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2007/10/30

One Small Step

That's one small step for (a) man; one giant leap for mankind.

Neil Alden Armstrong - Apollo 11

NASA - Home
http://www.nasa.gov/home/index.html

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2007/10/27

三人称単数現在

私も子供も、ラジオ講座挫折気味で、「基礎英語1」は10月号以降は買っていませんでした。
そんな時、三人称単数がよく分からないと。。
その辺は何とか続けていた夏までの「基礎英語1」で既にやったのでは?と思ったのですが、テキストの年間計画表を見てみたら、今月10月号が三人称単数現在形でした。
6月頃に早々と一般動詞を勉強しているのを見ていたので、三人称もその頃に出てくると思っていたら、違いました。
とりあえず放送は10月に入ってもずっと録音してあるので、今日、本屋さんに10月号がまだ置いてあるか見に行きました。
都会の大きな書店ならバックナンバーも揃えてあるでしょうが、田舎の本屋さんでは既に置いてありませんでした。
そりゃそうですよね。今日はもう10月27日ですから。
というわけで、さっそくアマゾンに予約しました。
来週届いたら、放送を聞いてみたいと思います。

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My blog list

http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2006/10/my_blog_list.html

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2007/10/21

milk 「搾り取る」

ビジ英 Lesson2 Pitfalls of Multitasking(1) 二兎を追うものは・・・

This guy circulated a snarling e-mail message urging his employees to milk their clients and made threats of layoffs and hiring freezes if corporate performance didn't improve.
「この男は、従業員に威嚇的な電子メールを送信して、顧客からお金を搾り取るように急き立てたり、会社の業績が改善しないようなら顧客や雇用の凍結を行うと脅したりしました。」

milk の使い方がおもしろかったので辞書を引いてみました。

OALDより
■ verb [vn]
1. to take milk from a cow, goat, etc. : これはそのまんま動詞に使うパターンですね。

2. ~ A (of B) | ~ B (from A) (disapproving) to obtain as much money, advantage, etc. for yourself as you can from a particular situation, especially in a dishonest way : なるほどこれですね。

・ She's milked a small fortune from the company over the years. : 彼女、ばれないように少しずつ続けてきたんですね。。
・ She's milked the company of a small fortune. : この二つの例文は同じことを言っているのでしょうか?

・ I know he's had a hard time lately, but he’s certainly milking it for all it’s worth (= using it as an excuse to do things that people would normally object to).
: ジーニアスを見たら、milk ( ) for all it's worth 「...をとことん利用する」というのが載っていたのですが、よく分からないなあ。。と思ってもう少し見たら、
for all it is worth = for what it is worth 「[文頭・分尾で]役に立つか[本当か、価値があるか]どうかはわからないけれども((情報を提供したり意見を述べたりする時の切り出し文句;唐突さを避け、控え目に述べて反論を回避し要路する表現)」とありました。これのことかな。でも milk はどう考えればいいのでしょう?英英辞典は発見もあるのですが、私のレベルではこういう時に少し困ってしまいます。。

[IDM] see DRY n. : さらに DRY を見ろと。。

milk / suck sb/sth dry
to get from sb/sth all the money, help, information, etc. they have, usually giving nothing in return : ふーんなるほど。ジーニアスでも「<人>から金などをしぼり取る」と載っていました。干上がっちゃうまで搾り取るということでしょうか。怖いなあ。。

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2007/10/17

Meddling and Patronizing

Managing Up 「上司を管理する」の6回目

Sanaeさんのメルマガ 「ビジ英 & ものしり英語塾を120%利用」
http://blog.mag2.com/m/log/0000038545/109054761.html
で、杉田先生とクリス松下さんの会話をチェック。

こんなに難しいものをディクテーションされる皆さんは本当にすごいです。

1回目は雰囲気だけしか分からなかった放送を、メルマガを見ながら(辞書も引きながら)何回か聞いてみました。

Japanese Boss ... Meddling and Patronizing がキーワードだそうです。

meddle 「干渉する、おせっかいを焼く」

patronize 「恩着せがましい態度を取る」

stick one's nose into 「口出しする、干渉する」
stick のところには、poke, put, push, shove, thrust も入るようです。(ジーニアスより)

後半もなかなか興味深いお話でした。

上司。。部下。。うまくやっていきたいですね。

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2007/10/11

英単語ネットワーク EPISODE 08 「真実の勇気」

録画しっぱなしになっていた「英単語ネットワーク」を見ることにしました。
今日は8月号の EPISODE 08「真実の勇気」です。

サッカーのお話なので、結構知っている単語が出てきました。

opponent : 戦場ではないので enemy でなく「相手チーム」は opponent。字幕で opponetn になっていて、一瞬、あれれ?と思いました。

tactic : 狙いを定めて組み立てる「作戦」。オフィスなど日常会話でも使える。タクティクスというと資生堂の男性化粧品が思い浮かびます。懐かしい。。CMは草刈正雄だったかな?

shootout : 「PK戦」のこと。

foul : 発音に注意。' f 'を強めに。

little boys' room : 「トイレ」のこと。こんな言い方があるんですねぇ。おもしろいですね。

agility : 「敏捷性」。形容詞は agile で、発音が「アジャイル」(アクセントは先頭)。以前、徹トレで出てきました。http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2006/09/how_are_you_adj_5298.html

goalie : = goalkeeperのこと。これも知りませんでした。

fluke : 「まぐれ」。

vulnerable : 「弱い」。形容詞はアクセントは vu 。おおっ!この単語、先週ビジ英で出てきたじゃないですか。vulnerability 「弱さ、もろさ」。絶対覚えられないと思ったけど、ちょっと記憶に残るかもです。

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2008年4月追記

「新3か月トピック英会話 英単語ネットワーク めざせ10,000語!」のDVDが発売されました。
Amazonを見ると、【封入特典】【特典映像】があるようですが、どんな内容なのでしょうか。

「新3か月トピック英会話 英単語ネットワーク めざせ10,000語! DVD-BOX」ゲーリー・スコット・ファイン


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2007/10/05

not only ~ but also ~ as well

10月1日のビニェットの中で、似たような文が二つありました。

My boss wasn't pleased, and actually became quite vengeful, if we forgot to send her not only cards but flowers and gifts as well.

Middle managers at Brightwell Farms are challenged to work well not only with their support groups but also with their upper managers as well.

二つの違いは、下の文には also がついていることです。
文末には as well があるのですが、also と as well が両方あっても感覚的におかしくないのでしょうか?

あと、もう一つですが、

Ida, can I chat with you on how to deal with Shuzo?

この on は、やっぱりないとだめでしょうか?
私はパッと出てこないのです。

今日から大西先生の「出張!ハートで感じる英語塾」が始まりましたね。
大西先生もクリス先生もエネルギッシュですね。
講演会もあんなに楽しい&熱い雰囲気なのかな?

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2007/10/04

ビジ英より

会社帰りの車の中で「ビジネス英会話」を聞いていたら、Daily Qiuzで「コンジーニアル」なる単語が出てきました。
おー。これブログに書いた記憶がある!!
というわけで、超久しぶりに自宅のパソコンの前に座りました。
調べてみたら、2年前にこんな記事を書いていました。

congenial 「感じのいい」→ カンジイーにゃる
http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/10/congenial___5caa.html

2年前のことを憶えているなんてすごいっ。
と思いつつも、単語の意味は憶えていませんでした(笑)。。
(でもこれで記憶に定着したかな?)

それにしても、久々の「ビジ英」は、やっぱり難しいです。
まあ、聞けるときに聞くくらいの気持ちで、楽しみたいと思います。

しかし、我が家の環境は、夜のラジオ第2放送はノイズがひどいです。
せっかくトークマスターで録っておいても、他局の音声が混じって聞きづらいです。
ビジ英も昼間も放送してくれたらいいのになあ。
やっぱり日曜日の再放送に期待するしかありません。
ビジ英はインターネットでも聞けるようになりましたが、我が家のネット環境では(涙)。。

そういえば話は変わりますが、『「ビジネス英会話」を骨までしゃぶるメルマガ』
http://www.mag2.com/m/0000147095.html
の本多義則さんが、
セイコーインスツルの電子辞書 SR-G8000 の使用レポートをマイコミジャーナルに書かれています。

エンジニアのための電子辞書「SR-G8000」を現役エンジニアが使ってみました
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/10/03/sr-g8000/index.html

読みやすく、楽しく、こんな風に文章を書けるようになりたいです。

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