« 2005年8月 | トップページ | 2005年10月 »

2005/09/30

satellite dish

先週の「ビジネス英会話」の Vocabulary Building に、こんな例文が出ていました。
How can we modify this roof design to include a hidden satellite dish?
(屋根のデザインをどのように変更すれば、衛星放送受信アンテナを隠せるだろうか。)
NHKの放送で言っちゃっていいんでしょうか(笑)? 杉田先生やりますねー。
satellite dishって言うんですね。それからsatelliteって"L"が2つなんですね。

今回のビニェットから
cross the Rubicon
The die is cast.
もうすぐ10月ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/29

FMトランスミッター FM-T700

トークマスター2 http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/09/post_e22a.html を通勤の車の中で活用するために、たった今、「FMトランスミッター」をAmazonで注文しました。
『エイワインターナショナル 車載用FMトランスミッター FM-T700』です。FMトランスミッターというものの存在を今回初めて知ったくらいですのでどんなものがよいのか分かりませんが、カスタマーレビューを読んで、値段の割に使えそうなので、思い切って買うことにしました。
私はトークマスター2のために買うことを決めましたが、最近のiPodや、MP3プレーヤーブームから、車の中でカーステレオにつないで聴きたいという人は多いようで、結構、隠れた人気商品のようです。
使い始めたらまた報告します。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/28

Take Me Out to the Ball Game

昨日の「シニアのためのものしり英語塾」で大杉先生が「Take Me Out to the Ball Game (私を野球に連れてって)」を歌ってくれました。
テキストに説明が書いてあるようですが持っていないので、インターネットで調べた歌詞を書きます。
私も一応、元野球少年&今英語おじさんとして、この歌くらいは知っておかないといけませんね。いつの日か本物のメジャーリーグのスタジアムで歌ってみたいなあ。
実はこのブログのURLは http://baseball.cocolog-wbs.com/ なんですよ(笑)。
1908バージョンと1927バージョンがあるようです。大杉先生が歌ったのは、1908バージョンでしたね。
野球が大好きなケイティという女性が、野球に連れてってくれるように恋人に頼むという歌だそうです。

Take Me Out to the Ball Game (1908 Version)

Katie Casey was base ball mad.
Had the fever and had it bad;
Just to root for the home town crew,
Ev'ry sou Katie blew.
On a Saturday, he young beau
Called to see if she'd like to go,
To see a show but Miss Kate said,
"No, I'll tell you what you can do."

"Take me out to the ball game,
Take me out with the crowd.
Buy me some peanuts and cracker jack,
I don't care if I never get back,
Let me root, root, root for the home team,
If they don't win it's a shame.
For it's one, two, three strikes, you're out,
At the old ball game."

Katie Casey saw all the games,
Knew the players by their first names;
Told the umpire he was wrong,
All along good and strong.
When the score was just two to two,
Katie Casey knew what to do,
Just to cheer up the boys she knew,
She made the gang sing this song:

"Take me out to the ball game,
Take me out with the crowd.
Buy me some peanuts and cracker jack,
I don't care if I never get back,
Let me root, root, root for the home team,
If they don't win it's a shame.
For it's one, two, three strikes, your out,
At the old ball game."

--------------------
Take Me Out to the Ball Game (1927 Version)

Nelly Kelly love baseball games,
Knew the players, knew all their names,
You could see her there ev'ry day,
Shout "Hurray," when they'd play.
Her boy friend by the name of Joe
Said, "To Coney Isle, dear, let's go,"
Then Nelly started to fret and pout,
And to him I heard her shout.

"Take me out to the ball game,
Take me out with the crowd.
Buy me some peanuts and cracker jack,
I don't care if I never get back,
Let me root, root, root for the home team,
If they don't win it's a shame.
For it's one, two, three strikes, you're out,
At the old ball game."

Nelly Kelly was sure some fan,
She would root just like any man,
Told the umpire he was wrong,
All along, good and strong.
When the score was just two to two,
Nelly Kelly knew what to do,
Just to cheer up the boys she knew,
She made the gang sing this song.

"Take me out to the ball game,
Take me out with the crowd.
Buy me some peanuts and cracker jack,
I don't care if I never get back,
Let me root, root, root for the home team,
If they don't win it's a shame.
For it's one, two, three strikes, you're out,
At the old ball game."

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2005/09/27

Google 7th birthday

7th_birthday
今日のGoogle。皆さん気づいてましたか?7th birthdayだそうです。ケーキが7つに、l(エル)が7になっていて楽しいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

英語ライティング講座入門 「時制:相(punctual and durative)」

先日からケリー伊藤の 英語ライティング講座入門 をやっています。

今日の「時制:相(punctual and durative)」は、勉強になりました。

「この本はどのくらいの期間借りられますか。」の英訳で "How long can I borrow this book?" はおかしな文である。私は最初分かりませんでした。
"How long"というのはある期間を持った副詞句です。これを durative「幅のある時間(a broader time span)」と呼んでいます。
それに対して動詞"borrow"は「借りる」という動作を表します。これは punctual「時の1点(a point of time)」です。
英語ではこの2つの異なる概念を同時に1つの文に入れることはできないということです。
したがって、"How long can I keep this book?"という時の幅を持った語"keep"に替えた文が正しいということです。

他には「父が死んで3年になる。」という文ですが、"My father has been dead for three years."です。
「死ぬ」と"for three years"をどうやってつなげばいいのだろう?と思いましたが、"has been dead"で"for three years"とくっつけられるのですね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005/09/24

トークマスター2での録音/英会話入門

トークマスター2は毎日タイマーをセットしなくても自動的に録音してくれるし、録音したらそのまま持ち運んでどこででも聞くことが出来ます。私は会社に持っていって昼休みに聞きます。本当にラジオ講座リスナーの味方です。

しかしよく考えてみたら、会社に持っていくと、その間は録音が出来ません。会社(工場)は鉄骨の中だからでしょうか、まったく受信できませんでした。レッツスピーク以外は2日に1回の放送なので、会社に持っていくのを1日おきにすればいいのですが、うーむ。。皆さんはどうしているのでしょう?

今日は、気になっていた「英会話入門 10月号」のテキストを買ってきました。発売日にもチェックしたのですが、どうしようかなあと迷って結局買いませんでした。でもトークマスター2で6:30から録音しておけば聞けるかな?ということで、聞いてみることにしました。

サン電子のホームページへのリンク
サン電子のホームページへ

オンライン書店 boople.com(ブープル) のトークマスターⅡのページへのリンク
オンライン書店 boople.com(ブープル)へ

三省堂書店 楽天市場店 のトークマスターⅡのページへのリンク

| | コメント (2) | トラックバック (0)

「AERA English 11月号」小川慶一さん,本多義則さん,牧野和彦さん,ロバートヒルキさん,前田広之さん,松村健一さん,安河内哲也さん,牧野守峰さん,中村澄子さん

今日(9/23)、昼休みに本屋さんに行って「AERA English 11月号」を買ってきました。お目当ては2つ。

1つ目は、「杉田敏のビジネス英語クリニック」です。今月号のゲストは、私のような英語学習マニア?(笑)にはたまりませんよー。

小川慶一さん : こねこねのさいと ( http://www.konesite.com/ )
本多義則さん : English BBS Super List ( http://english.e16.org/ )
牧野和彦さん : お金をかけずにマスターする英語 ( http://english.livedoor.biz/ )

いつもは知らない人がゲストなのであまり真剣に読みませんが今回は違います。知っている人 (勝手にこちらが知っているだけなのですが。。) が解答しているので、「おー。この人はこんな風に答えたのか。」などと、じっくり読んでしまいました。やっぱり興味をもって読むと勉強になりますねぇ。

2つ目は、「こうなる!TOEIC新テスト」です。ロバートヒルキさん、前田広之さん、松村健一さん、安河内哲也さん、牧野守峰さん、中村澄子さんという、これまたすごい方々が、来年からリニューアルされるTOEICの攻略法を解説しています。

10ページありますが、例題が大きすぎて、それぞれの方のアドバイスのスペースがちょっと少ないですね。せっかくこれだけのすごいメンバーをそろえたのなら、もっともっと載せてほしかったな。

中村澄子さん : TOEICクラブ すみれ塾 ( http://sumire-juku.sakura.ne.jp/ )

英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法―英語は要領!絶対上達する英語学習法
伸ばしたい!英語力―あきらめない限り必ず伸びる
これだけある!お金をかけずにマスターするビジネス英語
1日1分レッスン!TOEIC Test―時間のないあなたに!即効250点up


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/23

英文ライティング

9/17のエントリー http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/09/post_05b0.html
ケリー伊藤の「英語ライティング講座入門」をやっていますが、本当にためになります。
英作文(英文ライティング)の練習問題を繰り返すことで、英語の発想が見えてくるような気がします。
まず主語を何にするか?そして、日本語をそのまま無理やり英語にするのでなく、いったん日本語を変換します。ここがおもしろいところ、そして難しいところです。でもこれは慣れだと思います。だんだんと感覚を身に付けたいです。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2005/09/22

トークマスター2(TalkMaster2) 使用レポート

トークマスターⅡを使い始めて3日経ちました。とりあえずファーストインプレッションです。

AMラジオの受信感度:購入前はこれが一番不安でしたが、思ったよりいいです。もともと私の住んでいる所はあまり電波状態がいい方ではありませんが、少なくとも我が家の2台のラジカセよりは感度が良くて、驚きました。でも、だんだん欲が出てきて、オプションのAMアンテナをつければもっと良くなるなら買おうかなとも思っています。AMループアンテナの効果はいかほどのものでしょうか?

スピーカ:私はヘッドホンをしているとすぐに耳が痛くなってしまうので、どちらかというとスピーカで聞きたいことが多いです。トークマスターⅡは、ヘッドホンならとてもきれいに聞こえるのですが、スピーカではボリュームを大きくしても音が少し小さく、聞きづらいです。スピーカ自体も小さいので、しょうがないのかもしれません。したがって、通勤の車の中でスピーカから音を出して聞くというのは出来ませんでした。ただしいろいろ調べていたら、FMトランスミッターというものを使えば、カーステレオのFMに飛ばして聞くことが出来るようです。これぞ私の理想の使い方です。どんなものがあるのかもう少し調査します。

録音音質:録音時のビットレートはAM録音のデフォルトは32Kbpsですが、このままだと"こもった"音になってしまいました。FM録音のデフォルトと同じ64Kbpsにしたらきれいな音になりました。

とりあえず今日はここまでです。

ところで、トークマスターⅡのモニターレポートがサン電子のサイトにあったのを知りませんでした。http://suntac.jp/voicelab/monitorreport_top/monitorreport_top.php です。春先にモニター募集があって、その後どうなったのかな?とずっと思っていたのですが、知らないうちに発表されていたのですね。目立たない場所で気づきませんでした。読まずに買ってしまいました(笑)。。

あと、Boople.com(ブープル)での買い物は初めてでしたが、購入手続きも、配送や商品の梱包も、何の問題もありませんでした。送料無料というのはよかったです。

今までのところ、いい感じです。とにかく放送を繰り返し聞く回数が格段に増えました。

#ところで、まずまずの受信感度だとはいっても、どこでもバッチリというわけではありませんで、家の中でも最良のポジションを探して、今でもうろうろしています。あと、車の中や会社の中ではまったく受信できませんでした。今日は会社を出たのが23時過ぎだったので、トークマスターはカバンの中で受信できないビジネス英会話をタイマー録音していたようです(笑)。

サン電子のホームページへのリンク
サン電子のホームページへ

オンライン書店 boople.com(ブープル) のトークマスターⅡのページへのリンク
オンライン書店 boople.com(ブープル)へ

三省堂書店 楽天市場店 のトークマスターⅡのページへのリンク

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/21

プラネタリウム

日曜日の夜は雲ひとつない素晴らしい夜空で中秋の名月を満喫しました。
そして、昨日は子供たちとプラネタリウムへ行ってきました。子供は科学館のような施設が大好きです。好奇心旺盛でいろんなことにチャレンジします。プラネタリウムも目の前に迫るたくさんの星に興奮していました。
プログラムの半分は子供向けの星座早見盤のお話、半分は今の季節の夜空を解説員の方が説明してくださいました。
9月とはいっても空にはまだ夏の星座で、夏の大三角、天の川、はくちょう座など、いろいろなことを教えてくれました。
その中でおもしろいお話がありましたので紹介します。やぎ座のお話です。やぎ座は、半分が山羊、半分が魚の姿をしています。
昔、森と羊飼いのパーンという神がいました。ある日、怪物に襲われたパーンは川へ飛び込んだのですが、あわてていたために下半身は魚に変身したものの、上半身は山羊の姿に変身してしまったのだそうです。
パーンのこんな姿を見て、ギリシャの神々はこれはおもしろいと言って、その姿を天に上げて残しました。
そして、英語のパニック(panic)という言葉は、この時のパーンの様子が語源になっているのだそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/19

トークマスター2が届きました

ついにトークマスター2が届きました。本当は昨日ペリカン便で着いたのですが、不在だったので、今日届けてもらいました。もっとかかると思っていたので、意外に早くてびっくりです。 boople.com(ブープル)のページには受注後1週間程度でお届けと書いてありましたが、注文後3日で届いたことになります。
開けてみての第一印象は「小さい」でした。私はもう少し大きな物を想像していました。ただし本体の小ささに比べると電源のアダプタがちょっと大きいですね。
今はまだ充電中ですが、これからいろいろと試してみたいと思います。今日の「ビジネス英会話」も録音します。

サン電子のホームページへのリンク
サン電子のホームページへ

オンライン書店 boople.com(ブープル) のトークマスターⅡのページへのリンク
オンライン書店 boople.com(ブープル)へ

三省堂書店 楽天市場店 のトークマスターⅡのページへのリンク

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/17

ケリー伊藤の「英語ライティング講座入門」

英国在住のeco-ukさんのブログ「自分育てノート」 http://eco-uk.jugem.jp/?eid=121 で紹介されていた、ケリー伊藤の 英語ライティング講座入門 を図書館で見つけて借りてきました。

シンプルで的確な英文を書くために、STEPを踏んでマスターできるライティングのワークブックです。この本、いいです。

自分は、いざ英語を書こうとしてもなかなかうまく書けません。というか、話そうとしてもパッと言葉が浮かんできません。今日は最初の章をやってみましたが、ヒントもあって、こんな私でも何とか進めていけます。そして、なるほど分かりやすいです。この本をやっていくと、英語の発想の頭になっていくような気がします。

ケリー伊藤の「pecs-プレインイングリッシュ」ホームページ http://www.pecs.co.jp には、プレインイングリッシュに関する説明が載っています。

-----

さて、引き続き第2章をやりました。主語と動詞の一致です。これはTOEICで頻出ですね。英作文は頭を使いますねえ。いいぞいいぞ。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2005/09/16

ビジ英のVocabularyが英字新聞に

今日の朝刊に「ウエスト・サイド物語」「サウンド・オブ・ミュージック」で知られる巨匠ロバート・ワイズ監督の訃報が載っていました。14日、心不全のため、米ロサンゼルスの病院で死去。91歳だったそうです。

インターネットでJapan Todayのサイトに行き、英字新聞を読んでみました。
http://www.japantoday.com/e/?content=news&cat=8&id=349452

すると、記事の第3パラグラフ目に、Wise's death cast a pall over the San Sebastian film festival, という文章がありました。

"cast a pall over" どこかで聞いたような。。そうだ。私が始めて「ビジ英」を聴き始めた2002年の大滝怜治シリーズのLesson1: Headhunter's Call(2)に出てきた表現です。主人公の大滝怜治はニューヨークにある大手PR会社ピアソン・ワールドワイドにヘッドハンティングされるのですが、勤務地のニューヨークには、2001年のあの同時多発テロが暗い影を落としていて、引き受けようか迷っているといったお話でした。毎年そうですが、Lesson1だけ(笑)はやる気まんまんで耳がつぶれるほど聴いていますので、とても印象に残っています。

今日のニュースは悲しいニュースですが、こんな表現本当に使うのかな?と半信半疑だった「ビジ英」に出てきた「難しい」Vocabularyが、実際に英字新聞を読んでいて何気なく出てきたことに感動しています。

Ohtaki: New York is an exciting city and everyone is so bright and briskly efficient in getting things done. On the other hand, that ghastly tragedy last year has cast a pall over New York as a safe place to live and work. For my family's sake as well as my own, I would have serious second and even third thoughts about taking on a new job there.

大滝: ニューヨークは活気に満ちた都市で、みながとても朗らかで仕事をするにも実にきびきびとして効率的ですね。他方では昨年起こった大変な惨事が、生活や仕事の場としてのニューヨークの安全性に暗い影を投げかけました。私はもとより家族のためにも、かの地で新しい仕事を引き受けることについては何度も真剣に考え直すことになるでしょう。

"To cast a pall over something" is to cast a shadow or to change the atmosphere to something that's sad or gloomy.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/15

トークマスター2を注文

半年間ずっと悩み続けてきましたが、ついに、トークマスター2をインターネットで注文しました。
昨夜エントリーを書いた後、いったんふとんに入ったのですが、眠れずに、のこのこ起きてきてPCの電源をポチッ。10月からのラジオ講座のことをいろいろ考えていました。やっぱりとにかく毎回放送を聴かなくては、始まらないよなぁ。。ところがそれがなかなか難しい。。
我が家では、昨年末にDVDレコーダーを買ったんですが、あれのおかげでテレビライフは一変しました。一度予約しておけば毎回必ず録画されていて、好きな時に見ることが出来ます。
私がトークマスター2に求めるのは、持ち運びできるラジオ版DVDレコーダーのイメージです。毎日毎日セットしなくても必ず録音してくれる。なかなか家で学習時間が取れない自分は、通勤の車の中で録音した放送を聴きたいとも思っています。あと、昼休みも貴重な学習時間に出来そうです。
意を決して(大げさ?)、オンライン書店 boople.com に注文すると、すぐに【boople.com~ご予約内容の確認】というメールが送られてきました。あとは到着を待つばかりです。宝の持ちぐされにならないようにしたいと思います。

サン電子のホームページへのリンク
サン電子のホームページへ

オンライン書店 boople.com(ブープル) のトークマスターⅡのページへのリンク
オンライン書店 boople.com(ブープル)へ

三省堂書店 楽天市場店 のトークマスターⅡのページへのリンク

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2005/09/14

誕生日

今日は○○回目の誕生日でした。子供たちからは手作りのプレゼントをもらいました。ありがとう。最近仕事ばかりでごめんね。なるべく早く帰ってくるね。これからもよろしく。

今日は本屋さんでラジオ講座の10月号のテキストを見てきました。新講座開講とはいっても、4月号の時のようにテキストが山積みということはなかったです。
順番に手にとって、どれにしようかとあれこれ悩みましたが、結局「ビジネス英会話」を買ってきました。やはり他の講座のスキットに比べて、(英語のレベルは置いておいて)、ビジ英のビニェットの内容が好きなのです。
自分の実力では大変なのは分かっているのですが、また仕切り直して、頑張ってみようと思います。

さて、10月からのビジ英ですが、高橋修三が本気で転職を考えているようです。登場人物が少なく、Lesson1はMay Greyだけ、Lesson2は、新しい会社のSandra Greeneだけです。ついにイギリス人が登場です。イギリス英語ですか。。大丈夫かな?

杉田先生の「はじめに」のお言葉は、心に響きました。
「欲しいものがあれば、到達したいレベルがあれば、アクションを起こしてください。テキストを買っても、「知識」は自動的にはついてきません。それはあなたが吸収するものなのです。時には立ち止まって、自分は何を欲しているのか、そのためにはどんな行動を起こさなければならないのかを考えてみてください。」

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005/09/13

NHKラジオ講座10月号テキスト発売日

明日は、NHKラジオ講座の10月号のテキスト発売日です。
今年度は4月から「ビジネス英会話」を聴きましたが、毎度のごとく、だんだん聴かなくなり、途中で挫折しています。。
数年前に英語学習に目覚めてから、4月と10月になるたびに、「今度こそは!」と思い、気合を入れてラジオ講座を始めるのですが、一度も半年間続いたことがありません。本当に情けないです。
さて、10月からの新講座。これを機会に、懲りずにまたまた始めたいと思います。一番気になっているのは「英会話入門」です。新しい先生でどんな講座になるのでしょうか?
明日は何としても本屋が空いている時間に会社を出て、テキストの前であれやこれやと悩みたいと思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005/09/12

英語メルマガ大賞

イングリッシュジャーナルの10月号で、「 EJ厳選 英語メルマガ大賞 」という企画が掲載されていますね。英語全般部門、英会話部門、ビジネス英語部門、TOEIC部門に分けて金、銀、銅に選ばれたメルマガが紹介されています。

みなさんは、いくつくらいメルマガをとっていらっしゃいますか?
私は現在、10個とちょっとです。英語関係しかとっていませんが、メールBOXに溜まっていくだけで、最近は読んでないなぁ。。というのもけっこうあります。あと、編集後記だけしか読んでいなかったりとか(笑)。。

毎週月曜日にウィークリーまぐまぐ [ビジネス] 号が届くと、「語学・資格」の【 英語 】のところを見ます。そして、興味深いものがあったら、バックナンバー(サンプル)を見て、おもしろいかも?と思ったら、一応登録します。基本的には日刊のものから選びますが、週刊でも良さそうなら登録します。不定期というのはパスします。

そして、実際にメルマガ送られてきて、1回で解除してしまうものもあれば、何日間かして解除してしまうものもあります(大半はそうかな?)。反対に、何年も続けて購読しているものもあります。でも、中身が良くて、後々のためにと思っても、何ヶ月も溜めとくだけになってしまったものは、思い切って解除することにしました。(その時に見なければ、決して後から見ることはないんですよね。。)

最近の私のおすすめは、「毎日簡単 英文ビジネスe-mail 」 http://www.mag2.com/m/0000166465.html です。
実際にアメリカ人が発信したe-mailの一節を解説してくれます。私は仕事で直接は外国人と英語のe-mailをやりとりしませんが、forwardされてくることはよくあります。英語のe-mailでよく使われる表現のパターンってあると思いますが、実際のメールを紹介してくれるので、あんまり作りものっぽくなくて、ためになります。いざ自分が英語のe-mailを書くとなったら、書き出しからして悩んでしまうと思いますが、このメルマガが使えそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/10

トークマスターII の白モデル

サン電子から「トークマスターII」の新バージョンとして、カラーリングをホワイトにしたモデルが9月27日に発売されます。白っていうのは、iPodをかなり意識していますね。
新バージョン「RIR-500HW」の内蔵メモリは512MB。カラーリングがホワイトになり、表面のシルク印刷が日本語から英語に変更されるそうです。また、付属品の普通のイヤフォンとネックストラップが、巻き取り型イヤフォン(インナーイヤータイプ)と、ネックストラップ型イヤフォンに変わります。おしゃれな感じです。

AV Watchの紹介記事「サン電子、ラジオ録音に特化した「トークマスターII」の白モデル」http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20050905/sund.htm

サン電子のホームページへのリンク
サン電子のホームページへ

オンライン書店 boople.com(ブープル) のトークマスターⅡのページへのリンク
オンライン書店 boople.com(ブープル)へ

三省堂書店 楽天市場店 のトークマスターⅡのページへのリンク

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/09

通訳ガイド試験

9月4日は通訳ガイドの試験日だったのですね。以下のブログに1次英語筆記試験問題が掲載されていました。
「通訳ガイド(通訳案内士)国家試験に挑戦してみませんか!」 http://blogs.yahoo.co.jp/yamahafuji2002/folder/796537.html
ラジオ講座のテキストにいつも載っているあの通訳ガイドの予備校のブログのようです。
問題を見ていると、TOEICの勉強もいいけど、こうやって自分の国・日本について英語で話せるようになりたいな。そういうための英語学習もおもしろそうだし、やりがいがありそうだな。と思ったのでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Stonehenge (ストーンヘンジ)

ますます興味がわいてきました。インターネット上には素敵な写真もたくさんですね。

Stonehenge is surely Britain's greatest national icon, symbolizing mystery, power and endurance. Its original purpose is unclear to us, but some have speculated(推測する) that it was a temple made for the worship(崇拝) of ancient earth deities(神). It has been called an astronomical observatory(天文台) for marking significant events on the prehistoric calendar. Others claim that it was a sacred(神聖な) site for the burial(埋葬) of high-ranking citizens from the societies of long ago.

While we can't say with any degree of certainty what it was for, we can say that it wasn't constructed for any casual purpose. Only something very important to the ancients would have been worth the effort and investment that it took to construct Stonehenge.

上記はBritanniaより引用 ( http://www.britannia.com/history/h7.html )
English Heritage ( www.english-heritage.org.uk/stonehenge )
Wikipedia ( http://en.wikipedia.org/wiki/Stonehenge )

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/08

Stonehenge

今日の「100語でスタート!英会話」の舞台はストーンヘンジでした。
不思議です。何のためにあのようなものを作ったのでしょう。
Stonehenge: 英国南部のSalisbury平原にある古代先住民族の環状巨石群遺跡

今日の「ビジ英」によりますと、アメリカではおよそ2900万人の会社員が平日は4時半から7時半の間に仕事を始めているそうです。うーむ。私は早起きが苦手です。Early Birdになりたい。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/06

久しぶりのビジ英

今日は久しぶりにビジ英を聴きました。
これまでは事前に、テキストにスラッシュを入れて、分からない単語にマーカーでラインして、それだけで相当な時間を費やしていました。そしてだんだん大変になって聴かなくなってしまうというパターン。。
今日は、そういえば9月の第1回目だ!と思い出して、軽い気持ちで聴いて、めずらしく音読もしました。

Vocabulary Buildingの"An early bird may get a worm, but a night owl gets a mouse."というのは、ことわざに対する皮肉でしょうか?? でも、杉田先生も相当の朝型人間なのですよね。

今日の"Quote...Unquote"
Discipline is the soul of an army. it makes small numbers formidable, procures success to the weak, and esteem to all.

・formidable: if people, things or situations are formidable, you feel fear and/or respect for them, because they are impressive or powerful, or because they seem very difficult.
・esteem: to respect and admire sb/sth very much. (not used in the progressive tenses)と書いてあります。self-esteemは自尊心、うぬぼれ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/05

School of Rock 「スクール・オブ・ロック」

スクール・オブ・ロック スペシャル・コレクターズ・エディション
週末に久しぶりにDVDを借りてきました。ジャック・ブラックの子供より子供のような?真剣なハチャメチャさが最高でした。コンテストのシーンでは、無意識にリズムを取っている自分がいました。お堅い校長先生が実はスティービーニックスが好きというのもウケました。エンドロールまでおもしろかったです。あっという間の2時間でした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005/09/02

オデッセーグローブ : しゃべる地球儀

リープフロッグシリーズ オデッセーグローブ
先日、地球儀を欲しいなあと書いたら、Mackyさんがこんな地球儀をお持ちだと紹介してくださいました。
8/31のエントリー http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/08/globe___5a96.html

>うちにある地球儀は、国や州にペンを持っていくと、音声で国名や州名を教えてくれるやつです。
>クイズ形式でも遊べるので、子供が面白がって、遊んでいます。ちょっと高いですが、お勧めですよ。

インターネットでいろいろ探してみましたが、たぶんこのオデッセーグローブというものだと思います。これはすごいですね。今や地球儀もこんなことができる時代になったのですね。楽しそうですし、英語の勉強にもなりそうですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/01

must? have to?

先日、「ハートで感じる英文法」で、"must"と"have to"の違いが分かった。というようなエントリー http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/08/_must_have_to_1123.html を書きましたが、ふと、"I"じゃなくて"You"だったら、内からの圧力、外からの圧力っていっても、どうなるのだろう?と思いました。うーん。結局、何にも分かっていないのでした。。あわてて本屋を3軒まわったものの、テキストはすでに売り切れでありませんでした。今度の休みの日にでも文法書を読んでみたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2005年8月 | トップページ | 2005年10月 »