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2007/05/30

「リーダーとして一番必要なものって何だと思われます?」 by 茂木健一郎

「リーダーとして一番必要なものって何だと思われます?」 by 茂木健一郎

今日の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は、
トークスペシャルPert3 「リーダーたちは、かく語りき」でした。
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/070529/index.html

グーグルのCEO、エリック・シュミットさんに、茂木さんと住吉美紀さんがとっても流暢な英語で"熱く"インタビューしていました。

住吉さんのブログ
http://www.nhk.or.jp/professional-blog/100/3316.html

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2007/05/26

基礎英語1

今日、子供の「基礎英語1」の6月号のテキストを何気なく見たんですが、「えっ、もうこんなことやってるの?」と感じました。
4月はABCをやっていたのに。。
年間計画表を見ると、6月は一般動詞を習い始めるということですが、副詞もばりばりで、びっくりです。
これ、今の私がやっても十分勉強になります。

さらにページをめくっていくと、いろいろ興味深い記事があります。
「言えたかな?書けたかな?今月の重要表現」のページは、まるで瞬間英作文のページです。
この日本語を見て、英語がきちんと口から出てくるか?
残念ながら出てきません。
基礎英語1ですよ。。

「スッキリ、ナットク!英語のギモン Q&A」のページは、「文法・語法コーナー」は、ボキャビルマラソンMUSTの竹蓋順子先生が担当です。
ネッカチーフ(って今でも言うんでしょうか?あっスカーフ?)を巻いた先生のイラストが可愛いです。

「文化・学習法コーナー」は、木塚雅貴先生。
今回は、80歳の方からの投稿です。
「英語は敵国語(!)であったため中学時代は勉強しなかった。」そうですが、娘さんがトロントで結婚されたので、今、英語を勉強しているのだそうです。
80歳ですよ。すごいですね。

そうかと思えば、おたよりのページ「キソ1ハッピー・ステーション」には、「こんにちは!私は中1のGirlです。」という中に混じって、なんと「わたしは5さいのおんなのこです。」というハガキがありました。
ビックリです。

「基礎英語2」や「レベルアップ英文法」のテキストはどんな感じなのでしょうか?

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2007/05/24

TOEIC

久しぶりにTOEICの公式問題集をやってみた。
感覚をまったく忘れている。
文法の基礎知識もがた落ち。
ラジオ講座を聞き流していても、勉強していないのと同じだということだ。
目的をもって、時間を作って、しっかり勉強しよう。

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2007/05/19

ちびまる子ちゃんの満点ゲットシリーズ

ちびまる子ちゃんの語源教室―言葉の誕生物語

子供たちが毎日夜遅くまでベッドで読んでいます。
何度読んでもおもしろいみたい。

最近、子供用にと言いつつ、実は自分も楽しむために本を買うことが多いですが、これもそんな一冊です。
次に買おうかなと思っているのは、

ちびまる子ちゃんの似たもの漢字使い分け教室―同音異義語、反対語、類語など 』 と

ちびまる子ちゃんの慣用句教室―慣用句新聞入り 』 です。

集英社の満点図書館のページ http://kids.shueisha.co.jp/manten/

満点ゲットシリーズのページ
http://kids.shueisha.co.jp/manten/mantenget/manten_f.html


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2007/05/15

中学生向けの英語辞典 『 ジュニア・アンカー英和・和英辞典 』 を購入

中学生の子供のために英語の辞書を買おうと思ったのですが、近所の3年生の先輩の話を聞くと、学校では辞書を使ったことがないし、持っていないということでした。
私の時代には、学校指定の辞書があって、全員それを購入したものですが(でも確かにあまり使わなかったかも)、今は違うんですね。

どうやら学校指定の辞書というものもなさそうです。
学校の指定や推薦があれば楽なんですが。
皆さんのお子さんはどんな辞書をお使いですか?

中学生用の英語の辞書は何がいいのか、ここ何日か、インターネットでおすすめなど評判を見てみたり、実際に本屋さんで見たりしてみました。

そして、学研の『 ジュニア・アンカー英和・和英辞典 』に決めました。

何となく自分の中に和英は邪道みたいな気持ちがあって、最初は英和だけでいいかなと思っていたのですが、初めて英語に触れる中学生だからこそ和英もあった方がいいかなと思い直し、英和と和英が1冊になったものを選びました。
英和でも和英でも、興味を持ったことをどんどん調べてくれればと思います。

本の厚さが『ジュニア・アンカー英和』と『ジュニア・アンカー和英』を重ねたものより薄いので、中身が違うのかなと思ったのですが、本屋さんで3冊の中身をじっくり見た限り、内容はそのままで、本当に単純に2冊をくっつけてあります。
その代わり、紙の質が『ジュニア・アンカー英和・和英辞典』の方が薄い(昔からの辞書に使われている紙に近い)ようです。
この厚さなら持ち運びにもそう苦にはならないと思い、また2冊買うより少しお徳なので、こちらにしました。

ところでこの辞書にはなぜか、CD付きのものと、英単語表つきのものと、2種類あります。
学研のホームページにも両方載っていますので、どちらが新版、どちらが旧版ということもないようですが、わかりやすい発音記号の読み方が収録されているということで、CD付きを選びました。

子供用とか言っていますが、実は、自分も使うのが楽しみです。
最近の私は電子辞書しか使わないので、紙の辞書を読むということにとても興味があります。
中学生にも分かるように易しく書かれているので、私でも十分読めると思います。
いろんな発見を期待します。

ちなみに国語辞典は、三省堂の『 例解 新国語辞典 』を買いました。


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2007/05/13

baseball, rounders, cricket

OALD (Oxford Advanced Learner's Dictionary) で baseball を引いてみると、

baseball noun
1 [U] : a game played especially in the US by two teams of nine players, using a bat and ball. Each player tries to hit the ball and then run around four bases before the other team can return the ball
・ a baseball bat / team / stadium
- compare rounders
2 [C] the ball used in this game

rounders って何でしょう?

rounders noun
[U] a British game played especially in schools by two teams using a bat and ball. Each player tries to hit the ball and then run around the four sides of a square before the other team can return the ball.
- compare baseball

ラウンダーズ。初めて聞きました。野球の起源なんでしょうか?
イギリスにこんな ball game があるんですね。

野球に似たイギリスの球技といえばクリケットの方が思い浮かぶのですが、実は詳しいルールなどは知りません。

cricket noun
1 [U] a game played on grass by two teams of 11 players. Players score points (called runs) by hitting the ball with a wooden bat and running between two sets of vertical wooden sticks, called stumps
・ a cricket match / team / club / ball
2 [C] a small brown jumping insect that makes a loud high sound by rubbing its wings together
・ the chirping of crickets

[IDM] not cricket : (old-fashioned, BrE, informal) unfair; not honourable

11人でやるんですね。もっと少ない人数だと思っていました。
えっ。コオロギのことを cricket と言うんですか。知りませんでした。お恥ずかしい(^^)。。

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2007/05/12

NHKテキスト6月号は「○○色」!?

4月号は「黄土色」、5月号は「藤色」、6月号は。。
これは何色って言ったらよいのでしょう?
原色でなく少し和風な色あいでいくようですね。
最初は戸惑いましたが、だんだん慣れてきて、次が楽しみ??

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2007/05/10

Badger's Parting Gifts ( わすれられないおくりもの )

Badger's Parting Gifts

わすれられないおくりもの - スーザン・バーレイ さく え、小川 仁央 やく

このお話は、教育出版の3年生の国語の教科書に載っています。
小学生のお子さんをお持ちの方ならご存知かもしれません。
とてもいいお話です。私も子供も感動しました。
今回は、教科書を参考に見ながら、英語版を読んでみました。
じんわり、じーんときます。
読み比べて思ったのですが、小川仁央(おがわひとみ)さんの翻訳がすごくいいです。
原作では行間に含まれているような言葉が、自然な日本語で付加されていたり、反対にあえて訳さない箇所や、表現の順番を少し変えていたり、とても自然な日本語で、美しい、あったかい物語になっています。

・parting 「別れの」

・badger 「あなぐま」 : an animal with grey fur and wide black and white lines on its head. Badgers are nocturnal (= active mostly at night) and live in holes in the ground. : どうしてあなぐまのことを badger と言うんでしょうね?
・nocturnal 「夜行性」
・diurnal 「昼行性」

・paw 「(かぎづめ(claws)のあるほ乳類動物の)足、手(ひづめのある動物の足は hoot、人の足は foot)」
・lend a helping paw : 人間だったら hand の所がそのまま paw になっています。おもしろいですね。

・wish the moon good night 「月におやすみを言う」

・settle down in his rocking chair 「ゆりいすにゆったりと座る」

・He gently rocked himself to and fro 「静かにゆらした」
・to and fro 「行ったり来たり」 : backwards and forwards

・be fast asleep 「ぐっすり眠る」 : fast を使うんですね。

・swiftly 「すばやく」

・passageway 「廊下、通路」

・tumble 「転がる」

・Fox broke the sad news. 「きつねが悲しい知らせを伝えた」 : break を使うんですね。

・desperately 「絶望的に、やりきれないほどに」

・soak the blankets 「毛布をぐっしょり濡らす」

・cling - clung - clung 「すがりつく、しがみつく」

・snug 「暖かく心地よい」

・conceal 「隠す」

・As spring drew near 「春が近づくと」
・draw - drew - drown

・litter 「散らかす」

・glide out on his own 「ひとりで滑る」

・properly 「きちんと」

・treasure(動)「宝物として大切にとっておく」

・mention 「話に出す」

・somehow : in a way that is not known or certain

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2007/05/09

坂本幸雄 - プロフェッショナル 仕事の流儀

最近、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」に、はまっています。
今日のゲストは、エルピーダメモリ株式会社の代表取締役社長・最高経営責任者(CEO)の坂本幸雄さん。
前橋商高-日本体育大で野球部、高校野球の指導者を目指していたという。
それが、日本テキサスインスツルメンツに入社し、倉庫係から副社長まで登りつめ、神戸製鋼所、日本ファウンドリー、そして今はエルピーダの社長。
リーダーとは。プロフェッショナルとは。
今日の放送は、自分的には「保存版」です。

NHK プロフェッショナル 仕事の流儀 第50回(2007年5月8日放送)
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/070508/index.html

すみきち&スタッフブログ|住吉美紀とプロフェッショナル現場スタッフのブログ
http://www.nhk.or.jp/professional-blog/200/2771.html

茂木健一郎 クオリア日記
http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2007/05/post_5c46.html

茂木健一郎 プロフェッショナル日記
http://kenmogi.cocolog-nifty.com/professional/2007/04/post_25ac.html

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Don't worry. You'll be fine. 「きっと大丈夫よ。」

5/7(月) 英会話入門

あいかわらず、短いダイアログなのに、覚えたい表現が詰まっています。

・How is ~ going? 「~はどうですか?」

・Pretty bad. 「かなりひどいです。」

・Not so (too) hot. 「好調とは言えないです。」

・Just awful. 「とにかくひどいです。」

・a fast learner 「習得の早い人」

・Don't worry. You'll be fine. 「きっと大丈夫よ。」

・I doubt that. 「それはどうかな。」 : I doubt it. は聞いたことがありました。

・When it comes to ~ 「~ということになると、」 : it は、話題・状況といった意味合い

・I have two left feet. 「両方左足である。→ 踊りは苦手です。」

・I'm all thumbs. 「すべて親指 → 手先が不器用です。」

・It's all in your head. 「それは全部あなたの頭の中にある。→ 思い込みですよ。」

・How could I forget? 「絶対忘れられません。→ どうして忘れられましょうか。」

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2007/05/08

「ものしり英語塾」 ギンギラギン係

トークマスター2で録音しておいた5月4日のジェームズ天願さんの「ものしり英語塾」を聞きました。
「タイトルマッチ」7月のお題は、近藤真彦(マッチ)の「ギンギラギンにさりげなく」です。
150-8081 NHK出版 「ものしり英語塾」 ギンギラギン係
「郵便屋さんはびっくりするでしょうね。どういう係なんでしょうかと。。」(天願先生)
思わず笑ってしまいました。

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2007/05/07

A-OK 「まったくオーケー、最高」

英会話入門5月第1週「Commercial Break」より

・It smells like something is burning. 「何かが燃えている匂いだ。」

・Pee-yew! 「臭い!」

・pull over 「道ばたに寄せる」

・Now what are we going to do? 「ああどうしましょう。」

・A-OK 「まったくオーケー、最高」

・towing service 「レッカーサービス」:tow [tou] 「引っぱる」

・cost an arm and a leg 「法外な費用がかかる」

・up to ~ 「最高~まで」

・free of charge 「無料で」

・goodie! 「すごい!やったあ!」

・right away 「すぐに」

・Don't get stranded on the highway. 「ハイウェイで立ち往生しないで下さい。」

・Sign up for A-OK Roadside Service today. 「A-OK ロードサイドサービスに今日すぐにお申込みを。」

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2007/05/06

ハリー・ポッターと賢者の石

実は、「ハリー・ポッターと賢者の石」の日本語版!を借りてきたんですが、おもしろくて一気に読んでしまいました。
今ごろ第1巻を読んで、はまってる自分にあきれつつ、早く第2巻も読もう、DVDも見てみたい、と思う私でした。
そして、これを英語で読むのはまだ無理だろうなと感じました。
でもいつかは。。

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2007/05/05

I am through with this. 「これはもうやめ。」

5/4(金) 英会話入門

・What's for dinner (breakfast, lunch) ? 「ディナー(朝食、昼食)は何?」
・I'm starving. 「お腹がペコペコです。」
・I'm craving ~ 「~が欲しくてたまりません。」
・fast 「断食する」
・You're not the only one 「あなただけがそうではない。」 : ジョンレノン (John Lennon) のイマジン (Imagine) に、You may say I'm a dreamer. But I'm not the only one. というフレーズが出てきます。

・That sounds tempting. 「それは魅力的な話ですね。」
・That sounds attractive. 「それは魅力的な話ですね。」
・That sounds appealung. 「それはアピールのある話ですね。」
・That sounds enticing. 「そそられる話ですね。」

・I'm fed up with this diet. 「このダイエットにはうんざりです。」 : feed - fed - fed
・I've had enough of this. 「これはもうたくさんです。」
・I can't stand this. 「これには我慢できません。」
・I am through with this. 「これはもうやめ。」 : この表現 (be through with) は初めて知りました。

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2007/05/04

Fair 「晴れ」

今週の馬越恵美子先生&ポール・ジャクソンさんの「ものしり英語塾」は、英字新聞の天気予報(お天気欄)のお話でした。
「晴れ」のことを Fair というのですね。
初めて知りました。
Fine は使わないんですね。
そこで先日の THE DAILY YOMIURI を見てみたら、本当に Fair と書いてありました。

MONDAY, APRIL 23, 2007
WEATHER
Tokyo : Fair, occasional rain
Osaka : Fair, occasional rain
Niigata : Cloudy, later fair
Fukuoka : Cloudy, later fair

ジーニアスには以下のように書いてありました。

<<文>> <天候が>よい、天気のよい <<(気象)では clear(快晴)fair(晴)cloudy(曇り)を区別するが、天気予報では clear も含めて fair という; fine は一般的な語 >>

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The key is to get in the zone. 「肝心なのは完全集中です。」

5/2(水) 英会話入門

・get in the zone 「100%完全に集中する(その zone に入り込む)」
・out of shape 「不調で、なまって(shape から外れている)」
・circle the park 「公園を一周する」
・at the most 「多くて、最大で」
・catch up 「追いつく」
・keep up 「ついていく」

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My blog list

http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2006/10/my_blog_list.html

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2007/05/03

はじめてのおつかい・英語版 - Miki's First Errand - with CD

昨日、図書館に行ってきましたが、すごく空いていました。
平日だったので仕事の人もいるでしょうし、休みの人でもどこかへお出かけでしょうか。
今回は、洋書、といっても英語の絵本を見てきました。
子供たちが幼稚園の頃は、よく絵本を読んであげていたので、この本も懐かしく手にとりました。
福音館書店の本は、毎月幼稚園からもらってきましたね。
ただ帰ってみると、この本は読んだことはありましたが、うちにはなかったようです。
しかし、知ってる絵本が何冊も「英語版」で出されていることに驚きました。
しかも朗読CD付きです。

まずは、朗読CDを聞きました。
私は、洋書を読む時、読み飛ばすことが苦手です。
全く分からない言葉だけでなく、何となく分かっている言葉も、辞書を引きたくなってしまいます。
けれどもCDはどんどん進んでいきますし、もともとそう難しい表現もないので、一通りお話を理解できました。これはいいですね。
その後に今度は、自分で読んでみました。
今度は、いろいろ辞書を引いてみました。
この小さな絵本に、勉強になる表現がたくさん詰まっていました。

・errand 「おつかい」 : そういえば、「AFNスポット・アナウンスメント」というCDブックの一番最初の話に I need to do some errands downtown. というのがありました。

・all by myself 「ひとりで」 : 昔、エリック・カルメンの歌にありました。いい歌でした。

・We've run out of milk. 「ミルクを使い果たした、切らした」 : それでおかあさんはおつかいを頼んだのです。

・watch out for cars 「車に気をつける」 : for が入る。

・Holding the two coins tightly in her hand, off went Miki to the store. : よく分かりませんが倒置??でしょうか。

・Miki hummed a little tune 「歌を口ずさむ」 : hum - hummed - hummed

・Miki jumped out of his way. 「飛び退いた」

・whoosh 「ヒュー、シャーという音」

・flew : fly - flew - flown この動詞、いつも忘れます。

・But no sooner had she said this than she tripped on a stone and fell. 「~するとすぐに~する」 : これはジーニアスに載っていました。「文頭に no sooner が来ると強意的となり倒置される」= She had no sooner said this than she tripped on a stone and fell.

・trip on a stone. 「石につまずいて転ぶ」

・clench 「にぎりしめる」

・a car went by and drown her out. 「車が通り過ぎ、彼女の声をかき消した」 : by を使う。

・wipe her hands on her apron 「エプロンで手をふく」 : on を使う。apron の綴り。

・stout woman came by 「ふとったおばさんが立ち寄った」 : ここにも by が。

・The storekeeper and Miki's eyes met head on. 「お店のおばさんの目とミキの目が合いました。」 : head on 「向かい合って、正面から」

・Miki felt so relieved a couple of tears welled up and rolled down her cheeks. 「ほっとして、涙が少しわき出て、頬に落ちた」

・wait up 「待って」 : 追いつくのを待つ

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2007/05/02

ハリー・ポッター

最近、多読の必要性を感じています。
そのため、英字新聞や洋書に興味があります。
洋書って言っても何から読もう。。と考えた時、一番に思い浮かぶのは「ハリー・ポッター」です。
(恥ずかしながら、翻訳版も読んだことがないし、映画(DVD)も見たことがないというおじさんです。)
どうせ読むのなら、あの「ハリー・ポッター」を読んでみたいなと思いました。
しかし、どんなレベルなのだろう。。読めるのだろうか。。
そこで、ここ何日かは、いろんなブログを見てみたり、本屋さんでは、手にとっては悩み、手にとっては悩み、という状態です。
実は以前、「スティーブン・キング」を買って、玉砕しています。
希望編 : http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/12/different_seaso.html
挫折編 : http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2006/01/__6cc0.html

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2007/05/01

週刊STを買ってみました

先週末、久しぶりにプライベートで電車に乗る用事があったので、
(このセリフ、都会の人には考えられませんね。。田舎は車社会なものですから。。)
電車の中での時間潰しにと、「週刊ST」を買いました。
先日の英字新聞「DAILY YOMIURI」は、やはり難しく、辞書がないと読み進めることができませんでしたし、中村俊輔の表紙 http://www.japantimes.co.jp/shukan-st/st_cover.htm にもつられて、「週刊ST・5月4日号」を買ってみました。
以前、無料見本紙というものを一度送ってもらったことがありましたが、買うのは初めてです。
電車の中で読んでみて、これは私のレベルにちょうどよいと思いました。
内容もバラエティにとんでおり、おもしろくていいと思います。
とにかく普段、英語を読む量が少ないので、これだけの英語でも読み始めるのが苦痛です。
でも、少し読めてくると、英語の新しい表現もいろいろ知ることができ、気持ちがいいです。
その読み進めるための工夫がされています。
英語と日本語の量のバランスが難しそうですが、私のレベルにはちょうどいい感じだと思います。
学生向けかと思っていましたが、読者の声を見ると、社会人の読者が多いようです。
値段は1部290円です。
最初は「えっ」と思いました。新聞としては高いですね。普通の新聞の倍の値段です。
でも新聞というより、最新のトピックスを扱った、新聞の形をした英語学習紙といった感じでしょうか。
広告もそれほど多くないし、部数もそれほど出ない?(ゴメンナサイ)でしょうし、内容がいいので、いい値段かなと思いました。
今回のクロスワードパズルのテーマは「野球」。
辞書を使って何とか完成しました。
STロゴ入り体脂肪計(笑)が当たるそうなので、応募してみます。
まだ全部は読みきれていません。空いている時間に読み進めたいと思います。

ジャパンタイムズ[週刊STオンライン]-英語学習サイト
http://www.japantimes.co.jp/shukan-st/

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最近気になる英語モノ

今年のゴールデンウィークはどこにも出かける予定がなく、家でのんびり過ごしています。
このブログを始めてからも、いろいろと出かけてきましたが、これだけ予定がない連休も久しぶりです。

これまでの旅行記など
http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/fun/index.html

そんなわけでこのGWは英語の勉強を頑張るっ!つもりが、
またいつものようにネットでみなさんの英語学習ブログをうろうろしてしまっています。。

いろんなブログを見ていて、最近気になる英語モノ。。。

1.英単語ピーナツほどおいしいものはない 銅メダルコース

2.会社で使う英語 スキルアップゼミ

3.ALL IN ONE Re-start

4.Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)

5.英語が苦手な大人のDSトレーニング もっとえいご漬け

6.Vocabulary Cartoons: Building an Educated Vocabulary With Visual Mnemonics (SAT Word Power)

7.工藤夕貴のアイウエオ式発音革命

8.のだめカンタービレ―バイリンガル版 (1)

9.ビジネスパワー英語入門243―ネイティブとの仕事に必須! 基本単語から、トップビジネスパーソンの英語まで完全網

きりがないのでこの辺にしておきます。。

ただ、どれも今、手を出しても、積ん読状態になることが目に見えているため、何とか踏みとどまっております。。

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