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2005/12/01

話したい言葉を用意しておく

先日紹介した高橋茅香子さんの英語となかよくなれる本は、文庫本サイズでも出版されていました。
さて、その中で、「話したい言葉を用意しておく」「自分の話したい内容に即した練習をしなければ、いくらたくさん文章を暗記してもなかなか会話にはいかせない」といったことも書かれていました。

① 話したい内容を英文で用意し、英語のできる人に見てもらっておく。
② 英語の本や新聞で使いたい文章に出会ったら、書き取って集めておく。
③ 専門分野やとくに関心のある分野があれば、それにまつわる表現を研究しておく。

参考になることがたくさん書かれています。

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コメント

こんにちは。自分に関係のある英語や感心のある内容なら覚えやすいし使う機会も多そうですよね。
私は英語で日記を書くときは、自分の興味のあること好きなことを書いていますが、①の英語のできる人に見てもらう、というのが実際は難しいですね。学校に通っているとか知り合いに英語得意な人がいるといいんですが。。

投稿: かのん | 2005/12/01 22:44

かのんさん、コメントありがとうございます。
英語で日記を書くのって素敵ですよね。
やってみようかなと思うのですが、どうも書き出せないです。
最初は何でもいいからと言われても、その何かが出てこないんですよね。
英語で話すことも同じです。
発信力を高めたい今日この頃です。。

投稿: Mark | 2005/12/02 01:03

はじめまして!

英語関係のブログをいろいろ見て回るうちにここにたどり着きました。

自分のブログは開設したばかりですが、多くの方と交流していきたいと思っています。

よろしくお願いします♪

投稿: きっきん | 2005/12/04 01:14

きっきんさん、こんにちは。
私もブログを通してたくさんの方とお話できたらといつも思っています。
そしてたくさんの英語学習モチベーションをもらっています。
これからもよろしくお願いいたします。

投稿: Mark | 2005/12/04 09:46

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