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2006/09/30

音読徹底トレーニング 9/29(金)

もう2時になってしまった。。
ラジオ講座は、ためるとつらいですね。
明日も早いしもう寝ましょう。おやすみなさい。

音読徹底トレーニング 9/29(金)

覚えたい表現を一文ずつピックアップ。

(1) Checkup
・Once you reach a certain age, you ought to get regular checkups. 「ある年齢になったら、定期検診を受けるべきだよ。」

(2) Headhunter
・Ted used to work as our personnel manager. 「テッドはかつて私たちの人事部長として働いていたの。」

(3) Cafe
・I could use a cup of coffee. 「コーヒーが一杯飲みたいな。」

(4) Appetite
・You'll ruin your appetite. 「食欲がなくなっちゃうわよ。」

The more effort you make, the closer you'll get to your goal.
「努力すればするほど目標に近づいていくのです。」

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「忙しさを練習しない言い訳にしてはいけません。」 by 圭南先生

徹底トレーニング英会話 9/28(木)

今日は Let's Listen and Write More! をディクテーションしました。

(1) We managed to avoid the (worst case -> worst-case) (アンアーリオー -> scenario).
scenario は、まったく聞き取れませんでした。
正解を見てからもう一度聞いてみると、case と scenario がくっついて、ケースナーリオーって感じでしょうか?

(2) I have trouble focusing on (thing -> things) that are too close.
後ろに are と書いているのだから、s を忘れてはいけませんね。

(3) He makes a point of doing one hundred (situps -> sit-ups) every day.
腹筋は sit-up で、腕立て伏せは push-up だそうです。

今日の圭南先生のメッセージは、グサっと来ました。。

Don't use your busy schedule as an excuse not to practice.
「忙しさを練習しない言い訳にしてはいけません。」

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make a point of doing sth 「必ず~する」

この辺りでは、最近は、小学校の運動会は初夏に行われます。

徹底トレーニング英会話 9/27(水)

・make a point of doing sth 「必ず~する」

Let's make a point of going early / to the next event / so you can stake out a good spot.
「今度のイベントには必ず早く行くようにしましょう、そうすれば、いい場所が確保できるわ。」

[LONGMAN] to do something deliberately, even when it involves making a special effort:
He made a point of spending Saturdays with his children.
I always make a point of being early.

[OXFORD] to be or make sure you do sth because it is important or necessary:
I made a point of closing all the windows before leaving the house.

Daily practice is a must if improvement is your goal.
「上達することが目標なら日々の努力は欠かせません。」

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2006/09/29

藤岡&紅が歌う

先ほど何気なく新聞のテレビ欄を見ていたら、

「新感覚★キーワードで英会話」のところに

「藤岡&紅が歌う」と書いてありました。
えっ!どんな放送だったんでしょう?
とっても楽しそう。気になります!

気になって昨日の新聞も取り出して見てみたら、
「英語劇に挑戦!」と書いてあります。
これもどんなことをしたんでしょう??

日曜日の再放送が待ち遠しいです。
今週は特別番組だけど再放送ありますよね。。

http://www.nhk.or.jp/shinkankaku/flash.html

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2006/09/28

時間が欲しい

今週は仕事が忙しく、今日も先ほど帰宅。
徹底トレーニング英会話は明日まとめて聞きます。
ああ、時間が欲しい。

こういう時こそ勉強しなければ。
と岩村圭南先生、杉田敏先生に言われそうです。

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2006/09/27

It doesn't make sense.

徹底トレーニング英会話 9/26(火)

・totally 「完全に」
Our view was totally blocked. 「僕たちの視界が完全に遮られてたんだよ。」

・somehow 「どういうわけか」
The picture looks somehow different. 「画像がなにか違って見えるわ。」

・artificial appearance 「人工的な感じ、様子、見かけ」

・make sense 「意味をなす、道理にかなう」
It doesn't make sense. 「わからないわね。」

Concentration will make your practice more effective.
「集中すれば練習の効果がさらに上がります。」

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shake off 「(病気など) から回復する」

徹底トレーニング英会話 9/25(月)

・live down 「(不名誉などを)その後の生き方で償う、時と共に忘れる」 : to be able to make people forget about sth embarrassing you have done [OXFORD]
It's going to take forever to live that one down. 「それを挽回するには長くかかるだろうな。」

・still picture 「スチール写真、静止画像」

・blurry 「ぼやけた」 : without a clear outline, not clear [OXFORD]
Those are probably going to turn out blurry. 「たぶんぼやけてるんだろうな。」

・devise 「考え出す、考案する」 : to invent sth new or a new way of doing sth = think up [OXFORD]
I did manage to devise a way to get some video. 「ビデオを撮る方法をなんとか考え出したから。」

・later on 「後で」 : at a time in the future, after the time you are talking about [OXFORD]
You'll see later on. 「後でわかるよ。」

・shake off 「(病気など) から回復する」
Did you manage to shake off the cold you had? 「風邪はなんとか治ったのかい?」

・strengthen 「強くする、鍛える」 : to become stronger, to make sb/sth stronger [OXFORD]

Practice every day to strengthen your English mascles.
「英語の筋肉を鍛えるために毎日練習しましょう。」

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2006/09/26

「新感覚★キーワードで英会話」 「英語でしゃべらナイト」

先週で「新感覚★キーワードで英会話」が100回分終わりました。
http://www.nhk.or.jp/shinkankaku/flash.html
私は日曜日の再放送をまとめて見ているので、24日に見ました。
途中、中だるみの時期もありましたが、
今月の動詞+副詞のシリーズは特にためになりました。
最後のカッコの副詞を当てる問題は、自分と藤岡正明君の解答と感覚が似ていて、楽しかったです。
安良城紅ちゃんと藤岡君の息もぴったりで微笑ましいですよね。
今月はもう1週間残っているのに終わりなの?と思っていたら、
今週は「まとめ」(1)~(4)が放送されるようです。

ここ何週間かの「英語でしゃべらナイト」は内容がいいです。
http://www.nhk.or.jp/night/index.htm
早見優、アンジェラ・アキ、名古屋の公開収録も楽しかったです。
この番組。ゲストによっては引いちゃう時があるんですが、安心して見られると、いい気分です。
そういえば、8月18日に放送されたスペシャルプログラム「YOKOSO!KYOTO」
見逃してしまったのですが、
10月9日(月) 午後4:45~ 総合テレビで再放送されます。
要チェック。完全保存版にしたいです。

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2006/09/24

Not to change the subject 「話は変わるけど...」

今日は、『徹底トレーニング英会話』10月号の Let's Fill in the Blanks! を少しやったのですが、
Not to (      ) the subject, ... 「話は変わるけど...」
という問題がありました。

辞書(ジーニアス)を引いてみると、
To change the subject 「話は変るけど、ところで」
というのは載っているのですが、あれ?、問題の方は Not が頭に付いている。でもどちらも日本語は同じ??

ということは (      ) の中には change の反対語が入るのかな?うーん。。
結局、降参して正解を見てみると。。

正解は (change) でした。
なぜだろう?どうしてだろう?
だって、Not to change the subject ということは、「話は変わらないけど...」になっちゃうんじゃないの?

頭を抱えたまま、インターネットで検索してみました。
すると。。

なんと、まったく同じような疑問を持った方がブログに書いていらっしゃいました。
しかも、岩村圭南先生の『レッツスピーク』で、スキットの中にこのフレーズが出てきたのだそうです。

つれづれなるままに
http://blog.alc.co.jp/d/2000105?nid=20040805104459

読んでみると、へー、そういうことだったんですか。

「話題を変えることが目的ではありませんが...」「話題を変える気はありませんが...」って言っておいて、結局、話題を変えるんですね。
このフレーズを使う時、ネイティブの頭の中はどうなっているのでしょう。
「すみませんが...」という気持ちなのでしょうか。
それとも最初から「話を変えるよ」という気持ちで、ただの慣用表現として使っているのでしょうか。

英語って面白いなあ。。
でも日本語に訳すって難しいなあ。。

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2006/09/23

今日のディクテーションは難しかったです。

リスニング徹底トレーニング 9/23(土)

今日のディクテーションは難しかったです。

・I think there's one about a block away from here. 「ここから1ブロック行った所にありますよ。」
こういう英文を見ると、英語って難しいなあと感じます。

・Oh no, I left the water boiling. 「あーっ、お湯を沸かしたままだ。」
さっと leave が使えるか?

・Hey, watch it with that umbrella. 「ねえ、その傘、気をつけて。」
この with の使い方が難しいです。

Don't neglect your daily practice.
「日々の練習をさぼってはいけません。」

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back then 「その当時」

音読徹底トレーニング 9/22(金)

(1) Grandfather
・He had seen history happen before his eyes. 「目の前で歴史が作られるのを目撃したの。」

(2) 20 Years
・Back then, you were just a kid. 「あの頃、君はまだ子供だったからね。」

(3) Out of Place
・But I felt a little out of place. 「でも、ちょっと場違いな気がしたわ。」

(4) Touch Typing
・I'll take a week or so and do my best to learn. 「1週間くらいかけて、覚えるように頑張ってみるよ。」

Practice before you take a break.
「休憩する前に練習しましょう。」

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英語難民を必ず救う本―335点を875点にした私のTOEICテスト練習法

久しぶりに『英語難民を必ず救う本―335点を875点にした私のTOEICテスト練習法』 (鹿野 晴夫著) を読みました。
私の「やり直し英語」はこの本を読んで、『CDブック 英会話・ぜったい・音読―頭の中に英語回路を作る本』をやったのが始まりです。

「徹底トレーニング英会話」を毎日聞いてはいるものの、なかなか音読が続きません。
どうしても音読にすぐ飽きてしまうこの性格。。
ならば手も動かしてみてはということで、久しぶりに音読筆写をしてみようかなと思っています。

この本は改訂されて、今は 『NewVersion対応版 TOEICテスト300点から800点になる学習法』という題名になっているようです。

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2006/09/21

Let's Listen and Write More! で英作文 (9/21)

徹底トレーニング英会話 9/21(木)

Let's Listen and Write More!を使って英作文

(1) このキャンピングカーには6人家族が乗れる十分なスペースがある。
This camper has plenty of room for a family of six.
→ This camper has enough room for a family of six.
いつも1問目はまずまず。

(2) 車を下取りに出して新車を買えば。ほとんどの人がそうしてるんだから。
You should trade in your car for a new one. That's what most people do that.
→ Trade your car in for a new one. That's what most people do.
「下取りに出す」は和英辞典を引いて trade in の表現を知りました。
your car の位置はどっちでもいいのかな?

(3) 委員会のメンバー全員が行動する時だと思っていた。
I thought it's time for doing by the committee members.
→ All the committee members thought it was time for action.
主語をまったく勘違いしていました(笑)。。
「行動する」= action がパッと思い浮かびませんでした。

Be sure to practice reading out loud after this program.
「この番組のあとで、必ず音読の練習をしてくださいね。」

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2006/09/20

be fast asleep, be sound asleep 「ぐっすり眠っている(sleeping deeply)」

先日ベッドのカバーを交換するときに、マットレスのラベルに asleep と書いてあるのに気付きました。
ちょっと asleep と sleep の関係がよく分からなくなり、辞書を見てみると、asleep は形容詞でしたね。
OXFORD を見たら、asleep は、[not before noun] で、sleeping と書かれていました。
さらに読んでいると、fall asleep 「寝入る」は、知っていましたが、
「ぐっすり眠っている(sleeping deeply)」という意味で、
be fast asleep, be sound asleep っていう表現があるんですね。
こんな fast と sound の使い方は、初めて知りました。

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It's time for lunch. Let's go out to eat, shall we?

徹底トレーニング英会話 9/20(水)

It's time for lunch. Let's go out to eat, shall we?
「昼飯の時間だ。外に食べに行かない?」

Keep a slow and steady pace.
「ゆっくりと着実なペースを守っていきましょう。」

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2006/09/19

Life has its ups and downs. 「人生山あり、谷あり。」

徹底トレーニング英会話 9/19(火)

・Not exactly. 「ちょっと違うわ。」
・You'll see. 「今に分かるわよ。」
・Life has its ups and downs. 「人生山あり、谷あり。」
・That's what he always says. 「それが彼の口癖である。」

Persistent practice is the key to improvement.
「こつこつ練習することが上達するための秘訣なのです。」

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hang : to stay in the air [OXFORD]

リスニング徹底トレーニング 9/16(土)

・into 「関心を持って」
・at all 「(疑問文で) いったい、そもそも」
:Is George into sports at all? 「一体ジョージってスポーツに関心があるの?」

・frail 「ひ弱な」
:He looks too frail. 「彼ってとっても弱々しく見える。」

・flip 「ひょいと投げる」
:I saw him flip a guy twice his size in a competition once. 「一度試合で彼が倍の大きさの相手を投げ飛ばしたのを見たよ。」

・wooded 「木でおおわれた」
・hillside 「丘陵の斜面」
:This is a lovely wooded hillside. 「この丘陵の斜面は木でおおわれていてきれいだね。」

・hang : to stay in the air [OXFORD]
:There's just a mist hanging in the air. 「霧がかかったみたいで。」

・it's no use ~ing 「~してもむだである」
:It's no use opening an umbrella. 「傘をさしても役に立たない。」

・permeate 「充満する、浸透する」
・damp 「湿気を帯びる、湿る」
:The mist just permeates the air and makes everything damp. 「霧が空気中に充満して、すべてがじめじめしちゃう。」

Daily practice brings steady improvement.
「毎日練習すれば着実に上達します。」

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2006/09/18

room 「空き場所、空間(不可算名詞)」

徹底トレーニング英会話 9/18(月)

今週からテキストのスキットの字が小さくなったような気がします。

・tripod 「三脚」
・vantage point 「見晴らしのきく地点」
・That's what ~ 「~なんだ」
・step ladder 「脚立」
・prime real estate 「一等地の不動産」
・Go for it. : to put a lot of effort into sth, so that you get or achieve sth [OXFORD]
・room 「空き場所、空間(不可算名詞)」

この room の使い方は面白いですね。

(s) That tripod is so big that I could sit under it with plenty of room to spare. 「あの三脚はとても大きいから、その下に僕が座れるくらいの十分なスペースが空いているよね。」
(1) There's room at our table for a few more people. 「僕たちのテーブルにはあと2、3人座れる空きがある。」
(2) After dinner, I didn't have room for dessert. 「夕食の後、デザートを食べるお腹の余裕がなかった。」
(3) Do you have room in your luggage for an extra pair of shoes? 「君の手荷物の中に靴をもう一足入れる空きがあるかい?」

Little by little is the best way to improve your English.
「少しずつやっていくことが英語上達の一番の方法なのです。」

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2006/09/16

『リスニング徹底トレーニング』が10月号からTOEICライクな形式に

『徹底トレーニング英会話 10月号』のテキストを買ってきました。

さて、パワーアップと予告されていた、土曜日の『リスニング徹底トレーニング』。
これまであったディクテーションがなくなり、TOEICのリスニング問題を思いっきり意識した構成になりました。

Part1は、短い会話(A → B → A → B)を聞いて質問に答えます。
Q1~Q4の4問。質問は印刷されていません。選択肢は(A)~(D)までが印刷されています。

Part2は、長めの会話(A → B → A → B → A → B → A → B)を聞いて質問に答えます。
Q1~Q2の2問。今度は質問は印刷されていますが、選択肢(A)~(D)は印刷されていません。

Part3は、長めの話(TOEICのPart4みたいな)を聞いて質問に答えます。
Q1~Q2の2問。今度は質問も選択肢(A)~(D)も、印刷されていません。

久しぶりにTOEICにチャレンジしようかなと考えていたところだったので、放送が楽しみです。

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音読徹底トレーニング 9/15(金)

・Calm down for a minute. 「ちょっと落ち着けよ。」
・I really appreciate it. 「本当に感謝してる。」

You have to practice more to get better at English.
「もっと英語がうまくなりたいのなら、もっと練習をしなくてはいけません。」

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2006/09/15

アルク特集 読んだその日が折り返し地点 54人の英語エキスパートがあなたへ贈る 英語学習応援メッセージ

アルクのWebサイトに、素敵な特集ページがありました。

『特集 読んだその日が折り返し地点 54人の英語エキスパートがあなたへ贈る 英語学習応援メッセージ』
http://www.alc.co.jp/eng/feature/index.html

英語界の有名な方々が、様々な視点で、英語学習者の私たちに応援メッセージを届けてくれます。
英語学習モチベーションのアップ! 間違い無しです。
ほんと、すごいメンバーですよ!

54人とはこのような人たちです。さすがアルク。

●英語学習は肉体訓練!
岩村圭南さん(NHKラジオ「徹底トレーニング英会話」講師)
おおごもりもといさん(Kiddy CAT インストラクター)
神部孝さん(TOEFL対策のエキスパート) 
投野由紀夫さん(「Dr.コーパス」)
日向清人さん(ビジネス英語のエキスパート) 
ヒロ前田さん(TOEICセミナー講師) 

●英語学習の心構え
足立恵子さん(All About ガイド) 
石原真弓さん(「英会話質問箱」執筆者)
石本絢子さん(「英語で話そう! 日本の『今』」執筆者)
川本佐奈恵さん(英会話喫茶主宰) 
こはたあつこさん(映画コメンテーター)
柴原智幸さん(通訳者) 
遠山道子さん(『発音トレーニング』DVD解説担当)
まつだあいこさん(「映画フレーズつまみぐい」執筆者)

●英会話のヒント
沢田太陽さん(音楽ジャーナリスト) 
柴田真一さん(『金融英語入門』著者)
西森マリーさん(「USA通信」執筆者)
ニコール・ベルフラワーさん(「アルク英会話レッスン」講師)
マイケル・サッフルさん(「アルク英会話レッスン」講師)
リズ・ファングさん(「アルク英会話レッスン」講師)

●子供と英語を楽しむ
かがりさん(「小学校指導レポート」執筆者)
嶋村久美子さん(「ゆかちゃんのママの英語育自帳」執筆者)
中村敦孔さん(「絵本と私」執筆者)
ヘンリー・ドレナンさん(「ヘンリーおじさん」)
森藤ゆかりさん(『+えいごではなまる子育て』著者)

●英語が世界を広げる
内田直見さん(児童英語教師養成トレーナー)
ケイ・ヘザリさん(『American Pie』著者)
合田正美さん(通訳者)
ポール・ワーデンさん(国際基督教大学準教授)

●ココロに渇!を入れたい
阿川イチロヲさん(「英文法のトリセツ」著者)
石黒弓美子さん(通訳者) 
川合亮平さん(『ENGLISH JOURNAL』学習ガイド) 
木村達哉さん(灘高「キムタツ先生」)
小嶋利良さん(代ゼミ講師) 
佐々木かをりさん(イー・ウーマン社長) 
竹蓋順子さん(『ボキャビルマラソンMUST』監修者)
デビッド・バーカーさん(『英語と仲直りできる本』著者)

●私の学習、方法教えます
池田紅玉さん(「紅玉アカデミー」主宰)
勝木龍さん(「英作くん」監修者)
小石裕子さん(「TOEIC出るとこだけ」シリーズ著者)
酒巻バレット有里さん(「アメリカ大陸横断記」執筆者)
柴田元幸さん(翻訳家) 
パトリック・フォスさん(関西学院大学講師)
早川幸治さん(TOEIC対策講師) 
細井忠俊さん(『留学&ホームステイのための英会話』著者)
松澤喜好さん(『英語耳』著者)
レックス蒲田さん(TOEFL対策のエキスパート) 

●語彙力アップの秘けつ
荒井貴和さん(『起きてから寝るまで英単語帳』著者)
狩野みきさん(慶應義塾大学講師)
田中真紀子さん(TOEFL対策のエキスパート) 
武藤克彦さん(『起きてから寝るまで英単語帳』著者)
ロッシェル・カップさん(『反省しないアメリカ人をあつかう方法』著者) 

●目指せTOEICスコアアップ
高橋基治さん(TOEIC対策のエキスパート) 
ロバート・ヒルキさん(「TOEIC200点アップ請負人」)

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2006/09/14

Let's Listen and Write More! で英作文 (9/14)

徹底トレーニング英会話 9/14(木)

Let's Listen and Write More!を使って英作文

(1) あれが今回滞在することになっているホテルです。
That is the hotel where we're going to stay this time.
→ That's the hotel where we're going to stay this time.
1問目はいつも調子がいいです。

(2) クラスのみんなに遅れをとらないように彼は一生懸命に頑張った。
He did hard not to leave him behind all classmates.
→ He worked very hard not to get left behind by his class.
何を一生懸命頑張ったのだ?と突っ込みたくなりました。
このように get を使えるようになりたいです。
leave と behind の間には無理やり入れなくていいんですね。
最後も何か前置詞を入れなくてはと思ったのですが、by なのですね。

(3) 伝えたいことがとてもたくさんあるので、電話では全部言えない。
I have so many things to want to tell that I can't tell all by phone.
→ I have so much to tell you (that) I can't say it all over the phone.
so much to tell you ですか。なるほど。
you も忘れちゃいけませんね。

Practice every day to achieve your goal.
「目標を達成するために毎日練習しましょう。」

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2006/09/13

いろいろな疑問 : 徹底トレーニング英会話 9/13(水)

徹底トレーニング英会話 9/13(水)

・It's one of those mini cameras with the viewfinder you have to squint into. 「目を細めて見ないといけないファインダー付きの小さなカメラだけどね。」
ここで one of those という表現が入っているのがよく分からないのですが、この those というのは、何を指しているのでしょうか?
「目を細めて見ないといけないファインダー付きの小さなカメラ」がここにいくつもあるわけではないですよね。
世の中にある「目を細めて見ないといけないファインダー付きの小さなカメラ」のうちの一つという意味?
わざわざそんな言い方をするんでしょうか?

・ My camera has one of these screens that tilt so I can hold it way up over my head and still see what I'm filming. 「僕のカメラは画面が傾くようになってるから、頭のずっと上に持ち上げても何を撮影してるかが見えるんだ。」
また同じような表現が。今度は one of these です。
これは運動会に来ている他の父親たちのカメラも「傾く画面」で、それらを指しているのかな?
でもこれも、わざわざそんな言い方をするんでしょうか?

また、hold it way up の way は何でしょうか?

・I'll give that a try. 「やってみるよ。」
この表現はぜひ覚えよう。

・pay for ~ in installments 「分割払い」
ジーニアスによると、install の派生語として、installation, installment が載っています。
どうして分割払いになるのかなあ?

No practice, no improvement.
「練習しなければ上達しません。」

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英語脳 ネイティブ脳になる奇跡の音読レッスン

市橋敬三さんが、また新しい本を出されます。
『英語口』と同じアスキーからで、その名も『英語脳』です。
カバーの雰囲気も似ています。
詳しくは下記のアスキーの紹介ページをご覧ください。
「~は誤り」と紹介される例文を、これまでの市橋本同様、九九のように音読しようというコンセプトです。

『英語脳 ネイティブ脳になる奇跡の音読レッスン 初級編』

アスキーの紹介ページ http://www.ascii.co.jp/books/books/detail/4-7561-4792-5.shtml
第1章 : 和製英語編
第2章 : 名詞編
第3章 : 動詞編
第4章 : 形容詞
第5章 : 副詞と副詞句編

『英語脳 ネイティブ脳になる奇跡の音読レッスン 中級編』

アスキーの紹介ページ http://www.ascii.co.jp/books/books/detail/4-7561-4793-3.shtml
第1章 : 辞典で紹介されていない編
第2章 : 名詞編
第3章 : 動詞編
第4章 : 形容詞と副詞と副詞句編
第5章 : 疑問詞編

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Ditto here. 「こっちもそうなんだ」

徹底トレーニング英会話 9/12(火)

・Ditto here. 「こっちもそうなんだ」

ditto [ditou] 「同様に」

[LOMGMAN] (spoken informal) used to say that you have exactly the same opinion as someone else : 'I hated school.' 'Ditto.'

[OXFORD] (informal) used instead of a particular word or phrase, to avoid repeating it : The waiters were rude and unhelpful, the manager ditto.

There's no substitute for hard work.
「勤勉さに代わるものはありません。」

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2006/09/12

シュア社 超高級イヤホン 「E500PTH」

米国シュア社製の超高級プロ用イヤホン「E500PTH」が売れているらしい。

『 SHURE E500PTH-J ヘッドフォン 』

記事 → 6万円イヤホンが大人気、品切れ状態…そのワケ
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_09/t2006091133.html [ZAKZAK]

製品情報 → http://www.hibino.co.jp/proaudiosales/product/shure/product/earphones/eseries/e500pth.html

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究極の英語学習法 K/Hシステム~発展編-ロジカル・リスニング~

K/Hシステムの新しい本が発売されました。

『究極の英語学習法 K/Hシステム~発展編-ロジカル・リスニング~』

日本語と英語では、「話の組み立て」が根本的に異なるので、
「相手の英語がわかりにくい」「自分の英語がなかなか通じない」という問題の多くは、
英語力の高い低いだけではなく、
「英語の話の組み立て(構造)」に対する理解度にも関係しているということです。
そこで、ロジカルリスニングという、論理構造を意識した聞き取り方を学びます。
ロジカルシンキングならぬロジカルリスニングです。


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2006/09/11

get in shape 「体を鍛える」

徹底トレーニング英会話 9/11(月)

・talk over the phone 「電話で話す」

・out of shape 「形がくずれる、体がなまる」

・get in shape 「体を鍛える」

・everybody else 「他のみんな」

・fierce competition to succeed 「出世するための熾烈な競争」

You should have more confidence in yourself.
「もっと自分に自信を持つようにしましょう。」

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2006/09/10

There's no end in sight. 「終わりが見えない。」

リスニング徹底トレーニング 9/9(土)

・disastrous [形] : very bad, harmful or unsuccessful [OXFORD]
:A spill would be disastrous. 「こぼれたらとんでもないことになるものね。」
disaster は知っていても、disastrous は初めて知りました。

Let's Lesten and Write!

(1)
・We've been working on this project for (a month -> months). 「僕たちは何ヶ月もこのプロジェクトをやり続けている。」

・And there's no (one decide -> end in sight). 「そして、終わりが見えない。」
どうしても聞き取れず、苦し紛れに書きました。

・We can't see the light at the end of the tunnel. 「トンネルの出口の明かりが見えないんだ。」

(2)
・Try this massage chair. 「このマッサージチェアーを試してみて。」
chair のつづりがいつも分からなくなります。辞書を見ないと書けません(笑)。

・It looks like an ordinary easy chair. 「普通の安楽椅子のように見えるけど。」
ところで、「安楽椅子」ってどんな椅子のことでしょうか?

・But it gives (your -> you a) back massage. 「でも、背中のマッサージをしてくれるのよ。」
ありがちな間違いをしてしまった。。 give の使い方の基本ですね。

Daily effort will always produce results.
「毎日努力すれば必ず結果が出ます。」

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2006/09/09

英語学習の最大の敵はお酒??

今日はとっても暑かったです。
まさに厳しい残暑!!
ということで、ビールをガブガブといってしまいました。
そのため今日の英語はお休みします。。
英語学習の最大の敵はお酒??
いやぁ、英語学習とお酒って、ほんと、むずかしいですねー(笑)。

残暑を英辞郎(和英)で見てみると、
heat of late summer // late-summer heat // lingering heat of summer // lingering summer heat
なんてのが載っていました。

linger という単語は
ぐずぐず居残る、長引く、なかなか消えない
という意味なのですね。

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2006/09/08

I don't mean to nag. 「がみがみ言うつもりはないんだけど。」

音読徹底トレーニング 9/8(金)

・by now 「今はもう」
:I suppose they're in high school by now. 「今はもう高校生よね。」

・put(lay) one's finger on ~ 「~を突き止める」
:I can't quite put my finger on it. 「何だかよくわからないんだけど。」

・nag 「がみがみ小言を言う」
:I don't mean to nag. 「がみがみ言うつもりはないんだけど。」

・tidy 「きちんとした、きれい好きな」
:I wish you would be tidier around the house. 「家でもう少しきれい好きになってくれたらいいのに。」

・track mud 「足跡をつける」
:You just tracked mud across the carpet. 「今、カーペットに足跡をつけたでしょ。」

・get a traffic ticket 「交通違反切符を切られる」
:Have you ever gotten a traffic ticket? 「交通違反の切符を切られたことある?」


[LONGMAN] の nag の項に WORD FOCUS : ask として以下のような記述がありました。

・request : to officially ask for something
・consult : to ask someone for advice
・demand : to ask for something very forcefully
・nag/pester : to keep asking for something many times, in an annoying way
・beg/plead : to ask for something in an anxious or urgent way, because you want it very much
・question/interrogate : to ask someone questions - used especially about the police or the army
・grill : to ask someone a lot of difficult questions
・cross-examine : to ask someone questions in court - used about lawyers
・poll : to ask a lot of people for their opinion about something

pester, plead, interrogate, grill, cross-examine, poll : 知らない単語でした。


You can make time to read out loud any time you want.
「いつだって音読する時間は作れますよね。」

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2006/09/07

Let's Listen and Write More! で英作文 (9/7)

徹底トレーニング英会話 9/7(木)

今日も Let's Listen and Write More! で英作文をしてみました。
自分で書いた後、正解を聞くと、「なるほど、そうか。」と感じます。

(1) 僕の友達が東京の繁華街を案内してくれるんだ。
My friend will guide me downtown in Tokyo.
→ A friend of mine is going to guide us around downtown Tokyo.

(2) 電話もかけずに夜遅くまで外出するなんてジョーらしくない。
Joe doesn't seem himself to go out until midnight without calling.
→ It's not like Joe to stay out late without calling.

(3) それがこの前君が話してたデジカメかい?
Is it the digital camera you talked about the other day?
→ Is that your digital camera (that) you were talking about the other day?

The more you practice, the more confidence you'll have in your English.
「練習をすればするほど自分の英語に自信が持てるようになります。」


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2006/09/06

大杉先生のオヤジギャグ

月曜日の松本先生の『ものしり語法塾』は前置詞"on"でした。

"on"の最も基本的な概念は「くっついている」ということです。

ということで、いろいろな"on"の使い方を説明してくださいました。

最後に、

さて、私のようにダイエット中という場合も、"on"を使って、"I'm on a diet."と言います。ではまた次回。

それを受けて、大杉先生。

松本先生の"on"に関する説明、分かりやすかったですね。

「オンナダイエット(on a diet)」なんていうのね。

「オトコダイエット」ってあるの? なーんて子供に聞かれたことありますけどね。。。

出ました!

大杉先生のオヤジギャグ炸裂です。

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Sort of 「まあね」

徹底トレーニング英会話 9/6(水)

・While we're on the subject of ~ 「~の話が出たついでなんだけど、」

・Sort of, except this obe is more like a track meet for kids and parents. 「まあね。ただし今回のはむしろ子供たちと親のための陸上競技会に近いわね。」
この except がよく分かりません。。日本語訳の「ただし」にそのまま置き換わるのでしょうか?

・get a kick out of ~ 「~を楽しむ」

Daily practice means daily improvement.
「毎日練習すれば毎日上達するのです。」

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2006/09/05

How are you adjusting? 「慣れてきた?」

How are you adjusting? 「慣れてきた?」

徹底トレーニング英会話 9/5(火)

昨日書き忘れたのですが、Let's Listen and Write! で、面白い表現がありました。
・Your advice guided me through a very difficult year. 「君のアドバイスで僕はとても大変な一年を乗り切れた。」
guide で「案内する」だけでなく「導いて切り抜けさせる」というところまでの意味があるのですね。

・How are you adjusting? 「慣れてきた?」

・So far, so good. 「これまでは順調よ。」

・That's good to hear. 「それはよかったね。」

・fit in 「うまく調和する、なじむ、うまくやっていく」

・take under one's wing 「面倒を見る」

・mental agility 「頭の回転の速さ」
形容詞は agile で、発音が「アジャイル」です。しかもアクセントは先頭。
最近、システム開発でよく聞かれる言葉ですね。
よく聞くわりに何だか意味がよく分からないというものです。。
「ユビキタス」なんかもそう。。

Daily practice gives you confidence.
「毎日練習すれば自信がつきます」

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2006/09/04

『徹底トレーニング英会話』 9月号スタート

今日から 『徹底トレーニング英会話』 9月号のレッスンが始まりました。
私もトレーニング再開です。

徹底トレーニング英会話 9/4(月)

・Thanks for inviting us over for dinner. 「夕食に招待してくれてありがとうございます。」
over が何でついているのかよく分からなかったのですが、こういう phrasal verb なのですね。
invite somebody over : to ask someone to come to your home, usually for a drink or a meal [LONGMAN]

・We're neighbors, after all. 「どうせ近所同士なんだから。」

・No need to stand on ceremony. 「堅苦しくする必要はないわよ。」
not stand on ceremony : to not worry about the formal rules of polite behaviour [LONGMAN]
British English と書いてありました。

今日は Let's Read Out Loud! を暗記してみました。
今日の長さなら大丈夫。でも明日はちょっと長そう。。

You can reach your goal with persistence.
「根気強く頑張れば目標を達成することができます。」

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2006/09/03

電子辞書の購入で悩む。。

近くのホームセンターが改装前の売りつくしということで、CASIOの『Ex-word XD-ST4500』という電子辞書が現品限りで29,800円の7割引。つまり9,000円弱で売っていました。
私が今使っている電子辞書はSHARPの『PW-M670』 という機種で、小型で使いやすいのですが、英語系の辞書しか入っていません。
それで以前から新しいものを欲しいなあと思っていました。
ただ、漠然と思っていただけで、欲しい機能や機種まで具体的に考えてはいませんでした。
それが突然目の前に売りつくしの文字が現れたのです。
超お買い得だと思ったのですが、展示品のみだったんですよね。
展示品かあ。。でも9,000円は破格だあ。。
悩んで悩んで悩みまくりました。。
で、結局買いませんでした。。
思い切って買った方がよかったかなあ。。

CASIO 電子辞書 Ex-word XD-ST4500 (20コンテンツ, 学習系, 6ヶ国語音声読み上げ&センター試験リスニング機能, バックライトつきスーパー高精細液晶, トリプル追加機能搭載)

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2006/09/02

『50回目のファースト・キス』 『エリン・ブロコビッチ』

昨夜は『50回目のファースト・キス』を見ました。こういうラブコメディは好きです。
今夜は『エリン・ブロコビッチ』を見ます。

今週は『徹底トレーニング英会話』は、復習期間だったのでお休みしてしまいました。
来週から気持ちを切り換えて再スタートです。

『基礎英語1』は昨日から新しいレッスンが始まりました。

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2006/09/01

タイタニック

『タイタニック』のDVDをレンタルしてきました。
実は、初めて見ました。。
グイグイ引きこまれて一気に見てしまいました。
3時間という時間をまったく感じませんでした。
これぞ映画。まさにけた外れの超大作でした。
映画を見終わってインターネットで検索したら、タイタニックに関するホームページってすごくたくさんあるんですね。
いろいろと史実を知ることができて、ますます興味がわいてきました。
いやあ、映画って本当にいいですねえ。

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