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2008/06/29

Let's toast to the success of the project! 「プロジェクトの成功に乾杯!」

明日からのレッスンを予習しておきます。

7月号も覚えたい表現がいっぱいです。

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「入門ビジネス英語」 June 31

UNIT27 : Praising a Team Member's Strong Points 「チームメンバーの長所を褒める」

・We have / indeed / come a long way / in the last three months, but / there's still a lot to do. 「確かにこの3か月長い道のりをやってきたけれど、なすべきことはまだたくさんあるよ。」 そうなんだよなあ。。

・I know that / our plates are still full. 「私たちにはまだ、やることが山ほどあるのはわかっているよ。」 そうなんです。。

・Haven't we met our timeframes / so far / for each step / in the process? 「今のところ、工程の各段階は予定通りじゃない?」 うーん。。

・Your know-how and your persistence / have paid off. 「君のノウハウと粘り強さが功を奏したよ。」「引き合う、成果を上げる」

・counterpart 「相手側の担当者」

・your valuable advice 「君の有益な助言」

・your persistence in moving the project along 「プロジェクトを前進させる君の粘り強さ」

・critical project 「重要なプロジェクト」 日本語では、important よりも serious, dangerous という意味で使うことが多い気がします。根本的なところでは通じていますね。

・Let's toast to / the success of the project! (They clink glasses.) 「プロジェクトの成功に乾杯!」(グラスを合わせて乾杯) 我々も必ずこのセリフをみんなで言うぞ!! というわけで、明日からの仕事も頑張ろう。


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入門ビジネス英語

6月もあっという間に終わってしまいました。2008年の半分が過ぎたんですね。。

4月はソニーの和田真司さん、5月はインテルの阿部剛士さん、6月は新生銀行の吉田美紀さん。
本当にみなさんかっこよかったです。自分も自分の道のプロフェッショナルとしてあんな風になりたいという気持ちになり、モチベーションがアップします。
7月は日本コカ・コーラの増井邦匡さん。またまた興味深いお話が聞けそうです。

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「入門ビジネス英語」 June 24

UNIT26 : Hammering Out Solutions 「解決策をひねり出す」

・What would make / our meetings / more effective? 「どうすればミーティングをもっとよくできるだろうか。」 What would make って声に出してみるんですが、どうもぎこちないです。でもこの表現は覚えたいです。やっぱり何度も音読ですかね?

・Starting our meetings on time / is one way. 「会議を時間どおりに始めることが策の一つです。」

・I couldn't catch / the last word / you said. 「あなたが言った最後の言葉がよく聞き取れませんでした。」

・the (various) ins and outs of ... 「~の詳細」

・have a good grasp of ... 「~を十分理解している」


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more than two 「3人以上」 two or more 「2人以上」

プロジェクトがひっ迫しているときの休暇の問題は悩ましいですね。
ヒロの気持ちが分かります。

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「入門ビジネス英語」 June 23

UNIT25 : Clarifying Cultural Assumptions 「文化的前提を明らかにする」

・Could you help me understand why / you're taking / an extra day off? 「あなたが追加の休暇を取るわけを教えてくれませんか。」

・What's to understand? 「何を教えてくれって言うんだい?」「理解するって何を?」

・I could do that, but why (do I have to)? 「私にできないわけじゃないですが、どうして(する必要があるん)ですか。」

・Work is / a means to an end, not the end itself. 「仕事は目的を達成する手段であって、それ自体が目的ではない。」

・more than two 「3人以上」 two or more 「2人以上」 そうなんですね。ここでちゃんと覚えておこう。


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2008/06/23

チャロのしっぽ

「リトル・チャロ」やっぱりいいですねぇ。

わかぎゑふさんの原作が本当によく出来ている。

あと、いつも思うのですが、チャロもマルゲリータもしっぽが可愛いです。

先週のマルゲリータの "プンプン" も笑えました。

ドレッドは今日もカッコよかったなあ。

ゴガクルにわかぎゑふさんのインタビューがありました。

ゴガクルトップ/英語/リトル・チャロの部屋/チャロ メンバーズクラブ/VIPルーム
http://gogakuru.com/charo/members/viproom/

それから、ラジオ スタジオからこんにちは!というコーナーで、基礎英語1、ラジオ英会話、英語ものしり倶楽部の収録風景の紹介ビデオがありました。
http://gogakuru.com/movie/index.php?mpcode=mprdo

とっても楽しいですよ。

Whitney Houston (ホイットニー・ヒューストン) の Saving All My Love For You (邦題:すべてをあなたに) は、なんと不倫の曲だったんですね。

ガーン。知りませんでした。。

詳しくは、大杉先生とリサ・ヴォートさんのお話をどうぞ。

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2008/06/22

That would make for more convincing data. 「そうすればデータをもっと説得力のあるものにできるのですが。」

「入門ビジネス英語」 June 17

UNIT24 : Another Cultural Conflict

・clarity 「明確」

・expatriate 「駐在員」 この単語は何度出てきても覚えられません。。

・huddle with ... 「~と集まって相談する」 アメフトのハドルから来たイディオム。

・be on the same page 「理解を統一する」 こうやって繰り返しスキットに出てきますね。

・make for ... 「~に役立つ、貢献する」

・I wouldn't say so. 「私なら、そうは言いません。」

・That would make for more convincing data. 「そうすればデータをもっと説得力のあるものにできるのですが。」

スポーツ・イディオム <<アメフト編>>

・a Monday morning quarterback 「もう終わってしまったことをあとで批評する人」

・carry the ball 「重い責任を負う」

・drop the ball 「失敗を犯す」

・first down and ten to go 「最初の目標をクリアしたから、次の段階へ進もう」

・hold the line 「動かない」

・kick off 「開始する」

・punt 「あきらめる」

・touchdown 「成功する」


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I'm afraid not. 「残念だけど、無理だね。」

1週間ぶりの英語の勉強&ブログ更新となってしまいました。。

入門ビジネス英語のスキットは、本当に会社でありそうなお話ですよね。

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「入門ビジネス英語」 June 16

UNIT23 : How Conflict Occurs

・Thank you for your time today. 「今日は時間を割いてくれてありがとう。」

・Our game plan is coming along nicely. 「我々の作戦は順調に進んでいるよ。」 nicely や well を伴って進行形で使う。

・May I ask / if you'll have your timeline set / by next week? 「来週までに予定表を用意してもらえるようお願いしてもいいかな。」 あなたが予定表を用意できるかではなく、予定表が用意された状況を作り出すことが可能かを聞いている。

・Next week won't work. I'll be away on vacation. 「来週はうまくないな。私は休暇で不在だから。」

・I can have everything done / by the week after next. 「再来週までには全部できるよ。」

・Are you sure / you can't get it done / before you go? 「不在にする前にやってしまうわけにはどうしてもいかないだろうか。」

・I'm afraid not. 「残念だけど、無理だね。」

・I'm afraid so. 「残念ながらそうなります。」

・count on 「頼りにする」

・itinerary 「旅行日程」

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2008/06/15

浅田浩志の 「ニューヨーク直送! ネイティブの英語表現」

昨夜、NHKの 「ゴガクル」 を見ていたら、

浅田浩志の 「ニューヨーク直送! ネイティブの英語表現」 というページがあることに気がつきました。 (見るためには、ゴガクルへの無料登録が必要です。)

http://gogakuru.com/movie/index.php?mpcode=mpasd

浅田浩志さんって、7月から3か月トピック英会話の枠で放送される 「体感!ニューヨーカーの会話術」 の講師の先生ですね。

プロフィールページから、浅田さんの会社、Ri3C (Research Institute for Cross-Cultural Communication, LLC) のホームページに行ってみると、英語によるビジネス・コミュニケーションのコンサルタントとして、いろいろな活動をされているようで、「英語の素振り.com」 というサイトも運営されています。

「英語の素振り.com」 http://www.eigonosuburi.com/

なかなか刺激的なタイトルです。

さらに、著書に 「インパクトのある英語」 (研究社) とあります。

このタイトルもどこかで見たことあるなあ。。 と思ったのですが、そうだ! 隣町の図書館にありましたので、さっそく今日借りてきました。

7月からの新番組も、「入門ビジネス英語」 のように、実際のアメリカのビジネスシーンの雰囲気が感じられそうです。

楽しみです。期待できそう!

5月に書いたエントリー 「体感!ニューヨーカーの会話術」 http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2008/05/post_872e.html

「インパクトのある英語-人を動かす英語表現とその習得法」浅田浩志

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2008/06/14

"work out of ..." 「(場所)を拠点として仕事をする」

今日は7月号のテキストの発売日でした。

おたよりコーナーで、4月14日放送の中で、"Now that you are working out of the New York office." がなぜ「今は君もニューヨーク本社で働くことになったので」と訳されるのかわかりません。「ニューヨーク本社から離れて働くことになったので」のように思えます。

という質問があり、嶋川先生から、"work out of ..." で「(場所)を拠点として仕事をする」といった意味で、よく使われる表現という説明がありました。

私もこの時、なんでかなあ?と思ったのを覚えています。

#ジョン先生の写真が変わっていました(笑)。。

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「入門ビジネス英語」 June 10

UNIT22 : How to Resolve Misunderstanding (2)

・You should have taken a leave of absence. 「(有給)休暇を取ればよかったのに」 You should have 過去分詞 「あなたは~すべきだった。~すればよかった(のに)」 過去のことに対する批判を表す。 should にストレス。

・I should have listened tou your advice. 「あなたの助言を聞くべきでした。」 I should have 過去分詞 「私は~するべきだった」 後悔を表す。

・You could have discussed it with me. 「その件は、私と話し合ってくれてもよかったのに。」 少し批判の調子を抑えてソフトに。選択肢の一つとしてそういうこともできたんだよ。

・have difficulty with + 名詞 「~で苦労している、~に手こずる」

・have difficulty (in) ~ing 「~するのに苦労している」

・What should I use in this case? 「この場合は何を使ったらいいのかな。」

・I was trying not to bother you. 「私はあなたの迷惑にならないようにしようとしたんです。」

・blunt 「ぶっきらぼうな、あからさまな」


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シェリー ( SHELLY ) さん

毎週楽しみな「リトルチャロ」。

確かにアニメのストーリーがよく出来ているのは確かですが、この番組の成功は何といっても司会のシェリーさんですね。

佐藤良明先生やチャロ・サポーターがメインの司会だったら、ちょっとついていけなかったかも。。

シェリーさんが、チャロの魅力、マイケルや他の出演者の魅力を引き出していると思います。


今週の「リトル・チャロ」で、

アンドーラが "We should call it a dat now." 「今日はここまで」

と言いました。

この call の使い方。

「入門ビジネス英語」の第1回で習いました。

http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2008/05/lets_get_starte_5514.html


また、NHK外国語講座のページを見たら、チャロの再放送のお知らせが出ていました。

「リトル・チャロ」を始めたい方へ

「いまからでも遅くない!チャロで英会話」

第1話からおさらいできます!

http://www.nhk.or.jp/gogaku/

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2008/06/11

英語のルール

今、 『あたりまえだけどなかなかできない 英語のルール (アスカカルチャー)』 伊藤 哲哉 (著) という本を読んでいます。

文法的には合っているのに、ニュアンスの違いがあったり、我々日本人の感覚では丁寧だと思う言い方が、実はアメリカ人にとっては失礼な言い方だったり、といった例を紹介してくれています。

「へぇ~」というのがたくさん出てきます。

ずばり「おもしろい」。

すべて実話だということですが、その中でも、伊藤さん本人の体験談の Episode を二つほど。

ルール5 : 社内会議で Do you have any suggestion? という質問を受けて、その案件についてはあまり精通していないので「ありません」と回答したいとき。。

× I have no idea. 「さっぱりわかりません、どうでもいいです。」 私も絶対こう言っちゃいそうです。
○ I have no suggestion. 「特に何も提案することはありません。」

ルール10 : 何か物思いにふけっている友達に。。

× What are you thinking? 「一体、お前は何を考えているんだ!」 (責める表現になる)
○ What do you think? 「何を考えているの?」

こんな感じで、おもしろいエピソードがいっぱい紹介されています。

著者の伊藤さんは、『かかってこい!英会話~英語が絶対話せるっていってやる!~』 http://w117.d.fiw-web.net/ というサイトの管理者だそうです。

このサイト、以前見たことがありました。

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2008/06/10

Japanese Smile 「ごまかし笑い・照れ笑い・愛想笑い」

新生銀行の吉田美紀さんの流暢な英語に合わせて、ジェイソンさんもネイティブスピードで自分の経験を紹介。

アイコさんと3人で、ワッハッハ。。

ついていけない自分はポカーンと、Japanese Smile 「ごまかし笑い・照れ笑い・愛想笑い」

シャレになっていません。。。

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「入門ビジネス英語」 June 9

UNIT21 : How to Resolve Misunderstanding (1)

・I would like to ask you / to help me understand / how to improve my expression in the e-mail message. 「(あの)メールの英語をもっとうまく書く方法を教えてほしいのだけど。」

explain → (場合によっては)、相手に説明する責任がある

help me understand → 理解する責任は自分にある「協力を求める姿勢」

・You might want to / consider taking a vacation. 「休暇を取ってみてはどうでしょう。」

・It would be good if you could / speak to him after the meeting. 「ミーティングのあとで彼と話せればいいですね。」

・in a different context 「違う状況だったら」 context というと「文脈」しか知りませんでしたが、「状況」という使い方もあるんですね。

・in the context of your project

・make a polite suggestion 「丁寧な提案をする」

・appreciate 「評価する」


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2008/06/07

expect は「当然・・・だと期待している」という感じで、「もし・・・なかったら、憤慨するだろう」というニュアンスがある

ヒロ : Yes, soon, now. 「そうです、「もうすぐ」、「ただちに」です。」

ジョイスにやりこめられ、 Uh.... 「うーむ・・・・・。」

まるで自分を見ているようです (^^) 。。

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「入門ビジネス英語」 June 3

UNIT20 : How Misunderstanding Occurs (2)

・What I meant to say that / I really appreciate your effort. 「私が本当に言いたかったのは、あなたの努力には本当に感謝しているということだったんです。」

・put aside my other urgent work 「ほかの緊急の仕事を中止する、後回しにする」

・Do you really expect us to accomplish the project with this small budget? 「この少ない予算で私たちがプロジェクトを達成できると本気で思っているんですか。」

expect に really がつくと、「本気で思っているんですか」と強調になる。

expect は「当然・・・だと期待している」という感じで、「もし・・・なかったら、憤慨するだろう」というニュアンスがある。

・No one is going to be happy about this. 「喜ぶ人は一人もいませんよ。」

・wrap up 「要約する、仕上げる」

・Thank you for pointing it out. 「指摘してくれてありがとう。」


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2008/06/05

Let's get the ball rolling.

今日、会社の帰りの車の中でラジオをつけたら、ちょうど遠山顕先生の「ラジオ英会話」が始まるところでした。

するとオープニングで、"Let's get the ball rolling." というようなフレーズが聞こえてきました。

んっ? これって最近「入門ビジネス英語」で見た覚えが。。

I see that you're in IT. 「あなたもIT系の方のようですね」http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2008/06/i_see_that_your_5f15.html

こういうのって記憶に残りますね。

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2008/06/04

チャロとドレッド

「リトル・チャロ」はテレビ版を毎週録画して見ています。
本当によく出来ていますね。毎週引き込まれて見ています。

第10話 「本当の誕生日」

ドレッド、まじでかっこいいですね。

Dread:
It doesn't really matter when your birthday is. 「どの日に生まれたかなんて 関係ないさ」

You have a wonderful day to celebrate anyway. 「おまえにも 祝いたくなるような すばらしい日が あるだろう」

You remember the day you met Shota? 「翔太に会った日を 覚えているか?」

Charo:
Yes. It was a snowy day. Sunday morning. 「うん 雪の日だった 日曜日の朝」

Dread:
Then every snowy Sunday morning will be your birthday... 「じゃあ 雪の日曜の朝は いつも おまえの誕生日だ」


番組最後の「Think in English」のコーナー

キャンディのセリフ「ごめんなさい、悪いこと聞いちゃったかしら。」を英語にすると?

I'm sorry if I hurt you. I didn't mean to. 「傷つけちゃったんだったらごめんなさい。そんなつもりはなかったの。」

なーんて、今週の「入門ビジネス英語」みたいですね。

もう一つシェリーとマイケルが紹介していた言い方は、

Forgive me. I seem to have asked you something very (personal).


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2008/06/03

I'm sure はポジティブな意味で使われていると思いがちだが、ちょっと自信がなさそうに聞こえる

新生銀行の吉田美紀さんの英語、速いですね~。
あんなに早く話せるようになりたいです。

I am sure / I can do this.
I'm sure = I'm confident と習ったが。。。
ポジティブな意味で使われていると日本人は思いがちだが、ちょっと自信がなさそうに聞こえる。
そうなんですか! 勉強になりました。
はっきりやりますと伝えたい場合は、I will do it. そしていつまでにやるかを (by ...) 明確に伝える必要がある。

「入門ビジネス英語」 June 2

UNIT19 : How Misunderstanding Occurs (1)

・had better 「何かをしなさい、さもないと...」

・Why were you threatening me? 「なんで私を脅すわけ?」

・I had no intention to / make a threat. 「脅すつもりなんてまるでなかったよ。」

・ignore your contribution 「あなたの貢献を無視する」

・underestimate / belittle your ability 「あなたの能力を過小評価する」

・attack you personally 「あなたを個人攻撃する」

・I thought / I was using a polite expression. 「私は丁寧な表現を使っていると思っていたんです。」

・Please forgive my bad English. 「私のつたない英語を許してください。」

・Sounds a bit rude impolite to me. 「私にはちょっと失礼に聞こえます。」


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I see that you're in IT. 「あなたもIT系の方のようですね」

「入門ビジネス英語」 May 27

UNIT18 : Networking at a Reception

・I see that / you're in IT. 「あなたもIT系の方のようですね。」

・My area is security, firewalls, that kind of thing. 「専門がセキュリティ、ファイアウォールやその類のことです。」

・What's the latest trend in computer security? 「コンピュータ・セキュリティの最新動向はどうですか。」

・If you scratch my back, I'll scratch yours. 「君が私の背中をかいてくれたら、私も君の背中をかいてあげよう。魚心あれば水心。」

・I've got my whole team working on it. 「私のチーム全員に取り組ませています。」

・Let's get the ball rolling. 「(プロジェクトや会議を) 始めよう。」

・Would it be OK if e-mail you? 「メールを差し上げてよろしいでしょうか。」 Would it be OK if ...? は丁寧に許可を求める表現。

・I'd be happy to here from you. 「喜んでメールをお待ちしていますよ。」


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2008/06/02

1、2、3秒、バッターアウト!アメリカ人が耐えられる「間 (沈黙)」は、長くて3秒

「入門ビジネス英語」 May 26

UNIT17 : Networking with a Colleague

・have a lot in common with ... 「...で共通点が多い」

・The two decide to meet / over a cup of coffee. 「二人はコーヒーを飲みながら話すことにしました。」
[ジーニアス] over (9) [従事] ...しながら、...に従事して <<上にかがむ姿勢を示すことからこの意を表す;通例話す・眠るの意の動詞と共に用いられる>> We discussed the matter over (our) dinner [over (a cup of) tea]. 「私たちは食事をしながら[お茶を飲みながら]その問題を論じた。」 <<... over eating dinner. のような動名詞は不可>>

・I started out as a computer guy. 「~として活動し始める」

・Why is that? 「それはどうして?」
・How is that? 「それはどんなふうに?」
・What is that? 「それはどういうものですか?」
・Who is that? 「その方はどなたですか?」

1、2、3秒、バッターアウト!
アメリカ人が耐えられる「間 (沈黙)」は、長くて3秒。
日本語ではぶっきらぼうに「なぜ?」「どうして?」と聞くのは失礼だと思うかもしれないが、英語では「内容確認のための質問」となり、むしろプラスに受け取られる。

・almost entirely 「ほとんどすべて」

・It occurs to me that / there are synergies between supply-chain management and operations. 「今ふと気づいたけど」

・Let me suggest that / you check out an excellent supplychain management website. 「~をお勧めします、提案させてください」


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2008/06/01

considerable 「かなりの」

「入門ビジネス英語」 May 20

UNIT16 : Getting Useful Business Information by Telephone

・considerable research 「かなりの調査」 いつも思うのですが、consider が considerable になると、どうして「かなりの」になるのでしょうか?
[OXFORD] considerable : (formal) great in amount, size, importance, etc. [SYN] significant

・outline : 日本語では名詞で使うことが多いと思いますが、ここでは動詞で使っていますね。イメージは分かります。
[OXFPRD] outline : ~ sth (to sb) : to give a description of the main facts or points involved in sth [SYN] sketch

・Sorry to bother you. 「忙しいところすみません。」

・No bother at all. 「全然迷惑じゃないよ、大丈夫。」

・Sorry, can I call you back? 「すみません、こちらからかけ直せますか。」

・I wanted to ask / if you have any other useful information. 「何かほかに有益な情報があったら聞きたいと思いました。」

・You're right and here's why. 「そのとおりだ。そしてその理由はこうだ」

・They feel that the plant belongs to them. 「彼らは工場は自分たちのものだと思っている。」

・Some of them / will be against closing it down. 「彼らの中には (何人か) 閉鎖に反対の者もいるだろう。」 They 「全員か、ほとんど全員」 Many of them 「多数」

・Many Japanese think ... 「日本人の多く」 Some Japanese think ... 「日本人の中には」

・This means that / our statistics on cost and quality / will not be enough. 「それはつまり費用と品質に関する数字では十分ではないと。」

・Right. Right again.

・show sympathy for ... 「~に同情を示す」

・reassure ... that ~ 「~と言って...を安心させる」


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英語にも丁寧な尋ね方や婉曲的な言い方があります。

「入門ビジネス英語」 May 19

UNIT15 : Getting Information on Logistics by Telephone

・(×) Did you receive my message the other day?

・(○) I wonder if / you received my message the other day? 「先日お送りしたメールは受け取っているでしょうか。」

・(○) Did you have time to read my message the other day?

・I had no idea / what sort of help / you are asking for. 「どんな助けを君が求めているのかさっぱり見当がつかなかったよ。」

・I assumed / you would get back to me with more details. 「~を当然だと思う」 assumption 「思い込み」

・business prosper 「ビジネスが大きくなる」 [OALD] to develop in a successful way; to be successful, especially financially [SYN] thrive

・Can you let me know / exactly / within three days from now? 「今日からきっかり3日以内に教えてくれないか。」

・I need your input on our new design. 「私どもの新デザインに関するご意見が必要です。」


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いがらしゆみこの「赤毛のアン」

「キャンディ・キャンディ」のいがらしゆみこさんが書いた「赤毛のアン」のコミックマンガを、子供たちと読んでいます。
「赤毛のアン」は3冊で構成されており、内容的にも結構、原作に忠実に描かれています。
「アンの青春」と「アンの愛情」は1冊ずつなのでかなり駆け足ですが、ポイントはおさえられているといった感じでしょうか。
私の中ではアンとキャンディは、何となくイメージがかぶる部分がありましたので、この漫画はスッと入ってきました。

赤毛のアン (Part 1) (The Kumon manga library―アン・ブックス)

赤毛のアン (Part 2) (The Kumon manga library―アン・ブックス)

赤毛のアン (Part 3) (The Kumon manga library―アン・ブックス)

アンの青春 (The Kumon manga library―アン・ブックス)

アンの愛情 (The Kumon manga library―アン・ブックス)


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opinion / feedback / suggestion / proposal / recommendation

「入門ビジネス英語」 May 13

UNIT14 : Obtaining Your Client's Opinion about a Potential New Product

・Thanks for allowing me to meet with you today. 「今日はお話をさせていただき、ありがとうございます。」
・thank you for giving me the opportunity to meet with you today.

・I'd like to have your opinion on this. 「これに関するご意見をうかがいたいと思いまして。」

・opinion : 意見、個人的な見解で、必ずしも事実に基づかなくてよい

・feedback : 製品や業績に対する評価で、改善のために使われる

・suggestion : (proposal と比べると控えめな) 提案

・proposal : (とくに書面にした) 提案、企画

・recommendaton : 適当であるとの承認を含む、推薦、推奨

・I know that / our engineers are aiming for 100% reliability. 「私どもの技術者が100パーセントの信頼性を目指している / ことを私はよく知っています。」

・I get your point loud and clear. You can rely on us. 「おっしゃることはよくわかりました。私どもにお任せください。」


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I'm glad you had time for lunch today. 「今日はランチにおいでくださってうれしいです」

「入門ビジネス英語」 May 12

UNIT13 : Obtaining Your Client's Opinion about which Attachment Part They Prefer

・I'm glad you had time for lunch today. 「今日はランチにおいでくださってうれしいです。」

・As you know from my e-mail message, 「私のメールでおわかりのように、ご承知のように」 相手が間違いなく知っている場合に使う。相手が知っているか不確かな時は、as you may know と may を入れる。

・be interested to do 「~することに興味津々です」

・What do you think? 「どう思いますか。」

・for the past year 「去年から」

・It serves its purpose well. 「目的は十分果たしています。」

・Our new product serves our customer's needs perfectly. 「当社の新製品は、顧客のニーズに完璧に応えている。」

・a lot less expensive 「ずっと安価」

・Thank you very much for sharing your opinion with me. 「ご意見をお聞かせくださって本当に感謝します。」


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This is a first for me.

「入門ビジネス英語」 May 6

UNIT12 : Requesting Cooperation from a Colleague in a Different Department

・approve Hiro's initiative 「ヒロの案を了承する」

・That means / a lot of people will be out of work. 「それは、たくさんの人が職を失うということですよ。」

・This is a first for me. 「この仕事は私にとって初めての経験です。」

・Thanks for your cooperation on this. 「この件に関するご協力に感謝します。」

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Do you have a minute? 「ちょっと時間ありますか」

月曜日には6月号のレッスンが始まってしまいます。。
急げ急げ。。

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「入門ビジネス英語」 May 5

UNIT11 : Requesting Specific Information from a Colleague in a Different Department

・convince 「納得させる、説得する」

・ask 「協力を求める」

・Do you have a minute? 「ちょっと時間ありますか。」

・Got a minute? Got a second?

・I have a quick question. 「ちょっと質問があるのですが。」

・May I bother you now? 阿部さんがよく使うそうです。

・I have another meeting / in fifteen minutes. 「15分後に」

・I know you are busy and I apologize for taking your time. 「忙しいところ、お時間をとって申し訳ないですね。」

・I would like your help in gathering data on cost and quality.「コストと品質に関するデータ収集を手伝ってもらいたいんだけど。」

・Could you give me the data for the last five years? The reason is ... 「過去5年分のデータをいただけませんか。というのは... 。」

・compare the U.S. data with the China data 「AとBを比較する」

・We really appreciate your patience, Aiko. 「アイコ、あなたの忍耐づよさはご立派です。」

・I really appreciate your cooperation, Jason. 「ジェイソンさん、ご協力に感謝します。」


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ファシリテーション

この日の放送を聞いて、strategy and tactics というエントリーを書いていました。


http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2008/05/strategy_and_ta.html

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「入門ビジネス英語」 April 29

UNIT10 : Getting More Detailed Information from Your Supervisor

・facilitate 「前進させる、手助けする」 ファシリテーションも最近のビジネスのキーワードですね。

・outline 「ざっくりと概略を示す」 動詞で使っていますね。

・a statement on the cost-effectiveness 「費用効率についての趣意書、説明書」

・offer early retirement 「早期退職を勧める」

・You will need to do this / with input / from HR 「考えを聞いた上で」

・How should I approach / the manufacturing people? 「どうアプローチすべきでしょうか。」

・irate customer 「激怒した客」

・new hires 「新入社員」

・performance gap 「業務ギャップ、業務不振」

・My guess is that ~. 「私の推測では、~」

・No problem about the data. 「そのデータに関しては問題ありません。」

・No sweat. 「心配ご無用」

・No hurry. Take your time. 「急がなくても大丈夫」「どうぞ、ごゆっくり」

・No kidding! 「本当ですか!」

・No way. 「無理だよ、だめだよ」

・That step is almost done. 「その段階はほとんど完了しています。」 is almost finished. is almost complete. is almost ready to go.

・Are you done yet 「もう終わりましたか。」


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