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2005/04/28

WHICH WORD? [ASHAMED / EMBARRASSED]

泊まりで出張していたため、ブログを更新できませんでした。今日も最終の新幹線。眠い目をこすりながら、ビジ英5月号「Lesson4: The Art of Tipping(1)」のスラッシュ入れと、難しいVocabularyへのマーカー入れをし、精読しました。
「be mortified : 恥じる、悔しがる、屈辱を感じる」という表現がビニェットに出てきたので、OALDを引いてみました。
(OALD) mortify : [usually passive] to make sb feel very ashamed or embarrassed
「embarrass : 恥ずかしい思いをさせる、まごつかせる」もビニェットに出ています。OALDの"ashamed"のところに"WHICH WORD?"として"ashamed"と"embarrassed"の使い分けが載っていました。おもしろかったので、引用します。
[ASHAMED / EMBARRASSED]
You feel ashamed when you feel guilty because of something wrong that you have deliberately done.
You should be ashamed of treating your daughter like that.
Do not use ashamed when you are talking about something that is not very serious or important.
I am sorry that I forgot to buy the milk.
× I am asshamed that I forgot to buy the milk.
You feel embarrassed when you have made a mistake or done something stupid or feel awkward in front of other people.
I was embarrassed about forgetting his name.

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2005/04/25

K/Hシステム


ENGLISH JOURNALの最新号の特集は、「あのK/Hシステムが帰ってきた!通訳者直伝!最強のリスニング学習法」というものです。リスニング力アップのための新しい学習法として、あのK/Hシステムの国井さん、橋本さんのお二人が、ロジカルリスニングなるものを特集しています。論理構造を意識した聞き取り方というものをステップを踏んで説明しています。ロジカルシンキングというのはビジネスの世界などで注目されていますが、ロジカルリスニングという言葉は初めて聞きました。
K/Hシステムといえば赤い本と、緑の本が出ていますが、私は1年半くらい前にこの入門編(赤い本)を買いました。初めてK/Hシステムを知ったのは、3年くらい前でしょうか?当時教わっていた英語クラスの先生が今取り組んでいる教材ということでお話を聞いたのが最初です。その後、本屋で見かけるたびにずっと気になっていたのですが、長く悩んでついに購入しました。サイクル1は、私にしては珍しく、本当に繰り返しシャドーイングしました。通勤の車の中でも、いつも"Let me talk about..."ってやっていました。しかし、もともと上級者を対象としている(英語のassetがないと劇的な効果を感じられない)ということもあり、また同じ教材を徹底的に繰り返し練習するということで、だんだんと飽きてしまい、中途半端なまま挫折してしまいました。。
しかし、シャドーイングを教えてくれたのはこの本であり、上級者の方が英語の力を固めるためには素晴らしい教材なのだと思います。
究極の英語学習法K/H System (入門編)

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2005/04/24

トークマスター2(TalkMaster2)

NHKラジオ英語講座学習者のみなさんの今もっとも気になるツール。と言えばトークマスター2(TalkMaster2)ですが、モニタ募集に応募して当選された「とくパパさん」と「シンヤさん」がさっそくレポートをエントリーされています。気になりますねぇ。お二人のブログ、要チェックですよ!!
『とくパパの自己啓発』 (とくパパさん)
http://plaza.rakuten.co.jp/tokupapa/diary/200504240000/
『iPodを使いこなして英語もビジネスもスキルアップ』 (シンヤさん)
http://plaza.rakuten.co.jp/useiPod/diary/200504240000/

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2005年9月 ついにトークマスター2を買いました!!

トークマスターに関するEntryはこちら。
カテゴリー「ツール」 http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/cat2939936/index.html

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サン電子のホームページへのリンク
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オンライン書店 boople.com(ブープル) のトークマスターⅡのページへのリンク
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三省堂書店 楽天市場店 のトークマスターⅡのページへのリンク

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TOEIC

今日は、MY BLOG LISTのNEWマークに、TOEICの結果が返ってきた報告をされているブログがたくさんですね。みなさん、頑張っていらっしゃる。まったく知らない人なのに、いつもブログを読んでいると、何だか他人事に思えなかったりします。
私、3年間TOEICを受けていません。3年前に今のスコアを取った後は、点数が下がるのを恐れて避けてきました。でも今年の7月に受けるつもりです。TOEIC対策本もたくさん持っているので(実はみんな中途半端に積ん読状態。。)、そちらも徐々に再開したいと思います。ビジ英をペースメーカーとして、TOEIC対策を並行していき、7月に向かって行きたいと思います。
最近、仕事の忙しさのせいで学習の時間がまともに取れず、モチベーションが下がり気味だったのですが、なんだか気持ちの中で、英語学習モチベーションがぐぐぐっとアップしてきました!

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2005/04/23

番組を絞る時期

All Aboutの「英語の学び方・活かし方」(ガイド 川本佐奈恵さん)の最新記事の中で、そろそろ番組を絞る時期ということが書かれています。
http://allabout.co.jp/study/english/closeup/CU20050419A/?NLV=NL000288-89
もうすぐ4月も終わり。最初はあれも聞きたいこれも見たいと欲張っていましたが、この番組は好き、これはちょっと。。といった感じで、だんだんと聞く・見る番組が減ってきました。
そして決めました。NHK英語講座は「ビジネス英会話」に集中して学習していきたいと思います。ハイレベルなのでこれ一つでも大変です。途中で挫折することなく、何とかついていきたいと思います。
あと他には、あくまで楽しみとして、「シニアのためのものしり英語塾」を聞いて、「100語でスタート!英会話」「3か月トピック英会話1日まるごと英語で話そう!~意外に知らない日常表現」「テレビで留学!ニューヨーク大学英語講座」は見続けたいと思います。
テキストは「ビジネス英会話」のみです。
ところで「100語でスタート!英会話」にはホームページもあるんですね。
http://www.nhk.or.jp/100go/
すごくよく出来ています。番組を見た後にチェックすると、記憶に残りそうです。

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2005/04/22

新幹線にて

今日(4/21)も最終の新幹線でした。しかしあんな時間なのに混んでますねぇ。新横浜からで、私はぎりぎり座れましたが、立っている人もいました。ビールを一本飲んだ後、ビジ英のテキストを広げ口パク音読をしていたら、隣の初老の男性が小田原で降りがけに「難しいのやってますね。頑張ってください。」といって降りていきました。おーっ。声かけてもらってうれしかったです。杉田先生のビジ英を知っている人ですね。モチベーションアップです。ところで、横浜、川崎近辺で大きい本屋さんというとどこがありますでしょうか?東京なら八重洲ブックセンターとか紀伊国屋書店とか思い浮かぶんですが、誰か教えてください。

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2005/04/21

ビジネス英会話 : lesson1のVocabulary

夕べ(4/20)はビジ英の留守録に失敗。どうも子供たちがエレクトーンの練習か何かでラジカセを使ったようです。今日はちゃんとセットしておこう。ここ数日、家族が寝てからの帰宅で寂しいなあ。。
今年のビジ英は漠然と聞くのでなく、目的をボキャビルと位置付けて取り組んでいます。
Lesson1で、いまいち頭に入っていない単語をいくつかあげます。
・thrive on: ...を生きがいとする、...で栄える
・leery of: ...を警戒して、...に用心して
・all told: 全部で、総計で
・ultimate: 最終の、最後の
・ample: 十分な
・we've come that far: そこまで話が進んだ
・get someone grounded in: (人に)...を身に付けさせる
・something like: およそ...、約...
今日(4/21)はまた出張です。行きの新幹線は睡眠にあてたいと思います。でもテキストは持っていきます。そういえば、以前、新幹線の中でレッツスピークのテキストを見ている方と会って、お話したことがあります。

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2005/04/20

heavy

ついに仕事が忙しくなってきました。今日もビジ英の時間には帰って来られませんでした。こんな時間に食事してたら体によくないなぁ。。ちょっと前は平穏な日々が続き、ブログも始めて、結構ハマってしまっていたんですが、ちょっとペースが落ちるかも??いや、英語学習モチベーションだけは維持します!!
そういえばいつかユニバーサルスタジオに行く日のためにと思って子供たちと"Back to the Future"(日本語版)を見ていた頃があったんですが、"heavy"が染みついてしまい、英会話レッスンの時に"heavy work"って言ったら、先生に"hard work"って直されたことがありました。
ところで、こんなちっぽけなブログではありますが、自分の想像以上の人に見ていただいているようでびっくりです。「みんなの英会話奮闘記」に載せていただいたからかな?これからもよろしくお願いします。

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"I don't suppose ..."

4/18,19のビジ英の高橋修三のせりふに"I don't suppose it involved any brain damage."「脳に損傷は生じなかったのでしょう。」というのが出てきます。私はどうも"I don't suppose ..."というのが苦手です。"suppose"でなく"think"でも同じです。どうしてもスッキリ、スンナリいきません。「慣れ」だと思うんですが、まだまだ英語に接する量が足りないということなんでしょう。
こんなページを見つけました。『語感 VS 誤感』 http://www.hbs.ne.jp/home/saso/gokan.htm

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2005/04/18

ビジネス英語雑記帳


『ビジネス英語雑記帳』
http://tottocobkhinata.cocolog-nifty.com/bizieizakkicho/
昨年の4月~9月にビジネス英会話を担当されていた日向清人先生のブログです。
「開設した最大の理由は、実用英語の速習プログラムであるbe208 (=business English 208)への関心を高めること、特にbe208のオフィシャルサイト(www.be208.com)へのアクセスを増やすことです。もう一つの理由はこれまでの自分なりの蓄積を公開し、分かち合うことで、英語を勉強している方々、特にビジネス英語に関心のある方の役に立ちたいということです。このため、「資料室」を整備し、役立つ資料を閲覧またはダウンロードできるようにします。」
と書かれています。今後も、要チェックですよ。
また、NHKラジオ「ビジネス英会話」出演顛末記なんていうエントリーも書かれています。。
会社で使う英語 スキルアップゼミ
この本、すごくよさそうですね。今度本屋で探してみたいと思います。

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2005/04/17

NHKラジオ第2放送

NHKラジオを聴くとき、静岡(639kHz)か浜松(1521kHz)に周波数を合わせます。昼間はそこそこきれいに受信できます。しかし平日の「ビジネス英会話」は夜の放送しかありません。静岡と浜松は出力が弱いためか、夜になると遠くの他の放送局の電波が届くようになってしまい、近くのはずの静岡と浜松がかなり雑音をかぶります。そこで東京(693kHz)、名古屋(909kHz)、大阪(828kHz)などに周波数を切り換えながら、その時その時の一番クリーンな周波数を探して聴いていました。ところが最近おもしろいことに気がつきました。774kHzと747kHzという周波数が妙にきれいに入るのです。テキストの「NHKラジオ第2放送周波数」のページで調べてみると、774kHzは秋田!。747kHzは札幌!。NHKのラジオを東北や北海道の放送局から聴いているなんて、不思議なものです。ちなみに昼間はまったく入りませんでした。みなさんのところはうまく受信できていますか?

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2005/04/16

Mississippi

4/13(水)のビジネス英会話で、杉田先生がクリスさんにミシシッピ"Mississippi"のつづりを尋ねたら、何やらおもしろい呪文のようなことをおっしゃいました。その時、私は"letter"という言葉しか聞き取れなかったのですが、こんなページを見つけました。『Suzzy's Vocabulary
"M, I, crooked letter, crooked letter, I, crooked letter, crooked letter, I, humpback, humpback, I" と言っていたんですね。おもしろいです。勉強になりました。素敵なサイトなのでいろいろ見ていたら、Suzzyさんはシリコンバレー在住だそうで、あちらのオススメのレストラン情報がたくさん載っています。実はちょうど1年前、1週間ほどサンタクララに出張しまして、その時に行ったお店も載っていると思んですが、あちらでは毎日車で連れていってもらっていたのでお店の名前を一つも覚えていません。ちょっと残念です。。

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2005/04/15

LET'S ENJOY ENGLISH - 60歳からの英語学習

今日(4/15)は、午前中用事があり、少し時間があったのでテレビを見ていたら「とくダネ!」の中で、「LET'S ENJOY ENGLISH - 60歳からの英語学習」という特集をしていました。今、シニア世代のなかで「英語」への関心が高まっており、シニア向けをうたった学習本も多く出版され、英会話スクールも盛況のようです。
中部国際空港セントレアで案内ボランティアをしているシニアの男性。困っている外国人に声をかけ、乗換えなどを案内しています。いきいきして楽しそうです。定年後に英語の勉強を始めた方がたくさんいらっしゃるとのこと。さらに山梨県の合宿制の英会話学校で1週間英語だけの共同生活の模様を紹介。ある日初心者の女性2名が先生におつかいを頼まれます。先生の5歳の子供(英語しか話せない)といっしょに、「英語版:初めてのおつかい」です。何とか買い物を続けますが、最後に1つ分からないものがあります。綿棒(ear bud?)をair bagと読み違え、エアバッグはありますか?と店員さんに尋ねると、プチプチ(正式名は分からないんですが緩衝材です)をロールした業務用の大きなものを指され、ああこれかこれかと購入。意気揚々と帰ってみると、あれれ?ということでみんなで大笑い。でもこうやって間違えて覚えるのよね。とその女性の言葉。いいですねぇ。最後にみんなで「けっして遅くはない。」というメッセージでした。私も頑張らなくては。モチベーションをもらいました。

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leonardo da vinci

da_vinci
今日のGoogleのロゴはレオナルド・ダ・ヴィンチです。クリックすると、http://www.google.co.jp/search?q=leonardo+da+vinciでサーチがかかりました。
Leonardo da Vinci (April 15, 1452 – May 2, 1519) was an Italian Renaissance architect, musician, anatomist, inventor, engineer, sculptor, geometer, and painter. He has been described as the archetype of the "Renaissance man" and as a universal genius. Leonardo is famous for his masterly paintings, such as The Last Supper and Mona Lisa. He is also known for designing many inventions that anticipated modern technology but were rarely constructed in his lifetime. In addition, he helped advance the study of anatomy, astronomy, and civil engineering. (From Wikipedia)
まさに「a universal genius」。architectでmusicianでanatomistでinventorでengineerでsculptorでgeometerでpainterでastronomerでもあると!!
anatomist: 解剖学者
inventor: 発明家
sculptor: 彫刻家
geometer: 幾何学者(geometrician)

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AFN スポット・アナウンスメント

afn
今日(4/14)は5月号のテキスト発売日でしたが、会社を出たのが22時過ぎで本屋に行けませんでした。残念。
帰宅後、「3か月トピック英会話」を見ました。この講座、好きです。昨日のMiami7は難しいのもあって番組の雰囲気がちょっと好きになれないのですが、こちらは毎週見たいなと思っています。
今日出てきた表現を書き取りました。
・I'll put on my pants.
・I'll put on make-up.
・I put on lipstick.
・I put on my shoes.
・I take off my shoes.
・Put your socks on.
・Let me botton this last botton.(この最後のボタンをとめないとね)
・let me tuck your shirt in. (ほらほらシャツのすそを中に入れないと)
・I'm going to defrost it. (解凍) <-> frost
・Spread the butter.
・Pour the syrup.
ところで、tuckとは「押し込む」という意味ですが、AFN スポット・アナウンスメントの中で、私の好きなアナウンスメントに「tuck」が出てきます。
CD48: 愛情も思いやりも家族から
Mother: "There you go. All tucked in now. Comfy, sweetheart?"
Daughter: "Yes, Mommy."
Mother: "Now, shall we sing something, or do you want me to tell you a story?"
Daughter: "Yes."
Mother: "Yes? Well, Mandy, which one do you want?"
Daughter: "Both. I just like whatever we do together."
Mother: "Well, thank you, sweetheart. So do I.."
Love and caring starts in the family. Share time together to make moments to remember.
Mother: "As long as we've got a choice, let's start with a story first. OK?"
Daughter: "OK?"
Mother: "Once upon a time..."
(be) tucked in: 子供などを寝かせつけるときに上掛けやシーツのはしをマットの下に折り込んでやること。

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2005/04/13

シニアのためのものしり英語塾(4/13)

きょうの「シニアのためのものしり英語塾」も馬越先生とポールさんの楽しいお話を聞くことが出来ました。ビジ英時代は、私には、雰囲気は好きなんだけどエッセイの単語が難しくてついていけない。という感じでしたが、今回は素直に楽しめます。お二人も、ゆっくり、易しく会話されていると思います。

日本に来て何かいろんな質問をされたと思うんですけれども、聞かれて「うーん」と思ったような質問はありますか?
Yeah, I think there are some stock questions that a lot of Japanese people ask foreign people. (stock questions: 月並みの質問、お決まりの質問)
どんなのがありましたか?日本に来てよく聞かれた質問。
Well I'll give you three examples. "How long will you stay in Japan?"
→ Well it sounds a bit like, "When are you going back to your country?"
いつ国に帰るんですか?早く帰ってほしいって聞こえちゃうんですね。
Another question. How about, "Do you like Japanese food?"
→ Well it sounds like, "Uh, as a foreigner, you can't appreciate Japanese food."
外国人だから日本食は食べられないんじゃないか?とかきらいじゃないか?とそんな感じに聞こえてしまう。
→ So, why not ask, "What Japanese food do you like?"
どの日本食が好きかって聞けばいいんですね。
OK. The third example is "Can you use chopsticks?"
→ But it sounds like, "Uh, you are a clumsy westerner. You can't possibly use chopsticks."
外国人だからお箸は使えないんじゃないかな?
そんなつもりで聞いてるんじゃないんですよ。お箸使えなかったら食べられないといけないから。思いやりで聞いてるんですよ。
That's right. So to express that feeling. Wait, look at the face of your guest. If they look as if they're in trouble then say, "Would you like a knife and fork?"
ちょっと使ってみて困ったような顔をしたら「ナイフとフォークをお持ちしましょうか?」と聞けばいい。その前に言ってしまうのは親切というよりはおせっかい。
That's right.
おせっかいって英語で何て言うんですか?
It's like, meddling or interfering.
Too considerate is not good.
That's right. Drawing a line between Japanese and foreigners gives a strange impression.

今日はまさに私が言いそうな質問ばかりでした。そう思われていたのね。。

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100語でスタート!英会話など(4/12)

100words
深夜のテレビ英語講座をDVDレコーダーに予約するようになって、ついでに「100語でスタート!英会話」も録画して見ています。一昨年、昨年はほとんど見ることがなかったのですが(見るのを忘れてしまう)、結構おもしろいですね。お手軽なのに、ためになります。続けて見たいと思います。
今日の「ニューヨーク大学英語講座」は、アメリカンジョーク。分からなかった単語。
ironic: 皮肉の; satiric: 風刺の; improvisation: 即興; punch line: おち; frostbite: しもやけ; mature: 熟した; bond: きずな; verbal: 言葉の
昨日録っておいた「英語でしゃべらナイト」も見ました。パックン英検を、OALDでも調べると、
planet: a large round object in space that moves around a star (such as the sun) and receives light from it
Latin: connected with or typical of the countries or peoples using languages developed from Latin, such as Spanish, Portuguese, Italian or French
おまけ「ハングル語講座」。先生がいつもニコニコ。ゆったりとした日本語で優しい雰囲気で、見ていて朗らかな気分になります。内容はついていけていませんが。。

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2005/04/12

あの手この手のボキャブラリー増強法


4/11。今日のレッツスピークに「Give me a break」が出ました。先週の3か月トピック英会話に出たばかりですね。これで覚えましたよ。
ビジ英では、「savvy」という単語が出てきました。松下さんのお話をディクしてみました。
Savvy means practical know-how basically. It's often used in politics. So if you have political savvy, you have a special skill and knowledge about politics. It's actually a very interesting word. It comes to English through Pidgins and Creoles. There It was a mixing of local languages and Portuguese. So the word actually comes from the Portuguese word for to know or understand.
ポルトガル語という話が出てきました。この単語、どこかで見たことがあるなぁと思ったんですが、この本に出ていました。「★変則的な発音をする語」として、「sew」「bury」「martyr」と並んで書かれています。以下、引用させていただきます。
・savvy「知る、分かる」俗語ですが、18世紀中庸から使われ始め、今日では辞書にも収録され、新聞でも用いられるほど市民権を得た語です。-vv-の綴りは異様で、迫力があります。もちろん、こんな綴りを持つ語は他にありません。発音は[サビィ]です。フランス語Savez-vous?(=Do you know?)からの借用と言う説もあるのので、2つのvが残ったのかも知れません。
いろいろな説があるんですね。
さて、この本ですが、普通の単語本じゃありません。とってもおもしろいです。外来語からだったり、語感からだったり、語源からだったり、題名の通り、まさに「あの手この手」でボキャブラリーを増やす方法が紹介されています。また、何といっても付録のCD-ROMが最高です。音声CDではなくPC上で起動するCDが付いています。接頭辞と語幹を使った記憶法は紙面だけではうまく説明できないということで、アニメーションを使って「動き」で教えてくれます。ちょっとエッチだったり、ブラックジョーク的だったり、思わず吹き出してしまいます。
あの手この手のボキャブラリー増強法

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2005/04/09

つま恋の桜

今日は、つま恋 http://www.tsumagoi.net/index.html に家族で行ってきました。晴天の下、桜が満開で最高でした。アーチェリーとテニス、そして温泉を楽しみました。今年は桜の開花がちょうど入学式の時期に合いました。やっぱり桜っていいですよね。そういえば、ビジ英4月号の巻頭カラーは、Cherry Blossom Festivalです。Pouring sake on the roots of newly planted cherry trees to ensure the long life of the trees in Fairmount Park, Philadelphia.なんていう写真もあっておもしろいですね。

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音読徹底トレーニング(4/8)

今日のレッツスピークは「音読徹底トレーニング」でした。とっても気に入りました。月~木までのスキット練習に早くも飽きてきた私でしたが、今日はノリました。モノローグというのがよいです。何度も音読(オーバーラッピング、シャドウイング)を繰り返します。1モノローグを7~8回です。今日は調子に乗って3回放送を繰り返し聴きましたので、7回×4モノローグ×3回=84回はオーバーラッピングあるいはシャドウイングをしたことになります。講座の中で時間を割いて何度も何度も同じ英文を読んでくれます。出来る人ならば、1回読んでくれればいいよ。録音すれば何回も自分で再生を繰り返してシャドーイングだって何回も出来るよ。と思われるかもしれませんが、私は、ぐーたら人間なのでそれが出来ないのです。。1度放送を聴けば、圭南先生、ジュリアさん、グレッグさんが何度も何度も読んでくれます。こちらもそれについていきます。本当にいい「コーチ」です。

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2005/04/08

3か月トピック~英会話1日まるごと英語で話そう!(4/7)

出張の新幹線、行きは爆睡、帰りはビールで、口パク音読出来ませんでした。スミマセン。帰宅後、録音/録画しておいた「レツスピ」を聞き、「1日まるごと英語で話そう!」を見ました。テキストを持っていないので、放送を見て書き取った表現をブログに書きます。
「急いでいる時に使う表現」
Time escapes me.(時間が私から逃げていく(直訳))
I have to go.(行かなくちゃ)
When I'm in a rush I don't even stop here.
「もう、うんざり」
I'm fed up.(I'm fed up with ~)
I've had it.
I'm sick of it.
ネイティブがどんな時に使っているのかというインタビューはおもしろかったです。状況や言い方によってニュアンスが変わってくる。(日本語だってそうですよね)
Give me a break!
怒っているように聞こえたり、愚痴を言っているように聞こえたりします。
Don't you want to talk freely in English?
Don't you want to express yourself in English?
はい。自分が言われているようでした。

レツスピは、明日の「音読徹底トレーニング」に注目しています。ひとりごと(つぶやき)っていうのがいいです。

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2005/04/07

シニアのための英語塾(4/7) マイアミ7(4/6) 英語でしゃべらナイト(4/4)

今日の「シニアのための英語塾」は、馬越恵美子先生。ポールジャクソンさんとのコンビ復活です。私が初めてビジ英を聴いた2002年に土曜日を担当されていました。先生のきれいな英語、そして二人の楽しいトーク。ビジ英の時も好きでしたが、今回もいいです。これからも毎週聴きますよ。

「ドラマで楽しむ英会話~Miami 7」を見ました。これは速くてついていけません。クロスロードカフェの鳥飼先生が懐かしいなぁ。あれは楽しかったです。こちらも、今後ストーリーがおもしろくなってくれば、番組が楽しくなるかな?

録画しておいた「英語でしゃべらナイト」を見ました。マリナーズの長谷川滋利。好きです。カッコいいです。
・アジャストには勇気(失敗する勇気、しゃべる勇気)が必要。
・渡米当時は気負っていた長谷川に当時のコーチは言った。Have fun!(楽しめ)
アジャスメントはHave funの境地で。それが9年目の長谷川スタイル。
・We love Siggy. What point do you like? He always looks happy.
・My dream is making a field like this.(僕の夢はこんな球場を作ること)
松本アナも昔野球やっていたとは知りませんでした。親近感がわきます。
ところで、この番組でよくタレントに英語でインタビューさせるんですが、ハラハラして見てられません。英語が得意な人の時は楽しんで見られるのですが、今日のモデルの子のインタビュー挑戦などは見てるこちらが気を使ってしまいます。うーん。

明日(もう今日か)は出張。ビジ英のテキストを忘れずに、新幹線でくちパク音読(?)したいと思います。帰りはまた最終だろうなぁ。。

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2005/04/06

ビジネス英会話(4/4,5)

クリスさんのお話より単語チェック (OALDより)
fairly(fairly common): to some extent but not very
way(way too much): very far; by a large amount
pretty(pretty modest guy): to some extent; fairly, very → note at QUITE
modest(〃): not talking much about your own abilities or possessions
perk: (=perquisite) something you receive as well as your wages for doing a particular job
fancier(fancier chairs): a person who has a speacial interest in sth, especially sb who keeps or breeds birds, animals or plants; ところで、fancier chairsって何でしょうか? → すみません。ただのfancy: with a lot of decorations or bright colours の比較級なんですね。。
quiteの[NOTE]より
quite_fairly_rather_pretty
この種の副詞の話は、先日図書館で借りたここがおかしい日本人の英文法Ⅱにも詳しく書かれていました。

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ニューヨーク大学英語講座(4/5)

テレビで留学!~ニューヨーク大学英語講座~を見ました。sitcom(situation comedy)を使ったESL(English as a second language)クラスの模様が紹介されます。今日はTongue Twistersがありました。「Aluminum Linoleum」「Good Blood Bad Blood」「Red Leather Yellow Leather」。先生が「Leather」を発音する時にアップになりましたが、「L」では舌を上の歯の裏側に付け、すぐに「th」で舌を歯と歯の間にはさんでいました。どうしても出来ません。。火、水、木のこの時間は、DVD(HDD)レコーダーに自動録画しておいて、時間があるときに見るつもりです。今日はその後のハングル講座も先生に見とれて見てしまいました(笑)。

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2005/04/05

NHKラジオ講座(4/4)

昨日(4/4)は、朝6:30に「英会話入門」を聴き、7:45からの「シニアのための物知り英語塾」は支度しながら録音。8:00に急いで出勤。「英会話中級」と「英会話上級」はラジカセに留守録しておきました。22:15帰宅。食事と風呂の間に「レッツスピーク」と「ビジネス英会話」を録音。23:30から「ビジ英」「レツスピ」「シニア」「中級」「上級」と聴きました。が、最後の方はテキストもないのでコタツの中で転がってたらウトウト状態。。目が覚めたら2:30。急いでふとんへ入りました(汗)。

「入門」遠山先生、さすが先生、いつも元気です。最後に同じスキットを違うシチュエーションで流すのはおもしろい。スキットも一話完結で結構好きです。
「中級」高本先生、丁寧に教えてくれます。昔ながらの英語講座の雰囲気。しっかり取り組めば今の私にはぴったりなのかも。スキットが私にフィットしないのが残念。(子供が出てくるスキットを自分が声に出すのがしっくり来ないんだと思う)
「上級」マーシャ先生、声がきれい。ジェフさんとのフリートークがたくさん。内容は難しいです。本当に上級者向け(あくせくしていなくて、本当に英語が出来る人が聴きやすそう)だと感じました。
「シニア」大杉先生、出直し英会話の雰囲気そのままです。昔の英会話を聴いたことはないのですが、その頃のラジオでもこんな感じだったのでしょうか?勉強勉強というより教養番組?として楽しめそう。テキストなしで朝の通勤の車の中で聴こうと思います。テキストは立ち読みしたんですが、馬越先生の講座内容に興味があります。
「レツスピ」圭南先生、3人のノリは変わらずグッド。オーバーラッピングやディクテーションのコーナーを放送中に取り入れ、去年より進化しています。集中して(させてくれて)15分を過ごせます。途中で「ここでひと休み」と言って音楽が流れた時は、本当に「ほっ」と一息入れました。
「ビジ英」杉田先生、こちらも変わりません。やっぱり難しいです。たくさん予習したつもりでしたが、ビニェットも速く、オーバーラッピングもうまく出来ませんでした。やはり壁は高いか。。

ちなみに各スキット(ストーリー)に対する私の「好き度」「興味をそそる度」は、「ビジ英」「入門」「レツスピ」「中級」「上級」の順番です。

とりあえず一通り聴いてみましたが、もちろん全部続けられません(笑)。どうしよう。。とりあえずテキストのない「中級」「上級」はあきらめます。それでは「入門」「レツスピ」「ビジ英」は全部聴けるのか?うーん3つは無理です。「入門」は朝起きられたら聴こうというレベルにします。「ビジ英」と「レツスピ」ですが、本当は一つに絞らないと続けられないだろうし、ものにできないだろうなとは感じています。2つどころか3つ4つ上のレベルかもしれないけど、憧れの「ビジ英」にチャレンジしたいと思います。3度目の挑戦ですが今年が一番気合が入っていますので。でも「レツスピ」も聴いてみたら「流れ」がすごくよかったので、放送時間以外でも予習・復習(音読)を頑張るのは「ビジ英」で、「レツスピ」も放送は聴くことにしたいと思います。

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2005/04/04

Congratulations!

congratulations
Congratulations on your marriage!
I am very happy for you!
I wish you a lifetime of happiness and love together!
Happy Wedding Bells!

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2005/04/03

英検2級受験記(2次試験:結果)

----- 2003.7.30 (試験から10日後) 英検2級 2次試験 結果発表 -----
英検2級二次合格していた。
リーディングは、前述のとおり。これはそれなりの採点。Q&Aは、驚くべきことに 21点だった。
問1 2点 : 的外れ回答 (でも 2点はくれるということ)
問2 4点 : 答え自体はあっている。ただし、ぼそっと単語での回答。文章化されていたり、代名詞などの処理がなされていない。
ここまでは、見えていたので、残りはすべて 5点満点だったということ。
問3、4、5に関しては、これは「かなり」甘いテストのように思う。
問4、5は、質問の意味が分かり、文法などどうでもいいから、知っている単語で、「熱く?」語れば 5点ということ。
質問の意味が分からない時の I beg your pardon? は使って良かった。2回目はゆっくり分からせようと話してくれるから。
しかし、問3も 5点とは? お粗末な説明だったよなあ。
アティチュードは、まあ、予想通り(2点)。あの雰囲気なら 1点はないだろうから。
準1級はこうはいかないのだろうな。。。
まずはご苦労さん。
----- それから数日後 -----
8月25日(月) 認定証が送られてきた。
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以上が、2年前の受験メモ(ひとりごとメモ)です。懐かしいです。いろんな意味で、いい経験をしました。
英検でもTOEICでも、ときどき試験にチャレンジするというのは、英語学習モチベーションの維持に有効だと思います。

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英検2級受験記(2次試験)

----- 2003.7.20 (日) 英検2級 2次試験 ○○高校 -----
2時集合。2級は 1時からと 2時からに分かれていて、控え室は同じ。1:15頃着いたがちょっと早すぎた。1:30頃控え室に入ったが、まだ 1時からの人もたくさんいた。私の順番は、2:30~40頃だった。控え室はクーラーがあった。
面接官は 50才くらいの男性。
What's your hobby? I like playing golf. 他には? I like playing baseball. 高校時代、野球していた。最近、月に 1回、同僚とする。(英語はぐちゃぐちゃ)
カードは、「Internship System」
黙読 20秒。あたふたしていたら、ほとんど読めなかった。
音読。内容は理解しながら読めたつもりだった。しかし、知らず知らずのうちに速くなっていた。大きい声ではきはき読んだつもりだったが、切る所やアクセントはだめだったのか?3点に見えた。特にエクセレントでなければ、3点がいいとこなのか?Internshipのアクセント、後ろの方にしてしまっていた。ビジ英で習ったのに。。もう 1枚のカードは「ユニバーサルデザイン」とのこと。インターンシップは私にとって、ラッキーだったはずなのに。高校生は知らないのでは?
1問目、2点に見えた。的外れだったのか?I beg your perdon? 1回使用。
2問目、悩んで苦し紛れに Internship Systemと、単語で解答。4点に見えた。I beg your perdon? 1回使用。
1、2問目とも、代名詞などという余裕は全く無かった。
3問目、女性が幼稚園でインターン。しかし、子供は暴れ、泣き、上手くいかなかった。というような話。説明できなかった。これは本当に説明できなかった。言葉が出なかった。A woman is in front of children. 男性が女性を紹介している。と言おうとしたが、言えなかった。そこからもうパニック。女性はインターンシップに来た。と言いたかったが、言えなかった。ただ、とにかく Internship systemだけは言わなくては。と思い、She uses(?) Internship system. か何か言った。次の場面の説明、こちらも言葉に出来なかった。彼女は困っているとも言えなかった。苦し紛れに Children are exciting. と言った気がする。文法も何もめちゃくちゃ。One(?) child is crying. She looks very sad(?). ふき出しの中の説明として、上手くいくことを期待していたが、上手く行かなかったというようなことを言いたくて口ごもっていたら、Thank you. と言われて、終わってしまった。3点取れないだろう。2点か? 1点は本当に何も喋らない時だよなあ。
4問目、学校で勉強だけでなくスキルを習わすべきかという話。I think so. 私たち(会社)は勉強だけでなくスキルを求めているといった話をしたつもり。No only but also使った。いっしょうけんめいしゃべろうとしたが、あまり内容がなかったか?4点いったかと考えれば、いっていないだろう。3点がいいとこか?2点だったら厳しい人だと思う。甘いか?
5問目、同じ仕事を続けるべきか?続けたいか? Excuse me? I beg your perdon? 1回使用。Yes. I'm an engineer. I am excited every day. とか何とか、だから続けたいというようなことをしゃべったつもり。結構熱っぽくしゃべった。甘い人なら 4点くれてもいいような? 3点かな? 2点だったら厳しい人だと思う。甘いか?
採点表にアティチュードは、5点あった。5,4 -> 3点、3,2 -> 2点、1 -> 1点に換算されると、Webにあった。2点はとれたのでは? 1点はないと思う。
落ちたかな?
4、5問目は、適当に熱っぽくしゃべれば何とか 3点は取れるような気がする。(でもあまり内容がなかったら 2点もありか?そうだとすると厳しい)。やはり、1、2、3問目を的確に答えて、点数を稼がないと、つらいなあと思った。ここで、2点、1点(はないかな?)を取るとつらい。
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とにかくこの日はひどく落胆して帰ったことを覚えています。。。

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英検2級受験記(1次試験)

4月1日から2005年度第1回英検<6月12日実施>の申込み受付が開始されたんですね。
私は中学生の時(遠い昔)に4級をとってから、長い長い英語嫌いな時代が続きまして、おじさんになってから、急に英語が好きになり(3年前)、2003年度の第1回に2級にチャレンジしました。周りは高校生が多く、結構浮いていましたねぇ。女子高校生に混じって、仕事とはまた違ったヘンな緊張感がありました(笑)。それから一人小学生の女の子がいて、お母さんが付き添いで来ていました。帰国子女かな?その時の受験メモがありましたので(何でこんなメモを残していたんだろう?)、ブログに載せたいと思います。まずは1次試験から。
----- 2003.6.15 英検2級 1次試験受験 ○○高校 -----
1:00集合のところ 12:30に到着。まだほとんど人はいない。自由席。蒸し暑かったため、窓際の前から 4番目に着席。ただし、試験中は、涼しさも感じられ、窓をちょっとだけ開けて閉めた。冷暖房は一切無し。また、リスニング時は、教室の全部の窓が閉められた。リスニング時、斜め右前から音が聞こえてくる感じで、慣れていないので、聴きづらく感じた。ベストポジションは、教壇の正面の列の前から 3~ 4番目ではないか?他の部屋の放送音(自分の教室と少しずれている)や、トイレの流れる音など、雑音がかなり気になるので、音は大きすぎても前の方が良いのでは?高校生の男子の席はいすが高い。女子の席と思われるいすの低い席を選ぶべし。机もがたがたしないものを選ぶこと。時計は教室にあった。試験開始は 1:30。いすが固いので、クッションを持っていくべき。リスニング終了後すぐに鉛筆を置いてくださいとなる。鉛筆は 2本しか使わなかった。2Bで OK。
----- それから数日後 -----
結果は、合格だった。リスニングはペースがつかめず、全滅?の予感がしたが、1部はまずまずだった。勘というかこっちかなという雰囲気つかみである程度はいけるのだろう。2部はけっこうひやひやの出来だった。本番では 10秒の間隔がすごく速く感じた。旺文社の全問題集も同じ間隔なのだろうが、家でやるのと本番とは感覚が大違いだ。もう一社の 5秒間隔の全問題集でやっておいた方がよさそう。とにかく、筆記でしっかり点数を稼いだのは大きい。これが大事。語彙は、けっこう分かった。これでペースにのれた。並べ替えは 1問を除き、分かった。Eメールの問題はすごく簡単だった。読解問題は、模擬問題集や過去問よりもかなり難しく感じた。あきらめずに解いた。
『STEP 英検 (日本英語検定協会)

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2005/04/02

英会話8秒エクササイズ

ずっと悩んでいたんですが、ついに買ってしまいました。毎週の英会話レッスンでも、ただ何となく受けている自分がもどかしくて。超入門、超基本かもしれないけど、それができないのだから。と思い、インターネットで購入しました。片方では「ビジ英」やろうと言っている人が、「スティーブ・ソレーシィ」?って思われるかも知れませんが、本当にしゃべれないんです。。私は車通勤なので、テキストなしでスピーキングの練習ができる、このような教材を探していました。車の中では、こちらを優先させたいと思います。しばらくやってみて、また感想を書きたいと思います。
新装版 英会話8秒エクササイズ

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2005/04/01

NHKラジオ講座(4/1)

日付が変わり今日は4月1日。新年度のスタートです。月曜日からラジオ講座も開講です。
今日まで4月号の予習をしてきましたが、今までのところ、ビジ英に一番力が入っています。やっぱりビニェットが自分の興味に合っているんだと思います。その分、今年はメインにと考えていたレッツスピークはso-soです。
テキストは「ビジネス英会話」「レッツスピーク」「英会話入門」の3冊を買いました。
4月4日は、朝6:30に起きて「英会話入門」を聴き、「シニアのためのものしり英語塾」は車の中で聴きます。「英会話中級」「英会話上級」をカセットに留守録しておき(MD持ってないんです。。)、何とか夜の10:30までに帰宅し(仕事が忙しくなってきたのでこれが少し不安)、「レッツスピーク」「ビジネス英会話」を聴きたいと思います。これをしばらく続けてみて、だんだんしぼっていこうと思います。
でも、今の気分は、今年は「ビジ英」頑張ってみようじゃないか! という気持ちが強いです。
ブログを持ったことで、本当に英語学習モチベーションを維持できています。皆さんからいただくコメントもモチベーションをぐーんとアップさせてくれます。どうもありがとうございます。

講座名
レベル
メイン放送時間
再放送
基礎英語1
入門
6:00 - 6:15
18:20 - 18:35
基礎英語2
初級
6:15 - 6:30
18:35 - 18:50
英会話入門
初級
6:30 - 6:45
14:15 - 14:30 & 18:50 - 19:05
シニアのためのものしり英語塾
初中級
7:45 - 8:00
15:10 - 15:25
英会話中級
中級
14:30 - 14:45
19:05 - 19:20
英会話上級
上級
14:45 - 15:00
19:20 - 19:35
レッツスピーク
中級
15:25 - 15:40
22:30 - 22:45 & 日曜日 11:45 - 12:30
ビジネス英会話
上級
22:45 - 23:00
日曜日 11:00 - 11:45

(All About [英語の学び方・活かし方]より)

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