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2005/11/29

ロバート・ヒルキの『 New Version対応 新TOEICテスト完全攻略ガイド 』

New Version対応 新TOEICテスト完全攻略ガイド [模試1回分収録]

7月にTOEICリニューアルが発表されてから、あっという間に半年が経ちました。
公式ガイドが12月25日に発売されることになっていますが、
早くも新テストに対応したTOEIC本が発売されました。アルクからです。
著者は、あの!ロバート・ヒルキです。

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2005/11/24

杉田敏、大杉正明、マーシャ・クラッカワー、遠山顕、英語四天王が薦める「この映画が効いた!」

『AERA English』の2006年1月号が出ていました。

英語学習におすすめの映画が特集されています。

杉田敏、大杉正明、マーシャ・クラッカワー、遠山顕
英語四天王が薦める「この映画が効いた!」

すごいタイトルですね。

杉田先生のあの懐中電灯を持って映画館に行った時の映画は、『ジャイアンツ』だったんですね。
大杉先生のイチオシはダスティン・ホフマンの『卒業』。。
マーシャ先生はウッディ・アレンの映画。。
遠山先生は『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。。

他にもたくさんの映画が紹介されています。

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2005/11/23

スタンド・バイ・ミー

スティーブン・キングの 『ショーシャンクの空に』 を先日見たので、
今度は 『スタンド・バイ・ミー』 を見ました。

スタンド・バイ・ミー コレクターズ・エディション

子供の頃を思い出しました。ちょっとした冒険が大冒険だった。どきどきしたあの頃。
小学校の頃の友達はどうしているのだろう。楽しかったなぁ。

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2005/11/22

英語で人生をひろげる本

英語で人生をひろげる本

高橋茅香子さんが英語となかよくなれる本に続いて書かれた本です。

この本の中で印象に残ったのは、「原書を読みたくなるとき」という章で、「映画を観て原書を読む楽しさは格別だ。」というところです。

スティーブン・キングの 『スタンド・バイ・ミー』 『ショーシャンクの空に』(原作は短編集 Different Seasons の中の Rita Hayworth and Shawsanks Redemption) 『シャイン』 『グリーン・マイル』
他にも 『フライド・グリーン・トマト』 『フォレスト・ガンプ』 『フィオナの海』 などたくさんの作品が紹介されています。

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2005/11/21

いまを生きる

雑誌『NHK英語でしゃべらナイト』の12月号で「英語が上達する77本の映画」と題して特集があります。

・セリフが聞き取りやすい10本の映画
・私たちはこの映画をおすすめします。
・英語力がアップする「映画学習法」講座 他

実は最近の私は、英語学習に使える映画をずっと探しています。それでDVDを毎週のようにレンタルしています。

本の中で、釈由美子さんが、いまを生きるを、好きな映画として紹介していました。

この映画は、おとなのやりなおし英語学習法―これでTOEIC Test990点!!の中でも、安河内哲也さんが英語学習におすすめの映画として紹介していましたので、早速見てみました。

お二人が書いているように、全編にあふれる詩がとても感動的で、英語の学習に使えるように思いました。若者たちの純粋さが心を打つ名作です。

ただ、ひとつだけ。。最近見たコメディ以外のアメリカ映画には、必ずと言っていいほど銃が出てきます。今回もあのシーンは悲しかったです。アメリカはそれだけ銃というものが日常に存在するものなのでしょうか。

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2005/11/20

英語となかよくなれる本

英語となかよくなれる本

タイトルに惹かれ何気なく手にとった本ですが、英語学習のヒントがぎっしり詰まっていました。
「ASAHI WEEKLY」元編集長で翻訳家の高橋茅香子さんの本です。

ペーパーバック、英語版旅行ガイドブック、英語雑誌の年末特別号、フォニックス、手紙、ハウツー書、英語で書かれた文法書、アメリカの教科書、クロスワード、翻訳、点字英語。。。

こんな興味深いアドバイスもあり、具体的な例があげられていました。

「英語の読みものをえらぶとき、自分とどこかしら似た人が書いた本、似た人について書かれた本をさがしてみてはどうだろう。」

「あなたが家庭の主婦で、そろそろ子供が手を離れていく寂しさを感じるようになっていたら、」。。
「あるいは若い時代をとおりすぎ、ふとこれまでの人生に思いをめぐらし、ため息をつくようなことがあるならば、」。。
「オフィスワーカーへのおすすめは、」。。
「これから家を建てたいと思っているにはもちろん、そうでない人にもぜひすすめたい本がある。」。。
「十代の読者のための十代のライター達の作品」。。

英語の本を読みたくなってきました。

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2005/11/19

[sn-] snore, snort, sniff, sneeze, snuff

今週の「英会話入門」の「Sight & Sounds」は、[sn-] snore, snort, sniff, sneeze, snuffでした。

[sn-] は「鼻」または「嗅覚」と結びつく傾向がある。

(1) snore「いびきをかく」
He is snoring loudly. (彼は大きないびきをかいている。)

(2) snort「鼻を鳴らす」
She snorted in disgust. (彼女は憤慨して鼻を鳴らした。)

(3) sniff「くんくんかぐ」
The dog sniffed at the bag. (その犬はバッグをくんくんかいだ。)

(4) sneeze「くしゃみをする」
He kept sneezing. (彼はくしゃみをし続けた。)

(5) snuff「鼻から吸う」
The pig was snuffing at the fence. (その豚はフェンスをふんふんかいでいた。)

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サンドラ・グリーンの日記

ビジ英リスナーのみなさん、
『英語耳&英語舌』 という雑誌に
サンドラ・グリーンの日記が掲載されているのをご存知ですか(笑)?

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2005/11/17

NHKが番組のインターネット配信を開始「ビジネス英会話」「基礎英語2」

NIKKEI NET http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT1D1606U%2016112005&g=MH&d
によりますと、
NHKが過去に放送した語学番組やドラマを28日から会員制で無料インターネット配信するそうです。
語学番組としては「ビジネス英会話」「基礎英語2」があげられています。

受信料を払った人への優遇策の一環だそうで、会員登録情報をもとに、受信料を払っていない人にはNHKが電話などで支払いを要請してもかまわないと承諾することが登録条件とのこと。何だかよく分かりませんが、我が家は一応ちゃんと受信料を払っています(笑)。

ラジオがうまく受信できない地域の方にも朗報ですね。

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追加情報

NHKプレスリリース(11/16) http://www3.nhk.or.jp/pr/keiei/otherpress/051116.html

Mainichi Interactive http://www.mainichi-msn.co.jp/keizai/kigyou/news/20051117ddm041040113000c.html

YOMIURI ONLINE http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20051116i416.htm

ITmedia http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0511/17/news095.html

NHKオンラインメンバーズ 『“ここだけ”“いまだけ” キャンペーン』 http://www.nhk.or.jp/members/pr/index.html
と題して、11月28日より来年1月27日までの2か月間実施されるということです。

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日常英会話〈Sanae式〉上達法―すごいCool!英語ママ

日常英会話〈Sanae式〉上達法―すごいCool!英語ママ

川本佐奈恵さんが、『NHKの英語講座をフル活用した簡単上達法―Radio television』 http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/03/nhk_2.html に続く2冊目の本を出版されました。
今回は〈Sanae式〉と、本のタイトルに名前入りです。それだけSanaeさんという名前は英語学習者の間で知られているんでしょうね。
ご自身の歩まれてきた体験談や勉強方法、そしてフレーズや単語リストまで盛り込んでいます。
Sanaeさんの書かれた文章を読んでいると、なんかモチベーションをアップさせてくれるんですよね。
頑張るぞー。

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2005/11/16

ボキャビルマラソンが新規申込受付を終了

以前からずーっと気になっている英語教材。それは『ボキャビルマラソン』

アルクのページを見たらなんと、

※『ボキャビルマラソン』は2005年11月20日をもちまして、新規お申込受付を終了とさせていただきます。

と書かれています。

無くなってしまうのか? リニューアルされるのか? どうなるのでしょうか?

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2005/11/15

American Pie

American Pie―Slice of Life Essays on America and Japan
今週の大杉正明先生の「シニアのためのものしり英語塾」にケイ・ヘザリさんがゲストで出演しています。
私は大杉先生の「ラジオ英会話」を聞いたことがありませんので、今回始めて彼女の声を聞きました。
とても聞きやすい素敵な声でした。ケイさんの写真は見たことがあったのですが、もっとハスキーヴォイスを想像していました。。
このエッセイ集。価格もサイズも手ごろで中身の評判もいいですよね。
来週も出演されるそうです。要チェックです。

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2005/11/14

ロミオとジュリエット:NHKカルチャーアワー・原書で読む世界の名作

Romeo and Juliet (Penguin Shakespeare S.)

12月からの「NHKカルチャーアワー・原書で読む世界の名作」は、シェイクスピアの『ロミオとジュリエット』です。

以前にも書きましたが、「ビジネス英会話」の後ろの方に「NHKカルチャーアワー・原書で読む世界の名作」の予告のページがあるんですが、いつも気になっていました。あらすじだけを見ていると、取り上げられるお話がいつも、どろどろした男女のストーリーのような??

世界の名作を原書で読もうなんて、とても考えられませんでしたが、あの『ロミオとジュリエット』なら本棚の飾りになってもいいから一度手にとってみようかな。。でも難しいんでしょうねぇ。。

放送時間は、ラジオ第2放送(木)21:30~22:00。再放送(金)11:00~11:30。
一度どんな番組なのか聞いてみようと思います。

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2005/11/13

ショーシャンクの空に

ショーシャンクの空に
じっくり見ました。いい映画でした。
アンディ役のティム・ロビンス、レッド役のモーガン・フリーマン。
内面から染み出てくる演技に引き込まれました。

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東山魁夷アートカレンダー

『 東山魁夷アートカレンダー2006年版 小型版 』
カレンダーはほとんどいただきものを使っていますが、毎年このカレンダーだけは買っています。
我が家の1階のトイレはちょっと和風っぽく作ってあるのですが、そこに使っています。

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2005/11/12

[gl-] gleam, glare, glitter, glimmer, glisten

[gl-] gleam, glare, glitter, glimmer, glisten

今週の「英会話入門」の「Sight & Sounds」は、[gl-] gleam, glare, glitter, glimmer, glistenでした。

[gl-] は「光」と結びつく傾向がある。

(1) gleam「かすかな光/鈍く光る」
The moonlight gleamed on the water. (月の光が水面に鈍く光っていた)

(2) glare「ぎらぎらする光/ぎらぎら光る」
The glare of the sun was unbearable. (ギラギラとした太陽は耐えがたかった。)

(3) glitter「きらめき/ぴかぴか光る」
The water glittered in the sunlight. (太陽の光のなかで水面がキラキラ光った。)

(4) glimmer「かすかにゆれる光/ちらちら光る」
The candle glimmered in the wind. (ろうそくが風でちらちら光った。)

(5) glisten「きらめき/(濡れて)光る」
Her eyes were glistening with tears. (彼女の目は涙で光っていた。)

[gl-] =「光」は分かりましたが、上の5つの使い分けを憶えるのは難しいです~(笑)。

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2005/11/11

ビジ英の英作文

「ビジネス英会話」Team Spirit (5) 英作文の練習問題をやってみました。
自分でやってみると勉強になりますね。

[パッと出なかったこと・覚えたこと]

as a one-page summary : 1ページの概略にして
upstairs : 上層部
I believe that : ~と思う
each ~ : どの~も
unwritten rules : 不文律
hearsay : うわさ

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男と女

今日も古いシネマで、男と女 特別版を見ました。
この映画も実は初めて見ましたが、不思議な雰囲気です。セリフのないシーンが長く、こういう映画は最近の映画では考えられませんね。全編にただよう雰囲気。大人の映画って感じがしました。

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2005/11/10

ある愛の詩

今日はぐっと古いところで、ある愛の詩を見ました。
実は初めて見ましたが、シンプルだけどしっかり作られた、いい映画でした。音楽も素晴らしい。
特典映像でシーンを見返すと、何気なく見ていたそれぞれのシーンのよさが分かり、もう一度見たくなりました。

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2005/11/08

オススメの文法書を教えてください

「みんなの英会話奮闘記」に、「オススメの文法書を教えてください」という相談が寄せられています。 http://blog.eigobegin.com/archives/50182418.html

この相談者の方、英検やTOEICのスコアが自分にそっくりなんです。
しかも私も最近、文法の本を買おうかなぁなどと考えていたところでしたので、興味津々です。

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2005/11/07

DVD週間

先週は久しぶりにDVDをいっぱい見ました。
最近の作品は特典映像が当たり前みたいになっていて、1本見るのにも2倍(?)の時間がかかりますね。
あと、最近の作品のDVDはすごく安いですね。驚きです。

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2005/11/06

[kl-] clang, clank, clink, click, clash

今月の「英会話入門」の「Sight & Sounds」は、英語の音象徴(sound symbolism)ということで、音と意味の間に何かしらの自然な関係・つながりが感じられるようなものを特集しています。

今週は、[kl-] clang, clank, clink, click, clashでした。

[kl-] は「物がぶつかる硬い音」と結びつく傾向がある。

(1) clang「カラン」
Bells were clanging. (ベルがガランガランと鳴っていた。)

(2) clank「チャリン」
Chains were clanking. (チェーンがチャリンチャリンと音を立てていた。)

(3) clink「カチン/チリン」
They clinked glasses. (彼らはグラスをカチンとぶつけた。)

(4) click「カチッ/パチッ」
He clicked his fingers. (彼は指をパチンと鳴らした。)

(5) clash「ガチャン」
The cymbals clashed. (シンバルがジャーンと鳴った。)

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Lone Ranger (ローン・レンジャー)

昨日のビジ英で"Lone Ranger"が出てきました。

Lone Ranger: 米国のラジオ・テレビ・映画でヒットした西部劇『ローン・レンジャー』の主人公の名前

そういえば、アルクの『AFN スポット・アナウンスメント』の2番目に"Lone Ranger"をもじった"Lone Rider"が出てきて、自転車旅行の準備をしている親子に、おせっかいなほど細かい安全チェックをしてくれるというお話がありました。

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2005/11/05

ハートで感じる英文法

大西泰斗先生の「ハートで感じる英文法」の続編が早くも来年1月から始まるそうです。
今回は「会話編」ということで、ますます楽しみですね。
詳しくは大西先生のホームページをどうぞ。
『英文法と英会話:大西泰斗 & P.C. McVay Official Site』 http://www.englishatheart.info
また、「ハートで感じる英文法冬休みスペシャル」ということで、前回の再放送(プラス追撮もあるそうです)が放映されます。前回見逃した方もよかったですね。

★ 大西泰斗先生とクリス先生が監修・執筆した英文法の通信講座 『 English Brain Force 』 です。 ★
English Brain Force


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gorge, ravine, canyon, valley, gully

「渓谷」を英語で何て言うのか?辞書を引いてみました。何となく"valley"かな?と思っていたのですが。。

まずジーニアスの和英で「渓谷」を引いてみると、
・gorge: 峡谷
・ravine: 峡谷、谷間
・canyon: (谷のある深い)峡谷
以上の3つが出てきました。上の2つは初めて見た単語でした。3番目はグランドキャニオンの"canyon"ですね。
3つとも渓谷でなく峡谷と出ていますが、そもそも日本語の渓谷や峡谷の定義がよく分かっていません(笑)。。

英和で"valley"も引いてみました。
・valley: (山と山の間の、しばしば川が流れている)低地、くぼ地、盆地、谷間、谷
(1) 日本語の「谷」よりも比較的なだらかで広いところをいうことが多い
(2) 「切り立つ狭い谷」はravine, gorge, その大きなものはcanyon, ちいさいのはgully

次に久しぶりに、OALDを引いてみました。
・gorge: a deep narrow valley with steep sides
・ravine: a deep, very narrow vally with steep sides
・canyon: a deep valley with steep sides of rock
・valley: an area of low land between hills or mountains, often with a river flowing through it; the land that a river flows through
・gully: a small, nallow channel, usually formed by a stream or by rain

「西沢渓谷」は、"Nishizawa gorge"でいいのかな?

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リスニング入門?英文法講座?

英会話入門10月号のテキストの後ろの方のアンケートのページを何気なく見ていたら、こんな質問が出ていました。

・英語リスニングを専門に学ぶラジオ講座があればお聞きになりますか。

・中3~高校の英文法を学ぶラジオ講座があればお聞きになりますか。

NHKもいろいろ考えているようですね。みなさんはどう思いますか?

リスニング入門復活でしょうか? 英文法はどんな講座になるのかな?

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2005/11/04

西沢渓谷

昨日は山梨の「西沢渓谷」へ紅葉を見に行ってきました。
見頃なのでとても混んでいましたが、いっぱい自然を観てきました。
「七ツ釜五段の滝」は圧巻です。
どうしてああいうものができるんでしょう?
自然というのはすごいですね。
10:00に登り始めて、降りてきたのは15:30でした。
子供たちも頑張りました。しかし疲れました。。

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2005/11/02

ニュー・シネマ・パラダイス

ニュー・シネマ・パラダイス 完全オリジナル版
最初に見たのは二十歳そこそこの頃、劇場で。すごく感動したのを覚えています。
今回じっくりDVDを見る時間が取れたので、10数年ぶりに見ました。
じわじわこみ上げる気持ち。いい映画です。
あの頃はどう感じたのかはよく覚えていませんが、年をとって、何か違う感じ方をしている気がします。

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2005/11/01

英語口

3月20日のエントリー http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/03/post_4.html で、中尊寺ゆつこさんが、『必ずものになる話すための英文法』 市橋敬三(著) を初級編からやり込んだということを書きました。それ以来、市橋本が気になっていましたが、最近、「英語上達完全マップ」でも市橋本が絶賛されており、さらに今回 『英語口』が出版されてその評判を改めて見聞きすると、ますます気になっています。

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈1〉』

『英語口 英文法ができると英会話ができる 初級編〈2〉』


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