congenial 「感じのいい」→ カンジイーにゃる
ビジネス英会話 Lesson2 : Focus on Wellness 健康重視戦略 (1)(2)より
いまいち記憶に残らないVocabularyを何とかしておぼえたい。。
・congenial 「感じのいい」→ カンジイーにゃる
・shrewd 「抜け目のない」→ スルーッと(ド)いなくなって抜け目ないやつだなぁ
・pervade 「浸透する、全面的に広がる」
→ "per"は"perfect"の"per"で 「完全に」
→ "vade"は、"invader"(インベイダー)の"vade"と同じ。インベイダーは侵入者。
ジーニアスによれば 「中へ(in)行く(vade)」。
ちなみに"evade"は、「逃げる、回避する」。
Lesson1で、evasive 「あいまいな、回避的な」っていうのが出てましたね。
・spouse 「配偶者」→ 甘スッパい想い出も、今はウス(うそ)のようだ。。
・benevolent 「慈悲深い」→ "benefit"と関連付けておぼえるのかなぁ。
ジーニアスによれば「善(bene)を行う(fit)」
・bloated 「ふくれた」→ "float"は 「浮かぶ」だから、似ている"bloat"は風船みたいに 「ふくらんで」浮かぶ。
・dedicate 「目的とする」→ ジーニアスによれば「完全に(de)捧げる(dicate)」
・budding 「芽生え始めた、新進の」→ これは"bud"=「芽」をとにかく暗記ですね。
・scrutinize 「厳密に吟味(検査)する」→ スクリューがしっかり閉まっているかしっかり検査する。
ああ、こんなんで記憶に残るのだろうか(笑)。。
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