2009/01/09

ラジオ スタジオからこんにちは! 実践ビジネス英語

NHKエデュケーショナルの「ゴガクル」というサイトの
ラジオ スタジオからこんにちは!というコーナーで、
実践ビジネス英語の収録風景の紹介ビデオがアップされていました。

http://gogakuru.com/movie/index.php?mpcode=mprdo

杉田敏先生とパートナーの松下クリスさんからのメッセージです。

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2009/01/04

脱「ないない症候群」

今日から仕事始めでした。今年も忙しくなりそうです。

昨日紹介した「徹底トレーニング英会話」のホームページの「岩村流英語筋肉論」。

http://www.nhk-book.co.jp/gogaku/lets/muscle/index.html

バックナンバーも聞いてみました。

圭南先生、やっぱり熱いです。おもしろいです。

第2回の、脱「ないない症候群」。

最高です(笑)。

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2009/01/03

岩村流英語筋肉論

今年度の「徹底トレーニング英会話」は再放送のため、これまで放送を聴くことはありませんでした。
新年を迎え、気持ちを新たに音読でも。。と考えたときに、金曜日の「Let's Read Out Loud! 音読徹底トレーニング」のモノローグが好きだったなあ。。なんて思ったりしていました。

先ほど、「NHKラジオ 徹底トレーニング英会話テキスト ホームページ」を久し振りにのぞいてみました。
http://www.nhk-book.co.jp/gogaku/lets/index.html

そこには、「岩村流英語筋肉論」という特集コーナーがありました。

テキストに掲載の連載「岩村流英語筋肉論」を岩村先生の声で無料配信中。英語を上達させるためのトレーニング法や心構えを毎月ご紹介します。ここでしか聞けない岩村先生のメッセージもあります。

ということで聴いてみました。
久しぶりに圭南先生の声を聞きました。岩村節は健在ですね。

ところで少し前に、『英語は音読だ!―岩村流英語筋力アップ法 (NHK CDブック) 岩村 圭南 (著) 』という本が出たのですね。
「徹底トレーニング英会話」2006・2007年度テキストに掲載された「Let's Fill in the Blanks!」と「More Reading Out Loud」に加筆し、音読トレーニング用として1冊にまとめたということで、3行モノローグが30例と、トピック別の長めのモノローグが24トピック・72例、掲載されているそうです。
自分的には「More Reading Out Loud」はちょっと長いかな。
短いのがたくさんあったらなあ。。
今度本屋さんでチェックしてみよう。

やっぱり、金曜日の「Let's Read Out Loud! 音読徹底トレーニング」のモノローグだけで一冊作ってほしいなあ。。


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2009/01/01

新年明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。

2005年3月15日(NHKテキスト4月号発売日の翌日)から始めたこのブログも4度目のお正月を迎えました。
プロフィールのページにも書いてある通り、挫折を繰り返す英語学習に対する、自分自身のモチベーションを維持するためにブログを始めました。

私は元々(学生時代から)英語が大嫌いでしたが、ひょんなことから、30代半ばになって、急に英語の勉強に目覚めました。
最初の出来が悪かったので、その頃は真剣に勉強するとスコアが上がり、それが英語勉強熱をヒートアップさせてくれました。

ところがここ2年ほどは、仕事の関係もあり、正直なところ、英語学習は停滞ぎみです。
英語のレベル自体も大きな壁にぶち当たっているような気がします。

ここを越えるためには、あの英語学習に目覚めた頃のように、集中して英語に取り組まなければならないと思います。
ただし今は、仕事も含めてなかなかそのように出来ないのも事実です。

でも、英語に対する興味は今も衰えていません。
時間はかけられなくても、細切れ時間を生かして、集中して英語に取り組めるよう、
そして、いつまでも 『英語学習モチベーション』 を持ち続けられるよう、頑張りたいと思います。

今後ともよろしくお願い致します。

平成21年 元旦

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2008/12/23

『道をひらく』 松下幸之助

公私ともに最近いろいろ考えることも多く、
ずっと気になっていた松下幸之助の『道をひらく』を買いました。
寝がけに読んでいます。


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2008/12/21

managerial functions 「管理職、マネジャーとしての役割」

「入門ビジネス英語」1月号 最初のスキットより

managerial functions は「管理職、マネジャーとしての役割」ということで、具体的には以下のようなものがある。

・setting objectives 「目標の設定」
・monitoring progress 「進捗状況の監督」
・delegating 「権限の委譲、職務の委任」
・coaching 「改善や育成のための指導」
・performance appraisal 「業績の評価、査定」
・giving and receiveing feedback 「日ごろの双方向のフィードバック」
・motivating 「動機づけ」
・rewarding and disciplining 「報奨および懲罰」

ヒロが、「それはすごい量ですよ!私の本来の仕事をする時間がなくなってしまいます。」と思わず口にすると、
上司のトムは、「ヒロ、マネジャーにとってはこれこそが本来の仕事だよ。業績管理の目的は仕事が「うまくいっている」のを確認することと君は言っていたが、そのとおりだよ。部下が仕事を行い、君はそれを監督するんだ。」と応えます。

「ジョンからのアドバイス(John's Advice)」も含めて、「入門ビジネス英語」は、英語学習のテキストであるとともに、ビジネス本でもありますね。

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2008/12/20

渡辺千賀のはたらけシリコンバレー

エンジニアならシリコンバレーで働くということに興味や憧れがあると思います。
こんなサイトがあるのを発見しました。

渡辺千賀のはたらけシリコンバレー
http://www.pasonatech.co.jp/hatarake_sv/index.jsp

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2008/12/16

インフルエンザを英語で

インフルエンザを英語で言うと。。
英英辞典を引いてみました。

まずは、OXFORDでは。

influenza (formal) = FLU

インフルエンザはフォーマルらしいので、FLUを見てみましょう。

flu (also formal influenza) : an infectious disease like a very bad cold, that causes fever, pains and weakness

・The whole family has the flu.
・(BrE) She's got flu.

infectiousがポイントのようです。

infectious : an infectious disease can be passed easily from one person to another, especially through the air they breathe

・Flu is highly infectious.
・(figurative) infectious laughter

ふむふむ。

次は、Longmanも引いてみました。

influenza : an infectious disease that is like a very bad cold [= flu]

flu : a common illness that makes you feel very tired and weak, gives you a sore throat, and makes you cough and have to clear your nose a lot [= influenza]
・Steven's still in bed with flu.
・She's got the flu.
・I couldn't go because I had flu.
・the spread of the flu virus
・Doctors now fear a flu epidemic.

epidemicも引いてました。

epidemic :
1. a large number of cases of a disease that happen at the same time [→ pandemic]:
・Over 500 people died during last year's flu epidemic.
epidemic of
・an epidemic of cholera
2. a sudden increase in the number of times that something bad happens
epidemic of
・Britain is suffering an epidemic of petty crime.

pandemicも見てみなさいということです。

pandemic : a disease that affects people over a very large area or the whole world [→ endemic, epidemic]
・the AIDS pandemic

endemicにも矢印が。。

endemic : an endemic disease or problem is always present in a particular place, or among a particular group of people [→ epidemic, pandemic]
・Violent crime is now endemic in parts of Chicago.

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2008/12/15

BARACK OBAMA バラク・オバマ の DVD

大統領就任式翌日の2009年1月21日にオバマ次期大統領のDVDが発売されるそうです。
すごいですね~。

最近毎朝、通勤の車の中でオバマ氏のスピーチを聞いています。
#正直、細かいところの意味はあまり分かっていないのですが。。(笑)
これから仕事に向かうぞって時に、何かやる気が湧いてきますよ。
おすすめです。

11月22日のブログ
http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2008/11/post-523f.html


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2008/12/12

Family always comes first. World peace begins at home.

トークマスターで録った入門ビジネス英語がたまっています。。
12月号のテキストを眺めていたら、ゲストのエン・ジャパンの岡島徹さんが、
Family always comes first. World peace begins at home.
をモットーにしていると書かれていました。
部下にも、
「家族に何かあったらすぐ帰れ。会社はいつでも取り替えがきくが、家族は取り替えられない」
とよく言っているとのこと。
私もそう思います。
いつも自分を支えてくれるのは家族。
家族が第一。家族が一番。

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2008/12/07

クリスマス・キャロル (C.ディケンズ) - A Christmas Carol by Charles Dickens

以前、この映画がいいという話を聞いて、いつかDVDを観てみたいなと思っていましたが、なかなかその機会がありませんでした。
先日ふと思い出して、本を読んでみることにしました。
いつものように、小学生向けの本です。(^^)

『 クリスマス キャロル (新装版) (講談社青い鳥文庫) C. ディケンズ (著), 杉田 比呂美 (イラスト), こだま ともこ (翻訳) 』

最後の方はどんどん引き込まれて一気に読んでしまいました。
じーんといいお話でした。
そして、読んだ後の気持ちよさ。
何だか心がすーっとしました。

今度は、DVDを観てみたいと思います。
いくつかあるみたいだけど、どれがいいのでしょう?

それから、英語の原文がインターネット上で公開されていることも知りました。
少し英語で読んでみたら勉強になるかな?

A Christmas Carol by Charles Dickens - Project Gutenberg
http://www.gutenberg.org/etext/46

Charles Dickens - A Christmas Carol
http://www.charles-dickens.org/a-christmas-carol/

青空文庫で日本語訳も公開されていました。
でもこれは小学生向けの書籍の翻訳の方が断然読みやすいです。

ディッケンス Dickens 森田草平訳 クリスマス・カロル A CHRISTMAS CAROL
http://www.aozora.gr.jp/cards/000914/files/4328_8144.html



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2008/12/06

ミドルマネジャーの教科書

『ビジネス書の杜』 http://people.weblogs.jp/books/ という書評サイトをよく見に行くのですが、先日こんなエントリーがありました。

『ミドルマネジャーの教科書~100冊の啓発書よりこの一冊』 http://people.weblogs.jp/books/2008/11/post-3851.html

その中で、そうだなあと感じたのは、

・ミドルマネジャーは組織によって立場が違うし、人によってキャリアが違う。モデル化するよりも、フィールドワークから何かを学ぶことが重要である。

・今年はミドルマネジメントの本(いわゆる課長本)が大ヒットし、たくさん出版されたが、これらの本には管理行動だけしか書かれておらず、違うだろうという感覚があった。

というようなことが書いてあったところです。

私もこれまでいろんな本に目を通しましたが、結局、人は人、自分は自分であって、あたりまえですが、教科書なんていうものはないんですよね。

でも、様々な本を読むことで、その中から自分に活かせることが見つかればいいなと思い、読んでいます。

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2008/12/05

東山魁夷アートカレンダー小型判 2009年版

今年も東山魁夷のアートカレンダーを買いました。
我が家の1階のトイレはちょっと和風っぽく作ってあるので、しっくり合うのです。

今年の夏休みに長野・善光寺に行ったのですが、隣接する長野県信濃美術館・東山魅夷館では、生誕100年東山魅夷展が開かれていて、いつもと比べてすごい数の作品を観ることができました。

東山魁夷アートカレンダー小型判 2009年版 (2009)


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2008/11/30

話して聞きとる!ネイティブ発音塾

『「赤毛のアン」への旅 ~原書で親しむAnneの世界~』 の12月号のテキストを見ていたら、1月からの3ヶ月トピック英会話は 『話して聞きとる!ネイティブ発音塾』という講座が始まるようです。
講師は斎藤兆史先生。
NHKもいろんな講座を企画してくれますね。
発音の練習には口の形などの映像があると、よさそうですね。
ラジオではそうはいきません。
どんな放送になるのか楽しみです。

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2008/11/28

「ノッティングヒルの恋人」を購入

仕事から帰ってきたら、Amazonから 『 ノッティングヒルの恋人 』 のDVDが届いていました。

実は1ヵ月ほど前でしょうか、急に見たくなって(欲しくなって) Amazonを見たら、昔に比べたら大幅に安くなっていたので、勢いでクリックしてしまいました。

その後、なかなか来ないなあ。。なんて思っていたら、実は11月に新たに発売予定ということで、その時は予約受付中だったのです。

さらにその後、発売日時の延期のお知らせなどもあって、じらされ続けて、やっと届いたというわけです。

それから今日は、「お客様が予約注文された以下の商品が、注文時の価格から¥77円安くなりましたのでお知らせいたします。ご注文後にこの商品の価格が下がったため、予約商品の価格保証により、最も安い価格でお客様にご請求させていただきました。」なんていうメールが届いていました。77円得したのかな?(笑)

さっそく最初の She ~ のところを見ましたが、今日はここまで。

今週末はじっくり味わって観たいと思います。

2006年2月8日のブログ 『 ノッティングヒルの恋人 』
http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2006/02/post_bc3d.html

あれから2年半も経つのか。。速いなあ。。

この映画は1999年公開なんですね。

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2008/11/22

オバマ演説集 - The Speeches of Barack Obama

『 生声CD付き [対訳] オバマ演説集 』 CNN English Express編

今日、会社帰りに本屋へ寄って英語本コーナーに行ったら、目に飛び込んできました。
1000円というお手軽価格ということもあって、即買いしてしまいました。
伝説の基調演説から、勝利演説まで入っています。
月曜からの通勤の車はこれでいくぞー!

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2008/11/21

Letters FROM CANADA

久しぶりに「ゴガクル」のサイトを見に行ったら、「Letters FROM CANADA」というカナダスペシャルコンテンツがありました。http://gogakuru.com/canada/

「フォトトラベル」というページでは、冬のカナディアン・ロッキーが紹介されています。
雄大な自然の中で、身も心も癒やされる旅。
カルガリーからバンフ、レイク・ルイーズをめぐる旅。
http://gogakuru.com/canada/travel.html
#このページのレイク・ルイーズと書いてあるところの写真は、熊の敷物みたいな形が印象的なペイト湖ですね。

実は新婚旅行でカナダに行きまして、バンフ・スプリングス・ホテルやシャトー・ レイク・ルイーズに泊まりました。
今思えば、贅沢な旅行だった。。。
10月で雪が降りました。
カナディアン・ロッキーのあの美しさは忘れられません。
いつかまた行きたいなあ。

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2008/11/17

シリコンバレーの社員食堂訪問レポート

私の好きなページに 「シリコンバレー地方版 http://www.chihouban.com/ 」 というサイトがあります。

カリフォルニア・シリコンバレーから硬軟いろいろな「ローカル」ニュースが紹介されているのですが、この中の 「シリコンバレーの社員食堂訪問レポート」 というコーナーがとてもおもしろいです。

編集長さんが実際に訪問してランチを食べてきてレポートしてくれているのですが、シリコンバレーの社員食堂はすごいです。

本当にうらやましい環境です。

最新のレポート(といってももう1ヵ月前ですが)は、皆さんもご存じの YouTube です。

シリコンバレー地方版: 第二十二回: YouTube キャンパス「evolution」
http://www.chihouban.com/blog/2008/10/youtube_evolution.html

記事の最後には、バックナンバーもあります。

こんな環境の中で働きたいなあ。。

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2008/11/16

キング牧師 - 黒人差別に対してたたかった、アメリカの偉大な非暴力主義の指導者

実は、私はキング牧師のことをずっと知りませんでした。
初めて知ったのは、以前も書きましたが、30代になって急に英語学習に目覚め、最初に買った『英会話・ぜったい・音読』という本です。
この本は、いろいろな出版社の中学3年の教科書からいくつかをピックアップしてまとめてあり、音声CDもついています。
この中に、キング牧師のトピックがあり、ローザ・パークス事件や I have a dream. の演説などが書かれていました。
これを読んで私は素直に感動しました。
そして、この教科書で英語を学べる学生はうらやましいなあ、素敵だなあと感じました。

先日、NHKの「その時歴史は動いた」で、キング牧師が取り上げられ、改めて、キング牧師の伝記を読んでみたくなりました。
そして昨夜、『 キング牧師 - 黒人差別に対してたたかった、アメリカの偉大な非暴力主義の指導者 (伝記 世界を変えた人々) V.シュローデト(著), P.ブラウン(著), 松村 佐知子(翻訳) 』という本を読みました。
小学校の高学年くらいから読めるように、難しい感じにはふりがなが振られています。
ぜひ子供たちにも読んでもらいたいと思います。

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2008/11/15

リサ・ヴォート Lisa Vogt さんのミュージック・ノーツ Music Notes

今朝の「英語ものしり倶楽部」のミュージック・ノーツ Music Notes のコーナーは、
スティック Styx のベイブ Babe でした。

おーー。懐かしいー。
イントロからたまりません。
メロディーラインが最高です。
しかし、styx というのは「三途の川」のことだったとは。。

リサ・ヴォート Lisa Vogt さんは、私と同世代に違いない!

以前は、ルパート・ホルムズ Rupert Holmes のエスケイプ Escape を取り上げていました。
当時は歌詞の意味をまったく知らずに聴いていたので、放送で内容を知っておかしかったです。

12月号のテキストを見たら、REOスピードワゴン REO Speedwagon の 涙のフィーリング Can't Fight This Feeling が載っていました。
これまた懐かしいーー。

ウィークエンドセッション Weekend Session のゲストは、長野の小布施の桝一市村酒造場のセーラ・マリ・カミングスさん Sarah Marie Cummings でした。
お名前だけは聞いたことがありましたが、本人の声をはじめて聞きました。
とっても興味深いお話で、来週も楽しみです。

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2008/11/12

I Have a Dream ~キング牧師のアメリカ市民革命~ 「その時歴史は動いた」

今夜の「その時歴史は動いた」は、
I Have a Dream ~キング牧師のアメリカ市民革命~
でした。

番組紹介ページには、番組内容の他に、キング牧師の言葉や参考文献も紹介されています。

http://www.nhk.or.jp/sonotoki/2008_11.html

改めて、キング牧師の伝記を読んでみたくなりました。


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2008/11/03

大統領就任演説

酒井 穣さんの 『英会話ヒトリゴト学習法』 では、大統領就任演説を使った学習法も紹介されています。
昨日書いた英英辞典もそうですが、大統領就任演説もかじったことを思い出します。
このかじっただけで終わりなのが、私のダメなところです。。

2006年1月29日のブログ 「ケネディ大統領就任演説」 http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2006/01/post_9711.html

近江 誠先生の 『感動する英語!』 を使って、通勤の車の中で、何度も練習しました。
車の中はどんなに大声を出しても平気なので、それこそ「ヒトリゴト」学習をしていたことになるのかな?

演説といえば、キング牧師の有名な I have a dream. という演説も好きです。
おじさんになってから英語が好きになって、初めて真剣に勉強した 『英会話・ぜったい・音読』 という本で知りました。

2005年5月19日のブログ 「CDブック 英会話・ぜったい・音読―頭の中に英語回路を作る本」 http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/05/cd__feb7.html

民主党のバラク・オバマと共和党のジョン・マケインのアメリカ合衆国大統領選挙もいよいよ大詰めですね。

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2008/11/02

英英辞典でアウトプット

『はじめての課長の教科書』 『あたらしい戦略の教科書』 の酒井 穣さんの新著 『英会話ヒトリゴト学習法』 を読んで、久しぶりに磐崎弘貞先生の 『こんなこともできる英英辞典活用マニュアル』 『ここまでできる 続・英英辞典活用マニュアル』 を読み直してみました。

英英辞典を面白く使って、スピーキングやライティングなどの「アウトプット能力」を高めよう!

ブログを始めたばかりの頃のエントリーです。懐かしいなあ。

2005年3月18日のブログ 「こんなこともできる英英辞典活用マニュアル」 http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/03/post_2.html
2005年3月19日のブログ 「ここまでできる 続・英英辞典活用マニュアル」 http://baseball.cocolog-wbs.com/baseball/2005/03/_.html


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2008/10/20

The horse kicked at me. 「馬がぼくを蹴ろうとしたけど、当たらなかった。」

10月から始まった「新感覚☆わかる使える英文法」。
1日10分の放送ですが、なかなか見る時間が取れず、録画が少々たまり気味です。
それでもこの分厚いテキスト、ちょっと空いた時間を見つけては読んでいます。
まだまだちょっとしか読めていませんが、先日、巻末の「英文法CAN-SAY mini-Test」にチャレンジしてみました。
(今書いていて気がつきましたが、これってCAN-SAYで完成とかけている??)
その中で、こんな問題がありました。

10. The horse kicked at me. はどちらの状況を表現したものでしょうか。
A. 馬がぼくを蹴ろうとしたけど、当たらなかった。
B. 馬が僕を狙って蹴り、実際に当たった。

えっ。。そんなこと言われても。。分からない。。

テキストの本文のどこに説明があるのか、探してみました。
最初、過去形の章にあるのかとあれこれ探しましたが、なかなか見つかりませんでした。
もやもやは積もるばかり。
そしてやっと見つけました。

今週放送の、
Chapter4 動詞で語る「コト」の世界
1. 働きかけ(作用・影響)のあるなし:他動詞と自動詞
の中に、こんな説明がありました。(P.127)

The horse kicked me. 「馬が僕をけった。」
The horse kicked at me. 「馬が僕をめがけてけった。」

at が「~のところに」という意味合いであることから、本来他動詞の kick がここでは自動詞として「それを狙ってけった」という意味合いになります。
at を入れて使うことから、ここでは対象に直接は当たらなかったという感じになります。

へ~。

at ひとつで、そんな違いがあるのですか。。

ジーニアス英和辞典で at を引いてみました。
[III] [方向] (一点に向けての意図的な目標・試みを示す)
7 [試み] [catch, strike, shoot, grasp, guess などの他動詞と共に] <<・成就を目指す行為・運動を示すが、成就したかどうかは不明。at がなければ通例成就したことを示す>>
[例] The hunter shot at the bird. 「ハンターは鳥をねらって撃った。<<・比較: ... shot the bird. 鳥を撃ち落した>>」
という説明がありました。

英語って奥が深いなあ。。
今週の放送が楽しみです。

新感覚☆わかる使える英文法1 コトの世界を語る:動詞の文法1DVD(単行本)

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2008/10/19

遠距離恋愛と単身赴任

「入門ビジネス英語」の巻末にあるケイ・ヘザリさんのエッセイ「Business As Usual?」
久しぶりに読んでみました。
10月号は「When Love and Business Are Miles Apart」
遠距離恋愛がテーマ。
そういえば今月のゲストのスターバックスコーヒー・ジャパンの関根久仁子さんも、広島-東京間の遠距離恋愛とか、デトロイトに単身赴任!とか書いてありました。
私は遠距離恋愛も単身赴任も経験がありませんが、大変だと思います。

最近(年のせいもあるでしょうが)、思うのですが、仕事の辛さに耐えられるのは家族がいるから、帰るところがあるからだと感じます。感謝しています。

「Hamburgers - and Other Essays on America and Japan : Kay Hetherly」

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2008/10/11

英語学習モチベーション : バックナンバー ・ カテゴリー

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2008/09/27

Google 10 周年

Google 10 周年なんですね。

http://www.google.co.jp/

http://www.google.co.jp/logos/10th_birthday.gif

http://www.google.co.jp/tenthbirthday/

「そして、次の 10 年を考える」という英語のコメントを読んでみようと思います。

新たな気づきがあるかも。

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2008/09/26

XD-H9100

電子辞書に関するサイトと言えば、関山健治先生の Sekky's Website が有名ですね。

http://sekky.tripod.com/jisho.html

先生が絶賛している電子辞書にカシオの XD-H9100 という機種があります。

http://sekky.tripod.com/revxdh9100.html

英和活用大辞典にロングマンのアクティベーター、ロジェシソーラスが入っています。

私は、最近の手書きパネル全盛の電子辞書がどうもしっくり来ないのです。

英語専用機としては、手書きパネルは要らないのではないでしょうか。

でも、XD-H9100 という機種は、2004年の1月に発売ですから、4年も前のモデルなんですね。

http://www.casio.co.jp/release/2004/exword.html

これは手に入らないなあ。

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2008/09/25

趣味

今週は(今週も?)仕事が忙しくて英語の勉強はできそうもありません。

こんなブログ書いてる暇があったら、録音してある入門ビジネス英語を聞け!っと突っ込まれそうな気もしますが。。(^^)

まあ英語学習は趣味なので日曜日にでもしたいと思います。

明日のためにその1。

寝ます。

それではお休みなさい。。。。

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2008/09/21

大西泰斗先生とポール・マクベイ先生の「これで話せる!英語のバイエル」

「新感覚☆わかる使える英文法」の10月号テキストの裏表紙をめくったところに、大西泰斗先生とポール・マクベイ先生の新刊が紹介されていました。

「これで話せる!英語のバイエル 初級 (CDブック)」

例文はわずか200!これさえ覚えれば、英語は話せる。必要な英文法がすべて身につく200の暗記例文が完成しました。ピアノ初級者の教則本「バイエル」のように、例文に従って練習すれば自然に英語が話せるようになる一冊です。

ということです。

大西先生のホームページへ行ってみると、ドカーンと紹介されていました。

「ENGLISH@HEART」 http://www.englishatheart.info/

そして、大西先生のブログ「MY HEART LEAPS UP WHEN ... 」を見てみると、

「英語のバイエル」、レベル分けについて というエントリーが。

http://englishatheart.blog60.fc2.com/blog-entry-152.html

初級から中級、上級とあるそうです。どんな内容なのでしょう?要チェックです。


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«「新感覚☆わかる使える英文法」のテキストを買ってきました。