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2006/02/15

英語口を始めました。(Lesson1~3)

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈1〉』を始めました。

「各英文を最低80回は音読すること。」と書いてありますが、実はちゃんと数を数えていません。
というか、途中で回数が分からなくなってしまいます。
日本野鳥の会の人が使っているようなカウンターがあった方がいいのかなあ?

家では「音読」、車の中では「瞬間英作文」といった感じで進めています。
CDには日本語と英語が順番に入っているので、日本語が読まれたら、すぐに英語で答えることを繰り返しています。

全部言えるようになってから次のLessonへ移ります。

買う前は、こんなにシンプルな例文ばかりで。。と思ったりもしましたが、そんな簡単なものではありません。
なかなかパッと言えない例文ばかりです。
これをLesson63まで暗記するのは、かなりの量であることに気が付きました。
しかも初級編はもう一冊ありますし。。

日本語ナレーターの矢嶋美保さんがまじめな声で、「彼らの息子さんはイケメンよ。」なんて言ってたりして、結構笑えます。
この方、『英会話・ぜったい・音読』でもナレーターをされていた方ですよね?
http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/05/cd__feb7.html

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なかなか覚えられなかったもの (Lesson1~3)

・master chef (料理長) : "chef"と"cook"と"master chef"。辞典で~と出ているが誤り。というのがこれからもたくさんありそうですね(笑)。
・ass-kisser (ごますり) : 下品な言葉だがアメリカ人は女性でも使うとのこと。先生がそう言うなら素直に覚えることにした。
・stunner (美人) : このスタナーはどうしても覚えられない。美人とスタナーが音的に関連付けられない。
・just a talker (口先だけ) : "Our boss's"の後に"a"を言ってしまう。。それでは"a"が2回になってしまう。
・hunk : イケメン : イケメンなんて日本語で口にしたことがありませんが、"hunk"ってイケメンで合っているのかなぁ?

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