: No, just black, thanks, ...Ahhh, that hits the spot. 「いいよ、ブラックで、ありがとう。・・・う~ん、たまらなくおいしい。。」

・read one's mind 「人の気持ちを読む」
・hit the spot 「申し分ない、ちょうどいい」

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2009/05/07

The sun is right in my eyes. 「太陽がまぶしくて」

5月4日の 「英語5分間トレーニング」 2番目のモノローグ

The sun is right in my eyes. 「太陽がまぶしくて」

放送を聞いた時は何となく聞き過ごしていましたが、復習していて、あれっ、何でこれでこういう訳になるのかなあ?
自分の中で right がいつの間のか light の感覚になっていたような。。

辞書で right を引いてもたくさん意味があって、いまいちピンときません。

インターネットで検索してみたら、アルクのポッドキャス ト「英会話レッスン:岩村圭南のセンテンス・オブ・ザ・デイ」 の中で取り上げられていたようです。

The sun is right in my eyes. 意味は 「太陽がまぶしい」。
The sun と right in my eyes 「ちょうど目に入る」 を使って 「太陽がまぶしい」 を表現しています。
という説明がありました。

ふーん、なるほど。そういうことだったんですね。

「 FIVE-MINUTE ENGLISH 」 は、時間が短いので、説明が一切ありませんので、こういう時は自力で何とかしないといけないですね。
でも、自分で調べると頭に残るので、いいと思います。

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2009/05/06

「入門ビジネス英語」 のボキャブラリーを復習

これまでに習った 「入門ビジネス英語」 のボキャブラリーを復習しました。

・bureaucratic 「お役所的な」 with complicated procedures and many levels of approval
これは本当に何度見ても覚えられません。。
というか、その前に上手く読めないので、以前うろこさんに教えていただいたオンラインの辞書で、何度も音声を聞いてみました。
http://www.thefreedictionary.com/
まねしていると、何とな~く頭に残ってきたような気がします。

・assertive 「断定的な、自己主張の強い」 [OPP] submissive 「服従的な、従順な」

・limp 「弱々しい」 weak, not firm
limp handshake 「弱々しい握手」 ジーニアスにも載っていました。このペアで覚えよう。
the lettuce in his salad was very limp and tasteless 「サラダのレタスがしなびていた」 なんて言い方もあるんですね。

・enlighten 「教える」 [OXFORD] (formal) to give sb information so that they understand sth better
[LONGMAN] を見ても (formal) とありました。

・crucial 「決定的な、極めて重要な」 [OXFORD] extremely important, because it will affect other things
この単語は 「竹蓋Vメソッドボキャビルdrill」 で出てきた覚えが。。
もう一度見直してみよう。

・clunky 「不格好で大きい」 [OXFORD] (informal, especially NAmE) heavy and awkward
awkward という単語も知りませんでした。
ここでいっしょに覚えます。

・outrageously 「極めて、非常に」 extremely
~ is outrageously good / funny / expensive. など

・in 「流行している」 [OXFORD] (informal) popular and fashionable
large hats are in this summer 「今年の夏は大きな帽子が流行っている」 という例文がありましたが、パッと見ると区切るところを間違えて、あれれ??

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2009/05/04

Let's Read Out Loud! と Let's Role-Play! を音読筆写

今日は一日英語漬けです。(うそ。ほんとはパソコン漬け??)

「英語5分間トレーニング」のこれまでの Let's Read Out Loud! (音読) と Let's Role-Play! (ロールプレイ) を音読筆写しました。
仕事でも何でもパソコンのキーボードをたたくばかりで、久しぶりに自分の手でものを書きました。
疲れて手が痛いです。。

それよりも目が悪くなっているのにビックリです。
私は仕事でも、朝8時から、へたをすれば夜中の12時までパソコンの前でモニターとにらめっこの生活をしているので、目が疲れて調子が悪いのは感じていましたが、久しぶりにノートに書こうとしたら、ピントがうまく合いません。
老化現象でございます(涙)。。

やっぱり口だけでなく手を動かすのはいいですね。
それから、自分の書いたノートを見ながら放送を聞いて、オーバーラッピングすると、何となく頭に残るような気もします。

実はこのノートはお風呂での音読に使おうと思っています。
今までテキストをお風呂に持ち込むのに躊躇していましたが、ノートを破ってプラスチックのカードケースに入れて、「お風呂で音読」といきたいと思います。

英語は音読だ!―岩村流英語筋力アップ法 (NHK CDブック)

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母の日 (Mother's Day) の カーネーション (Carnation)

もうすぐ母の日ということで、今年も楽天でお義母さんへの花選びをしました。
昨年までは、カーネーションの鉢植えにケーキなどのおまけがついて、送料無料というのにもつられて選んでいましたが、実物を見せてもらったら、花鉢がずいぶん小さくて、近所のスーパーで同じくらいの鉢植えが525円で売っているのを見て、ショックを受けました。。
送料無料と書いてあっても、定価があってないようなものですからねえ。。
というわけで、今年は近所のお花屋さんが届けてくれるという、花キューピットで、シンプルな赤のカーネーションの花束を選びました。
送料525円は、「花キューピット取り扱い手数料」ということで、そのお花屋さんに配達料としてかかるのだと、勝手に解釈しております。
今の時期はカーネーションが高いからどんな花束になるのかちょっと気になりますが、そのお花屋さんに期待しましょう。

【mother's_day_2009】【花キューピット・母の日】カーネーションの花束(レッド)

Wikipediaで、Mother's_Dayについて見てみましたが、国によって日が違うのですね。

http://en.wikipedia.org/wiki/Mother's_Day

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福島千里選手 女子200M 日本新記録

去年、初めて本物の陸上競技というものを間近で見て、感動した「静岡国際陸上」。
今年は子供の部活の応援のために行くことができませんでした。
今日はとても良い天気で、見に行きたかったなあ。
帰宅後、インターネットでニュースを見てみると、なんと、福島千里選手が200Mで日本新記録を樹立したとのこと。
去年は、確か追い風参考で、ちょっと残念だったのですが、今年は正真正銘の「日本新」ですね。
おめでとうございます。
NHKのサンデースポーツで今か今かと待っていましたが、最後にその他のスポーツということでちょっとしか放送されませんでした。。
2位の高橋萌木子選手も日本新とのこと。素晴らしい。
映像で見ると、先行する福島選手を高橋選手が追い上げて、ゴールではほとんど差はありませんでしたね。
その他にも、女子400Mの丹野麻美選手、男子200Mの高平慎士選手、男子400Mの金丸祐三選手、男子400Mハードルの成迫健児選手、女子走り幅跳びの井村(旧姓池田)久美子選手も優勝したそうで、このあたりは役者がそろって優勝ですね。
今はすべての結果がよく分からないので、明日の新聞が楽しみです。

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清志郎が死んだ

清志郎が死んだ。ショック。
高校時代、窓際の席から、真っ青な空を見上げながら、「トランジスタ・ラジオ」を口ずさんでいた。
僕の一番好きな曲は、「多摩蘭坂」。
東京の大学時代に聞いた。
この歌はなんかじーんと心にしみるんだ。

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押し入れで眠っていたシングル盤を見つけました。
「トランジスタ・ラジオ」 RCサクセション RC SUCCESSION

Transistor_radio

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2009/05/01

We are rooting for you. 「私たちが応援しています。」

今日から「英語5分間トレーニング」も5月号。
でもその前に、月曜日からのたまった分を聞きました。

昨日(4/30)の番組最後のメッセージ。

圭南先生 「練習を続けましょう。私たちが応援しています。」
圭南先生 「Keep practicing.」
ヴィッキーさん、デイヴィッドさん、圭南先生 「We are xxxxxx for you.」

いつもは聞き流してしまう最後のメッセージですが、あれっ、今何て言ったの?
何度聞いても、何て言っているのか分かりません。気になります。。
「応援する」から和英辞典を引いてみましたが、分かりませんでした。

そうしたらなんと、テキストの84ページに4月分のメッセージ一覧が掲載されていました。
(そういえば以前、徹底トレーニング英会話を半年ほど続けた時は、このメッセージを一生懸命ディクテーションしたなあ。。。)

We are rooting for you. 「私たちが応援しています。」

こんな言い方があるんですね。
ジーニアスでも、root の3番目にちゃんと載っていました。
OALDにもありました。

root for sb/sth
[no passive] (usually used in the progressive tenses) (informal) to support or encourage sb in a sports competition or when they are in a difficult situation.
・We're rooting for the Bulls.
・Good luck - I'm rooting for you!

それから、それから、この番組の公式ホームページ 「岩村圭南の英語WEB道場 喝!」 が5月になって更新されていました。

http://www.nhk-book.co.jp/gogaku/lets/index.html

4月号の復習ページや、先生からのアドバイス「Advice for Readers」、「Q&Aコーナー教えて!岩村先生」もアップデートされていました。

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