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2005/06/28

ディナ・ドミンゴさん

ただいま帰宅しました。ディナ・ドミンゴさんはどんな方だったのでしょう。。
今週もビジ英を聴けそうもありません。日曜日の再放送を楽しみにします。
来月のTOEIC(IPテスト)の受験票が来てしまいました。
今のこの勉強をまったく出来ない状況はつらいです。。
通勤の車の中だけでもTOEIC対策本のCDを聴くつもりです。
それではお休みなさい。

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2005/06/24

「英語を勉強したいという意欲はあるのですが、時間がない。どうしたらいいでしょう」

「最近仕事が忙しくて英語を勉強する時間がありません。。。」

そんな 「 弱音をはいている自分 (Mark) 」 に杉田敏先生のお言葉を送ります!

「英語を勉強したいという意欲はあるのですが、時間がない。どうしたらいいでしょう」という相談を受けることがあります。そんな時には、「一つだけ方法があります。お祈りをなさい」と言うことにしています。
祈りはただの「願望」であって「行動」ではありません。それに「時間がない」というのは正確ではありません。一日24時間、時間はすべての人に平等に与えられているのですから。英語の上達が、あなたにとって本当に重要であれば、時間は作れるはずです。
上達のためにはcomfort zone (快適帯、安全地帯) を離れなければなりません。日々行っている行動のパターンから逸脱することです。
家族との団欒 (だんらん) の時間も、会社の同僚と赤ちょうちんで過ごす時間も、テレビの前でリラックスするのもいずれも「快適」です。しかし人間だれしも、快適な空間にいるかぎり自己改善 (self-improvement) はありません。
皆さんの人生においても、一段階上に行けたと感じたのはcomfort zoneを出た時だったでしょう。そこにはriskもrewardもあります。
例えば、初めて自転車に乗れた時。倒れて腕をすりむいたかもしれない。でもそのことによって、自分の行動範囲は広がったのです。初めて泳げたとき、ピアノが弾けた時、受験をした時、就職した時、転職をした時、いずれもcomfort zoneを出た経験があるはずです。comfortableなことだけをしていたのでは、「向上」はありません。
Sir Winston Churchillはこう言っています。
To improve is to change; to be perfect is to change often.
「向上とは変化である。完全になるとはしばしば変化することである。」
さあ、新しい年の初めにあたり、明日からと言わず、きょうからでもcomfort zoneを出て、アクションを取ってみませんか。

ビジネス英会話 2003年1月号 「はじめに」 より引用いたしました。

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2005/06/21

あんな時、こんな時

今年の「ビジネス英会話」の「あんな時、こんな時」のコーナーが好きです。
7月号を見ると、7/15・16では、「確かに」と言う時がテーマになっています。
"Right"
"Exactly"
"Positively"
"Definitely"
"Absolutely"
"Precisely"
"Dead on"
"Most certainly".....
私はラジオ講座を聞く前まで、"Exactly"とか"Definitely"とか"Absolutely"とか、知りませんでした。笑わないでくださいね。聞いたことがありませんでした。こういうのはいわゆる英語の教材には出て来ないと思います。普段の会話でこそ、普通に出てくる言葉ですよね。私はそういう普段の会話を聞いたり話したりがほとんどなかったので、こういう言葉と出会わなかったのです。
ところが、数年前から「ビジネス英会話」を聞くようになって、杉田先生とスーザン・ネルソンさん、クリス松下さんとの会話や、馬越先生とポール・ジャクソンさんとの会話を聞くようになり、頻繁に使われることに気が付きました。当たり前のことなんですけど。 。私にとってはすごく新鮮だったんです。
そんなフレーズを改めて取り上げてくれるこのコーナーがとっても気に入っています。

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2005/06/19

『ハートで感じる英文法』

ohnishi7月からの3か月トピック英会話は『ハートで感じる英文法』です。講師は『ネイティブスピーカー』シリーズでおなじみの大西泰斗先生とポール・クリス・マクベイ先生です。英語学習(笑)好きのみなさんには興味津々の内容ですよ。これまでの大西さんの本で取り上げられているように、英語(英文法)をネイティブスピーカーが感じている「イメージ」でとらえるというものです。最近でこそ、前置詞をイメージでとらえようとイラストが入った本がよくありますが、大西さんの本はそのはしりだったと思います。ただ読んだ時は目からウロコでも、何となくそれっきりになってしまっていたのですが、先生自らがテレビで解説してくれるというのはとてもうれしいです。テレビですから視覚的にイメージをつかみやすいですしね。また、ジャスミン(アンジェラ)も引き続き登場します。そして鴻上尚史が出演するというのも、この番組に対する私の期待度がどんどん高まります。

7月は以下の4つのトピックスです。
・「イメージでつかむ」前置詞の世界
・ theは「1つに決まる」
・「導く」thatのキモチ
・「迫ってくる」現在完了


2005年7月~9月のシリーズのDVD 発売決定です!!
3ヶ月トピック英会話 ハートで感じる英文法 DVD-BOX

大西泰斗先生とクリス先生が監修・執筆した英文法の通信講座 『 English Brain Force 』 も気になります。


「ハートで感じる英文法」に関するEntryは、こちら。
カテゴリー「テレビ講座」 http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/cat4182760/index.html


<オフィシャルサイト
『大西泰斗& P.C. McVay Official Site-英文法と英会話』 http://www.englishatheart.info/



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2005/06/18

『母に習えばウマウマごはん』 小栗左多里

umauma本屋さんで栗原はるみさんの本を探しに料理本コーナーへ行ったら、目に飛び込んできました。
あの『ダーリンは外国人』の小栗左多里さんがついに料理本も出しました。お母さん (小栗一江さん) が料理教室の先生だったそうで、お母さんといっしょに書かれています。ちょっと作ってみようかなって感じのお料理が紹介されています。マンガはあいかわらずおもしろいです!よくこんなにネタがあるなぁ。お母さんもおもしろいし、トニーもやっぱりいい味だしてます(笑)。

『母に習えばウマウマごはん』

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NHKカルチャーアワー・原書で読む世界の名作

「ビジネス英会話」のテキストを買うと、最初から最後まで目を通すのですが、いつも、「NHKカルチャーアワー・原書で読む世界の名作」の予告のページが気になります。名作といっても私にとっては聞いたことのない作品なのですが、妙にどきどきするようなあらすじが書かれています。これを原書(英語)で読めといっても私には到底無理です。放送時間は、ラジオ第2放送(木)21:30~22:00。再放送(金)11:00~11:30だそうです。どんな放送内容なのだろうといつも気になっています。

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2005/06/17

ビリー・ジョエルのHonesty

「ビジネス英会話」の7月号を買ったのでペラペラながめていたら、8月号の予告で、「シニアのためのものしり英語塾」ジェームス天願さんの「歌で体感する英語」のところに「ビリー・ジョエルのHonestyほか」と書いてありました。待ってました。これは要チェックです。4月から始まったこの番組の金・土ですが、これまではどちらかと言うと私にとってはちょっとオールディーズすぎました。でもビリージョエルのオネスティは中学生の頃のヒット曲です。ようやく私にもついていける曲が取り上げられました。うれしいです。しかし。ということは私もシニアの仲間入り?がーん(笑)。もしかして、6月、7月も'70年代後半くらいの音楽が取り上げられているのでしょうか?日曜日にでも本屋さんで確認してこようっと。

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2005/06/16

Markの日記(6/15)

泊まりで出張だったためブログを更新できませんでした。帰りは今日も新横浜を22:00に出る新幹線でした。この時間だと売店も閉まっていてお弁当すら買えません(涙)。。TOEIC本を持っていったので新幹線の中でPart5と6を勉強しました。来月にはTOEIC受験予定ですが、最近勉強時間が取れなくてつらいです。
今日間違えたことを忘れないように。
1) with care
2) in the newspaper
3) on the radio
4) due by (~までに必須)
5) owing to (~のおかげで)
6) considerably (かなり)
7) one of the + 複数形名詞
8) the end of ... (theを忘れない)
9) access to (~にアクセスする)
10) 最上級 + of all

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2005/06/13

TROUBLE AGAIN - Karla Bonoff

troubleagain「涙に染めて-カーラ・ボノフ」
最近仕事が忙しく毎日夜中といった感じですが、今日はちょっとだけ早く会社を出ることが出来ました。そこで久しぶりに本屋さんで英語本の立ち読みタイム。
そうしたらふいにBGMにかかったのがこの曲。イントロがたまりませんね。そういえばシングル盤があったはず。ということで今日のエントリーはこれにしました。
この本屋さんでは、いつも私のハートにビビッとくる音楽が流れるんです。有線の特集チャンネルみたいのがあるんでしょうか?他にもいきなりチープトリックのドリームポリスがかかったり、リンダロンシュタットのマッドラヴ、エアサプライのロストインラヴとか、そうかと思えばクラッシュのロンドンコーリング。。ツボを突きまくりです。たまりません(笑)。
「栗原はるみのジャパニーズ・クッキング」も探したんですが見つかりませんでした。ざんねん。
そういえば、最近、私の「懐かしの洋楽」にすごくビンビン来るブログを見つけました。「あっ!tatsubo-の感じた事」
すばらしいコレクションです。懐かしいです!

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2005/06/11

スカボロー・フェア

scarboroughfair押し入れから引っ張り出した懐かしのシングルレコード。今日は、「スカボロー・フェア」サイモントとガーファンクルです。 「SCARBOROUGH FAIR/CANTICLE」SIMON&GARFUNKEL
みなさんご存知の映画「卒業」で使われている名曲です。
このレコードは学生時代に中古レコード屋さんで見つけて買いました。ジャケットには「68.10 定価 ¥400」と書かれています。今日このエントリーを書いていて初めて知ったのですが、英語のタイトルにはCANTICLEと付いているんですね。辞書を見てみたら、「聖歌、賛美歌」という意味でした。レコードプレーヤーがないので今は聴けないのですが、歌詞カードを見ていると、頭の中にあの美しいメロディーが流れてきます。
久しぶりに「卒業」を見たくなりました。映画では先日亡くなったアン・バンクロフトがミセス・ロビンソン役を演じました。
サイモンとガーファンクルは、この曲だけでなくいい曲がたくさんですよね。みなさんはどの曲がお好きですか?

スカボロー・フェア
映画「卒業」(1968)に使用されすっかり評判になった曲です。リリカルな美しさを強調したワルツ・ナンバーで、メロディーの美しさは非常に感動的です。彼らの傑作のひとつといえましょう。(ライナーノーツより)

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トークマスター2(TalkMaster2)

今日(6/10)、以前書いた「トークマスター2(TalkMaster2)」のエントリーに、トークマスターⅡのユーザーの「わたし」さんと「まめ」さんがコメントをくださいました。発売から2ヶ月ほど経ち、実際に使っている方も多いと思います。使ってみてのいろいろな感想・意見がありそうですね。このブログを見てくださっている方で、トークマスターⅡを使っていらっしゃる方、どうですか?
あと、「まめ」さんの質問に答えられる方は教えていただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。

サン電子のホームページへのリンク
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オンライン書店 boople.com(ブープル) のトークマスターⅡのページへのリンク
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三省堂書店 楽天市場店 のトークマスターⅡのページへのリンク

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2005/06/09

「卒業」のミセス・ロビンソン役、アン・バンクロフトさん死去

映画「卒業」でダスティン・ホフマン演じる主人公の若者を誘惑する中年女性、ミセス・ロビンソン役を演じた米国の女優のアン・バンクロフトさんが亡くなられました。

マークピーターセン先生の本を読むと、彼は「卒業」が好きらしく、英語の表現の具体例としてよく出てきます。

Actress Anne Bancroft dies at 73

NEW YORK - The American actress Anne Bancroft, best known for her role as the vampish(妖婦) Mrs Robinson in the 1967 movie "The Graduate," has died. She was 73.

John Barlow, a spokesman for her husband, the comic actor, director and producer Mel Brooks, said Bancroft died Monday of uterine cancer(子宮がん) at Mount Sinai Hospital in New York City.

Wednesday, June 8, 2005 at 07:57 JST
(JAPAN TODAYより)

卒業

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TOEIC TEST文法完全攻略―必須単語も同時に身につく


TOEIC TEST文法完全攻略―必須単語も同時に身につく
数年前に英語に急に目覚めて、初めて真剣に取り組んだ『ぜったい音読』のことは以前書きました。それを2周ほどまわした後に取り組んだのがこの本でした。文法の解説としては必要最小限といった感じで大事なポイントを絞って書かれています。それよりもその文法と重要単語が使われた例文がたくさんあり、和訳・英訳をがんがん繰り返します。そして章の最後には先ほどの和訳した文は英訳、英訳した文は和訳を行います。ノートを見返してみると、1章を始めたのがH14.3.2(土)で、27章がH14.4.30(火)です。まるまる2ヶ月でノート2冊半です。この頃は英語が楽しくてしょうがなかったのでしょう(笑)。毎日まじめにこつこつやっています。自分で見てもすごい。これは絶対に自分の力になりました。

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ワールドカップ

ワールドカップ最終予選勝ちました。うれしいです。
しかし日本は強くなったよなぁ。。としみじみ思いました。
昔はワールドカップに出るなんて考えられなかった。
あれは別世界でした。すごいすごいことです。
これでJリーグもまた盛り上がってくれればいいなあ。
わたくし、小学校時代はサッカー少年団でした(笑)。。

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2005/06/08

栗原はるみ、中村俊輔

DVDレコーダに録っておいた英語でしゃべらナイトを見ました。ゲストは栗原はるみさん。ヘアスタイルが変わってちょっと違う人みたいでした。
何だかすごく共感しちゃいました。「私の人生に英語を勉強するというシナリオはなかったんです。でも、自分のシナリオにない人生をいってみようかな。」頑張って!応援します。私も頑張ります。
はるみと釈の英語でクッキング!ってことで、釈さんがパックンに英語で巻き寿司の説明をしたんですが、単語、単語って感じで、自分を見ているようでした。ますます親近感がわきました(笑)。パッと出ないんですよね。分かる分かる。

bamboo mat: 巻き簾
align the edges: 端をそろえる
spread the rice on seaweed: ご飯を海苔の上に広げて
evenly on the top of the seaweed: 海苔の上に均等にね 
until the seaweed is completely covered: 海苔が完全に隠れるまで 
soak: 長く水にひたす
wet your fingers: 指を水で湿らせる
so the seaweed is facing upwards: 海苔が上になるようにね
put the oba-herbs on the avocado: 大葉をアボカドの上において
roll the rice until ingredients: 具のところまでご飯を巻いて下さい
then tuck in tightly: そしてしっかり押し込んで

栗原はるみのジャパニーズ・クッキング 「グルマン世界料理大賞グランプリ」を受賞されたそうです。スゴイですね。番組でも授賞式の様子が紹介されていました。

その後、TBS系のBirthdayという番組で、中村俊輔の特集を見ました。この番組は帰りが遅い時にたまたまテレビをつけるとやっています。先日もそうでした。
さて中村俊輔。いままで、やれすぐ倒れるだなんだかんだと弱いイメージで思っていましたが、やっぱりプロですね。そうでなくっちゃ。日本代表なんだからね。さあ明日(もう今日)は、いよいよ北朝鮮戦ですね。早く帰れるかなあ?

自分も自分の道のプロとして、頑張るぞ。と思いました。

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2005/06/07

スーザンネルソンさん結婚

今朝は通勤の車の中で「シニアのためのものしり英語塾」を聴いていました。今日は英語圏の結婚式がテーマでした。ゲストはスーザンネルソンさん。Bridal ShowerやBachelor PartyやBest Manについてのお話があって、番組の最後に、なんと、スーザンさんが結婚されるというBig Newsが流れてきました。おめでとうございます!聴き逃した方、再放送をチェックですよ。

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2005/06/04

compliment / complement

以前、ラジオ講座(リスニング入門だったかな?)で勉強中に、おもしろいことがありました。
それは、compliment と complement です。MLにも投稿しました。
電子辞書で2回引いたら、違う内容が表示されて、あれあれ??って。
よく見たら i と e が違いました。。
その時、compliment と complement があることを初めて知りました。
この二つは発音も同じなんです。ということは意味から判断するしかないですね。

ところで、こんなサイトがあるのご存知でした?
混乱しやすい単語について、その違いを解説してくれてあります。

confusing_words_logo
http://www.confusingwords.com/

WHICH WORD? (OALD の NOTE から引用します)

[COMPLIMENT / COMPLEMENT]
These words have similar spellings but completely different meanings.
If you compliment someone, you say something very nice to them.
・She complimented me on my English.
If one thing complements another, the two things work or look better
because they are together.
・The different flavours complement each other perfectly.
The adjectives are also often confused.
Complimentary
・She made some very complimentary remarks about my English.
It can also mean 'free'.
・There was a complimentary basket of fruit in our room.
Complementary
・The team members have different but complementary skills.

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2005/06/03

いなかっぺ大将

inakappeブログを始めたばかりの頃に書きましたが( 3/20のエントリー )、我が家には『いなかっぺ大将』の復刻版のコミックがあります。昨日、下の子の本読みカードに「いなかっぺたいしょう」と書いてあるのを発見しました。毎日読んだ本を記録して先生に提出するカードなんですが、先生はどう思うだろうか(笑)。。ちなみに先生は25歳。

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Message in a Bottle

昨日、music8089さんのブログで、ポリスの白いレガッタ (Reggatta de Blanc)が紹介されていたので、「孤独のメッセージ 最高!」なんて書き込みをしていたら、今日、こんなニュースが飛び込んできました。なんと「Message in a Bottle」です。BBCニュースより。

Bottle message saves lost vessel

Costa Rican officials say 86 shipwrecked migrants have been rescued after fishermen found a message in a bottle they had thrown overboard.
The migrants, mainly teenagers from Ecuador and Peru, had been adrift in their packed boat for three days.

The vessel had been floating near Cocos Island, a nature reserve 600km (372 miles) off the Costa Rican coast.

It is believed that the group were abandoned by people smugglers when the vessel got into trouble.

http://news.bbc.co.uk/2/hi/americas/4594591.stm

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2005/06/01

日立パディスコGF6

hitachi-trk5160前にも書きましたが、中学1年で「基礎英語」、2年で「続基礎英語」を聴いていました。その時に買ってもらったラジカセが日立パディスコGF6という機種です。当時、岡田奈々が宣伝していました。ボタンを押すとワイヤレスマイクがポンと飛び出して、弟と遊んだなぁ。AM、FMの他に短波もついていました。機能盛りだくさんの名機でした。今見てもいいデザインだと思います。懐かしいなぁ。

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指小辞 「-ette」「-let」「-et」

英語上達マガジン「もっと!トークるズ」というメルマガを購読しています。少し前になりますが、4月25発行分 http://backno.mag2.com/reader/BackBody?id=200504251433510000152105000 の「ボキャブラリーを増やそう」というコーナーは、おもしろかったです。このコーナー、語源や語根を使ってボキャブラリーを増やそうというものなのですが、言葉の後ろにつけて「小さい」という意味を表す(指小辞というそうです)、「-ette」「-let」「-et」が紹介されていました。

「cigar」に対して、「cigarette」。なるほど。細い。
「book」 に対して、「booklet」。 ふむふむ。小冊子です。
「cabin」に対して、「cabinet」。 ほほー。
そして、
「case」 に対して、「cassette」。 へえー。確かに小さい箱。これはおもしろい!

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